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東京大学メタバース工学部は2023年11月23日、高校生をおもな対象にジュニア講座「地球温暖化が進んだ世界に暮らす私たちの未来を想像してみよう」をハイブリッド開催する。定員は対面が100名、オンラインが1,000名。参加無料。申込期限は11月13日。
山形大学は2023年12月3日・9日・17日の3回にわたり、高校生や大学生などが対等に「学ぶとはどういうことか」に関する答えを探究する合同ゼミナール「学びのフォーラム」を小白川キャンパスとオンラインでのハイブリッドで開催する。参加無料。申込期限は11月30日。
NTTドコモ モバイル社会研究所は2023年10月12日、小中学生のネット終了時間の調査結果を公表した。午後9時までにネットを終えるのは、小学生の約8割、中学生の約2割であることがわかった。
漢検 漢字博物館・図書館(以下、漢字ミュージアム)は2023年10月24日から2024年2月25日、企画展「今年の漢字展」を開催する。「今年の漢字」開始当初の1995年から2022年までの大書現物28枚をすべて展示。日本の世相の移り変わりを、迫力の大書と共に楽しめる。
東京地下鉄(東京メトロ)は2023年10月20日から11月30日の期間、小学生が100円(税込)で東京メトロ全線に乗れる「東京探検!24時間こどもきっぷ」を販売する。4万枚の限定販売で完売次第終了。きっぷは、改札通過時から24時間有効、2024年1月31日まで。
全国私立寮制学校協議会は、2023年11月に「寮のある学校合同相談会」を開催する。11月3日に名古屋、11月4日に神戸、11月11日に横浜、11月12日に東京の全4会場で行われる。入退場自由。予約不要。
東京都教育委員会は2023年10月16日、2024年度(令和6年度)東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の海外帰国・在京外国人児童枠募集について、応募状況を公表した。募集人員12人に対し応募人員35人で、最終応募倍率は2.92倍。第1次(抽選)は実施しない。
東京都は2023年11月、「TOKYO RUGBY MONTH 2023」を開催する。11月12日に東京サントリーサンゴリアスによる「ラグビー親子体験会」を開くほか、11月25日の「スペシャルマッチ」には観戦者1,000人を招待する。申込みは、いずれも10月19日午前10時より、先着順。参加無料。
Fun Standardが展開するBELLEMONDは2023年10月、iPad専用スタイラスペン「スラスラかける君」を発売した。「パームリジェクション」「傾き検知」「マグネット吸着」などの鉄板機能を搭載。価格は、発売記念特別価格で(期間未定)1,998円。
東京都は2023年10月16日、都内の子供や保護者を対象に「子供・保護者専用性被害相談ホットライン」の専用窓口を開設した。性犯罪・性暴力などの被害において、早期の相談対応など当事者に寄り添った支援を行うという。24時間365日受け付ける。
東京都は2023年10月13日から12月12日まで、アプリでいきもの探しを行う「東京いきもの調査団2023秋編」を開始する。また10月29日は長池公園(八王子市)にて、課外活動を実施する。定員20名程度。抽選制。申込期限は10月18日まで。
朝日新聞出版は2023年10月14日、中学受験・高校受験の勉強にも役立つニュース月刊誌「ジュニアエラ11月号」を発売する。特集は「クイズで学ぶ47都道府県ランキング」。そのほか「原発の処理水を海に流すのはなぜ」「路面電車LRT 75年ぶり新設」など。
伸芽会は2023年12月3日、2024年度の小学校入試問題速報と最新合格情報などを報告する「名門私立小学校 最新入試分析報告会」をハイアットリージェンシー東京にて開催する。対象は、2018年4月2日以降生まれの子供の保護者。定員500名の先着順。
社会人向けオンライン学習サービスを提供するSchooは2023年10月6日、学習サービスSchooに「AI文字起こし」機能を追加したことを公表した。授業の音声をAIがテキスト化や字幕表示を行い、学習環境や目的に合わせた多様な学び方が可能になるという。
江崎グリコの企業ミュージアム「江崎記念館」は2023年10月10日から2024年2月29日、Glicoグループ創立100 周年を記念した特別展第3弾の後期「グリコのおもちゃ100年」展を開催する。おもちゃのデザイン画や試作品、ジオラマなど展示する。
横浜市立大学とDeNAは2023年9月26日、ヘルスケア分野でのデータサイエンティストの育成を目指し、実社会のデータを分析することで課題解決のアイデアを導き出すデータソンを開催した。リアルデータの特性の再発見と、分析の難しさや課題解決の可能性がわかった。
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