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NIJINが運営する不登校オルタナティブスクール「NIJINアカデミー」は2024年9月2日、リアル教室となる越谷校を開校する。不登校の小中学生を対象に、越谷校では週2と週1コースの生徒(定員10名)を募集している。
東京都教育委員会は2024年8月15日、中学校3年生向け学習用動画『中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J YEAR 3)英語の「話すこと」の力を身に付けよう!』を公開した。
塾選びサービス「塾選」を運営するDeltaXは、昨年中学生だった子供をもつ保護者を対象に「中学生の自由研究」に関するアンケートを実施。昨年の夏休みの自由研究では、約34%の生徒が「調べ学習」を選んでいたことがわかった。
国立高等専門学校機構は、国立高専の入試情報や高専で学べること、学校生活のリアルなどをより知りたいという方へ向けて、2024年8月31日から9月9日の期間中、メタバース空間上にてKOSEN FAIR 2024(国立高専合同説明会)を開催する。
アマゾンの売れ筋ランキングから、「生態・採集」「生物・動物・人体」のカテゴリごとに、top5を紹介する。
bondaviは2024年8月15日、提供する集中アプリ「集中」の利用データから、都道府県別の学習時間ランキングを発表した。これによると自主学習時間がもっとも長いのは山口県で、ついで東京都、埼玉県、兵庫県、神奈川県の順となった。
アマゾンの売れ筋ランキングから、「太陽・ソーラー」「プログラミング・ロボティクス」のカテゴリごとに、top5を紹介する。
文部科学省は、2024年度スーパーサイエンスハイスクール(SSH)生徒研究発表会表彰校を決定した。埼玉県立浦和第一女子高等学校に文部科学大臣表彰を授与し、のべ48校を表彰した。
夏休みの宿題の中でも難敵といえる「読書感想文」。本を読む時間から書きあげるまでが3日程度に収まる「読書感想文のやっつけ方」を、ステップごとに解説していく。どうか諦めずに、「読書感想文」に立ち向かう際の参考にしてほしい。
アマゾンの売れ筋ランキングから、「化学」「化石・発掘」「岩石・鉱物」のカテゴリごとに、top5を紹介する。
公立小中高等に在籍する日本語指導が必要な児童生徒数は2023年5月時点で69,123人であることが、文部科学省が2024年8月8日に公表した調査結果から明らかとなった。前回(2021年)調査より1万816人(18.6%)増加、2008年と比べると約2倍となっている。
国内の小中学校や外国人学校等に通っていない「不就学」の可能性がある外国人の子供は2023年5月時点で計8,601人であることが、文部科学省が2024年8月8日に公表した調査結果から明らかとなった。前回調査より418人(5.1%)増加がみられた。
東京私塾協同組合は2024年10月6日、親と子の「私立・都立中学高校受験相談会」を池袋のサンシャインシティで開催する。参加は私立、都立、国立、県立合わせて88校が予定。完全予約制で、9月8日から予約を開始する。参加は無料。
全私学連合は2024年8月2日、2025年度(令和7年度)私立学校関係税制改正に関する要望書を文部科学省の盛山正仁大臣に提出した。学校法人に対する寄附促進のための制度の創設・拡充、私立大学生の家計支持者の教育費負担軽減など、5項目にわたる要望を盛り込んでいる。
この「東大生が答えるお悩み相談室」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画だ。インタビュー形式で、読者・視聴者から届いた勉強や受験、大学生活などに関するさまざまな質問に答えていく。
埼玉県教育委員会は2024年8月8日、「2024年3月中学校等卒業者の進路状況調査(速報)」と「2024年4月高等学校入学状況調査(速報)」を公表した。県内中学校卒業者の高校進学率は、前年度比0.2ポイント減の98.8%。全日制への進学率が低下した一方、通信制と定時制への進学率は上昇した。