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旺文社は2022年10月11日より、10月7日・8日・9日に本会場・準会場で実施された、2022年度英検第2回検定対応の「英検一次試験解答速報サービス」の提供を開始した。リーディング・リスニングの自動採点、ライティングの自己採点ができる。
大学入試センターは、2023年度大学入学共通テストの出願書類受理後の「確認はがき」を2022年10月26日までに届くよう随時送付している。10月26日までに届かない場合は大学入試センターへの連絡が必要。確認はがきの表示内容に訂正がある場合は11月2日まで受け付ける。
新型コロナウイルスの影響で開催できずにいた大学の学園祭が、2022年度は対面で開催する。「早慶上理」と大学群で呼ばれる4大学の学園祭情報をまとめた。賑やかなキャンパスを体感できる他、模擬授業を実施する大学もあり、在校生の学びを知ることができる。
文部科学省は2022年10月11日、2023年度(令和5年度)国公立大学入学者選抜について概要を発表した。国立82大学と公立96大学、計178大学であわせて12万8,182人募集する。宇都宮大学(農)や静岡大学(グローバル共創科)等で新たに総合型選抜を行う。
茨城県教育委員会は、令和5年度茨城県立高等学校入学者選抜実施細則、特色選抜実施概要一覧を公開した。学力検査は3月3日、特色選抜面接等、実技検査、連携型入学者選抜は3月6日に実施。合格者は3月14日に発表する。
日本台湾教育センターは2022年11月18日から20日まで、台湾留学希望者とその保護者、高校進路指導担当者向けに「台湾留学フェア2022秋」をオンライン開催する。2023年9月入学に向けた国立台湾大学等を含む名門大学25校が参加の大学説明会。参加無料、事前申込制。
東京大学柏キャンパスが10月21日~10月28日まで、一般公開される。開催方法は一部実地開催とオンライン(ライブ配信・収録動画配信・Zoom等)。
教学社は2022年10月1日、2024年度受験用の「赤本手帳」を発売した。さまざまな合格者の声から作られた、受験に必須の情報満載の大学受験専用のスケジュール手帳で、発売から10周年となる。今自分に必要なことを考え、実行できる手帳となっている。
「GMARCH」と大学群で呼ばれる首都圏私立大学の「学園祭」情報をまとめた。各大学の2022年度の学園祭は感染予防対策を行い、対面式で開催する。オープンキャンパスと違う学生の日常を感じることができる。
日本英語検定協会は、2022年度第3回「英検S-CBT」12月実施分の申込受付を2022年10月7日午後6時より開始する。申込締切は試験日によって異なる。試験は、土日に加えて、一部エリア・級は平日も実施する。
トライグループは2022年9月20日から、難関大学を目指す高校3年生・高卒生を対象とした「難関大合格パーソナルプログラム」の提供を開始した。残り4か月で難関大合格を目指す。
文部科学省は、2022年度(令和4年度)医学部医学科の入学者選抜における男女別合格率の調査結果を公表した。国公私立大学の数値を合計した平均合格率は、男性14.2%が女性13.1%を上回り、女性13.6%が男性13.5%をわずかながらも上回った2021年度の調査結果から逆転した。
医学部受験専門塾エースアカデミー。圧倒的な合格率に加え、医師・医学生が指導するもっとも安い医学部予備校としても注目が高まっている。その逆転合格の秘策はどこにあるのか。自身も医師である高梨裕介代表に話を聞いた。
河合塾は2022年10月7日、各大学の偏差値や大学入学共通テストの得点率を一覧にした「入試難易予想ランキング表」の最新版を公表した。大学入学共通テストの得点率のボーダーラインは、東京(理科三類)が91%。
大学入試センターは2022年10月6日、2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験)の受付最終日午後5時現在における出願状況を公表した。出願総数は47万9,348人。前年度同時期の出願総数より2万2,633人減となった。
外国語学部を有する国公立大学の秋開催の「学園祭」情報をまとめた。前年度までは新型コロナウイルスの影響で中止やオンライン開催だったが、2022年度は対面式で開催する。