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岩手県教育委員会は2026年2月20日、2026年度(令和8年度)岩手県立高等学校入学者選抜一次募集の志願先変更後の志願者数一覧を公表した。59校の平均志願倍率は0.80倍。学校・学科別では盛岡商業(商業・流通ビジネス)1.35倍がもっとも高かった。
2026年2月26日に実施される茨城県立高校入試の学力検査にあわせ、千葉テレビ放送(チバテレ)と、つくばのケーブルテレビACCSが、入試当日に解答速報番組を放送する。チバテレは午後5時45分から、ACCSは午後6時から放送予定。
群馬テレビは、2026年2月19日に放送した群馬県公立高校入試の解答速報動画をWebサイトで公開した。5教科の解答速報のほか、2026年度入試全体を解説する動画が視聴できる。
東京都教育委員会は2026年2月19日、次世代教育のロードマップを公表した。その中核を担う基幹校は2029年度に港区白金地区に開校予定。AI活用やデジタル教材開発など、先行するプロジェクトの成果を全面的に展開し、次世代のイノベーターを育成する方針だ。
河合塾仙台校は2026年3月1日、東北大学をめざす高校生・中学生および保護者を対象とした「東北大学現役合格セミナー」を開催する。2月25日に実施される2026年度の東北大学入試をいち早く分析し、受験対策とあわせて伝える。
埼玉県教育委員会は2026年2月20日、2026年度(令和8年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の志願先変更締切後の確定志願者倍率を公表した。一般募集全日制の志願倍率は1.04倍。学校・学科別の倍率は、大宮(理数)2.03倍、県立浦和(普通)1.21倍など。
山梨県教育委員会は2026年2月19日、2026年度(令和8年度)山梨県公立高等学校入学者選抜の全日制後期募集の志願状況を発表した。出願を締め切った2月19日正午時点の全日制の平均志願倍率は0.90倍。学校・学科別の倍率は甲府南(理数)1.32倍など。
栃木県教育委員会は2026年2月19日、2026年度(令和8年度)栃木県立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願状況(出願変更前)を発表した。2月19日時点の全日制における出願者数は7,615人で、出願倍率は1.05倍となった。
静岡県教育委員会は2026年2月19日、2026年度(令和8年度)静岡県公立高校入学者選抜における一般選抜志願状況(志願変更前)を発表した。おもな学校の志願倍率は、静岡(普通)1.35倍、磐田南(普通)1.02倍など。
大分県教育委員会は2026年2月19日、令和8年度(2026年度)大分県立高校第一次入学者選抜の当初志願状況を発表した。学校別の倍率は、大分上野丘(普通)1.44倍、大分舞鶴(普通と理数の計)1.44倍など。
河合塾学園は2026年3月8日、ドルトンX学園高等学校の開校特別企画として「探究学習が生徒の学びや進路選択にどう寄与するか」をテーマとしたオンラインセミナーを開催する。2027年4月に岩手県に開校予定の同校の学びのイメージを膨らませ、探究の先に待つ未来のヒントを得る機会となる。
スプリックス教育財団は2026年2月12日、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子供国際調査2025」の結果を公表した。日本を含む6か国を対象に、計算力と家庭の社会経済的背景の相関を調査。その結果、基礎的な計算力の段階でも世帯年収や親の学歴、家庭の本の数などが計算力に影響していることが明らかになった。
東京都教育委員会は2026年2月18日、2026年度(令和8年度)東京都立高等学校入学者選抜(海外帰国生徒対象および在京外国人生徒等対象)の合格状況を発表した。海外帰国生徒対象入試を実施する4校では、88人が受検し78人が合格。国際高校の在京外国人生徒等対象入試では、25人が合格した。
長野県は2026年2月18日、2026年度(令和8年度)私立高等学校入学者選抜における一般入試の志願者状況および推薦入試の実施状況を公表した。2月9日時点の状況を取りまとめたもので、一般入試の志願者数は4,179人。推薦入試は4,940人が志願し、4,733人が合格した。
青森県教育委員会は2026年2月18日、2026年度(令和8年度)青森県立高等学校入学者選抜の確定出願状況を発表した。全日制全体の募集人員6,980人に対して6,436人が出願し、出願倍率は0.92倍となった。
2026年2月18日(水)、令和8年度(2026年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜の特色検査が実施された。リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、「特色検査 共通問題・共通選択問題」の講評を速報する。特色検査を実施した高校は横浜翠嵐、柏陽、湘南など。
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