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國學院大學人間開発学部は2026年10月25日、たまプラーザキャンパスで「第17回 共育フェスティバル」を開催する。教育者を志す学生たちが、「探しにいこう!わくわくのタネ」をテーマに16の体験プログラムを提供する。乳幼児から小学生とその保護者が対象で、入場無料、申込不要。
IPU・環太平洋大学(岡山県岡山市)は、2028年4月の開設を目指し、北海道に新たな農学部を設置する構想を進めている。北海道の農業環境を生かし、先端テクノロジーやビジネスの視点を取り入れた実践教育により、次世代の農業を担う人材の育成を目指す。なお、同計画は設置構想中で変更となる場合がある。
福岡県は2026年10月13日、キッザニア福岡との共催で、中高生を対象とした産学官連携プログラム「テクノロジー人材創生塾2026~未来を拓く宇宙コース~」を実施すると発表した。対象は福岡県内の中学生・高校生で、定員は各80名。参加費は無料。申込みは11月23日まで受け付ける。
第3回国際人工知能オリンピック(IOAI2026)が2026年8月2日~8日、カザフスタン共和国・アスタナにて開催され、日本代表として派遣された高校生4名が、銀メダル1名、銅メダル3名の成績をおさめた。同大会には世界108の国・地域から471人が参加した。
愛知県教育委員会は2026年10月13日、2027年度(令和9年度)愛知県公立高等学校入学者募集および生徒募集計画を公表した。全日制課程の募集人員は前年度比840人減の4万40人。豊丘で40人増、中川青和で80人減など、公立高校22校が定員を変更する。
2027年度入試まで3か月あまり。サピックス(SAPIX)小学部が2026年9月27日に実施した「第1回 合格力判定サピックスオープン」の結果をもとに集計した、最新の2026年中学入試 予想偏差値(合格率80%)より、偏差値50以上の学校名(男女別)・入試日・偏差値を紹介する。
東京都立国立高等学校(東京都国立市)が公表した2026年度の合格実績によると、東京大学に17人、京都大学に13人、一橋大学に23人、東京科学大学に11人などが合格した。私立大学では早稲田大学に126人、慶應義塾大学に71人などが合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
第74回「全日本吹奏楽コンクール」が、2026年10月24日より開催される。支部大会、都道府県大会を勝ち抜いた中学生30団体、高校30団体、大学15団体がそれぞれ演奏を披露。部門ごと、および前半の部・後半の部ごとに、金賞・銀賞・銅賞のいずれかが授与される。
ちょっと先のおもしろい未来実行委員会は、2026年11月7日・8日の2日間、東京都港区の竹芝エリアで都市型体験イベント「ちょっと先のおもしろい未来2026(CHANGE TOMORROW 2026)」を開催する。入場無料(一部企画は有料・事前予約制)
東京学芸大学附属高等学校(東京都世田谷区)が公表した2026年度の合格実績によると、東京大学に17人、京都大学に8人、一橋大学に6人、東京科学大学に9人などが合格した。私立大学では早稲田大学に108人、慶應義塾大学に95人などが合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
青森県の高校を志望する受験生や保護者にとって、難関高校の最新の大学進学実績はきわめて関心の高いテーマである。大学通信が2026年8月17日に公表した「2026年難関10国立大現役進学者数」によると、青森県の高校では八戸が現役進学者数合計35人で最多となった。これに弘前の32人、青森の16人が続いた。
大学通信が2026年8月17日に公表した「2026年難関10国立大現役進学者数」によると、北海道の私立高校では立命館慶祥が現役進学者数合計34人で最多となった。これに北嶺の24人、札幌第一の22人、札幌日大の20人が続いた。
全日本吹奏楽連盟と朝日新聞社は2026年10月24日・25日・31日と11月1日、第74回全日本吹奏楽コンクールのライブ配信を実施する。中学生の部から職場・一般の部まで、すべての部門の演奏が視聴できる。料金2,000円(税込)から。PDFプログラム付き。
新興出版社啓林館は2026年9月17日、「デジタル時代における子供の紙の本・絵本の読書実態に関する調査」の結果を発表した。小学生以下の子供をもつ保護者の約半数が読書時間を意識的に確保しており、約6割が教育においてデジタルより紙の本や絵本を多く、またはすべて紙にすべきと考えていることがわかった。
福井県教育委員会は2026年10月9日、2027年度(令和9年度)福井県立高等学校入学者選抜に関する実施要項を公表した。全日制課程の募集定員は前年度比100人減の4,420人。鯖江高校や武生高校など、全日制課程の11校で募集定員を変更する。
井の頭自然文化園は、2026年11月7日および8日の2日間限定で開園時間を午後8時まで延長する「ちょっとおでかけ 秋の夜長の自然文化園」を開催する。夜ならではの動物ガイドやゲストアーティストによる演奏、彫刻のライトアップなどを用意し、秋の夜の非日常な雰囲気を楽しむことができる。
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