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声の教育社が作った中学受験の過去問題集「プレ過去問」が2025年8月30日に発売された。小学5年生までの学習範囲の入試問題をピックアップした過去問題集で、定価は2,200円(税込)。全国の書店やネット書店で購入できる。
学研スタディエは、2025年10月に「世界遺産講座10月無料トライアル」を開催する。対象は小学4年生から中学3年生で、オンライン学習と動画視聴から選べる。参加費は無料で、オンライン学習は各回先着10名まで受け付ける。
名古屋大学と河合塾は2025年9月から10月にかけて、高校生・高卒生(中学生も可)とその保護者を対象に「行きたい想いが加速する『名大研究室の扉』」を共催する。2014年から毎年開催されている人気のイベントで、名古屋大学の先端研究を紹介し、研究者と対話できる特別な機会を提供する。
福井県教育委員会は2025年8月27日、「令和7年(2025年)3月学校卒業者の進路実態調査」の総括表と概要を公表した。県内の高等学校を卒業した6,453人のうち、大学・短大等への進学者数は前年比21人増の4,013人。進学率は62.2%で、3年連続で6割を超える高水準となった。
大学通信は、2025年度入試に基づく「国公立大医学部に強い高校ランキング」を特集している。近畿版の3位は甲陽学院(兵庫)、4位は灘(兵庫)、5位は西大和学園(奈良)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
埼玉県は、姉妹友好州省であるオーストラリア・クイーンズランド州、中国・山西省、アメリカ・オハイオ州へ2026年に派遣する奨学生を募集している。募集人数は、オーストラリア・クイーンズランド州が1人、中国・山西省が5人、アメリカ・オハイオ州が1人。応募書類と面接による選考で、参加者を決定する。
埼玉県川越市の星野学園小学校では、2025年度からケンブリッジ英語教材を導入し、完全オールイングリッシュでの授業を展開している。導入からわずか3か月で子供たちの英語への取組み方が劇的に変化したという同校の革新的な取組みを取材した。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から青山学院大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に朋優学院、4位に桐光学園、5位に桐蔭学園がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
Z会エデュースは、2025年8月26日に「オンラインZ会個別指導教室」を開講した。これにより、高校受験・大学受験を目指す生徒が自宅でハイレベルな個別指導を受けられるようになる。
来たる2025年10月8日、ハーバード大学 元入学審査副学部長のアン・デリューカ博士と、フルブライト対外奨学金委員会 元ディレクター アンソニー・ネメチェック氏が来日し、特別講演会が開催される。世界最高峰の大学が求める人材像と、合格に導く実践的なアドバイスを提供する。
大同生命保険は、仙台国際センターで小学生向けの職業体験イベント「おしごと体験はどうだい?in 仙台」を2025年10月19日に開催する。2024年に東京で初開催され好評を博した同イベントは今回、宮城県内の企業22社の協力を得て、東北エリアで初めて開催される。
フロムページは、オンライン進学イベント「夢ナビライブ2025」を2025年10月4日と5日の2日間で開催する。全国300の国公私立大学が一堂に会し、大学担当者が自学の特徴や入試のポイントを紹介する「大学別説明会」も実施される。
中高生向けキャリア探究サービスを運営するRePlayceは、2026年春に通信制高校サポート校「HR高等学院」の新キャンパスを渋谷、横浜の2拠点に開校することを発表した。これにより、首都圏全域で探究型キャリア教育の提供を目指す。
ZEN大学は2025年9月2日より、2026年4月入学の学生の出願受付を開始した。2026年3月23日まで、第1期から第7期まで出願期間を区切って受け付ける。10月6日までの第1期に出願を完了すると、入学前から学びを先行して利用できる早期出願特典を受けられる。
河合塾グループの河合塾進学研究社は2025年9月4日、高校生向け大学受験塾の新たなブランド「河合塾SINKA(シンカ)」を開発し、第1号校舎を世田谷区経堂に今冬オープンすると発表した。校舎開設に先行して入塾説明会・個別相談会・体験授業を10月下旬に実施予定。
N高グループは2025年9月3日、2026年4月から導入する新しいコース編成と授業制度を発表した。N高グループは「ネットコース」と「週5・週3・週1+コース」の2コースに変更し、新たに「+ONE授業」を開始する。
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