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三菱鉛筆は11月20日より、小学校新入学祝いの贈答品向けに「ナノダイヤえんぴつ 贈答用セット」を全国数量限定で発売する。濃く、くっきりと文字が書けるナノダイヤえんぴつと赤鉛筆、消しゴムをセットにした入学準備必須アイテムをそろえた実用的なセットとなっている。
アクティブラーニングとは何か。電通の蓄積、アイデア・発想力が結集した「電通総研アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所」所長を務める倉成英俊と、キリーロバ・ナージャ氏に、話を聞いた。「受けてみたかった」新しい授業の試みが、ここにある。
日本英語検定協会は11月11日、平成28年度の第1回検定から実用英語技能検定(英検)の「2級」「4級」「5級」の検定料を改定すると発表した。「2級」は800円、「4級」と「5級」は500円の値上がりとなる。
灘中学校は、平成28年1月に行われる中学入試において、受験生関係者以外の入試当日の来校自粛を求める通知をホームページ上に掲載した。関係者以外の来校により、受験生の安全確保が困難になるための措置だという。
おうし座北流星群が11月13日、しし座流星群が11月18日に活動のピークを迎える。おうし座流星群は火球と呼ばれる明るい流星が多く、しし座流星群は過去に流星嵐が観測されたことで知られる流星群。両日とも月明かりの影響が少ない好条件とされ、流星観察が期待されている。
明光教育研究所は11月10日、経済的理由で学習機会に恵まれない子どもたちに対して返済不要の給付型奨学金を実施すると発表した。小学生から大学生まで対象としており、申込み受付は12月1日から開始する。
東京都など首都圏9都県市で構成される九都県市首脳会議は、小学校英語専科教員やALT(外国語指導助手)の配置に関する支援を求める要望書を、文部科学省に11月11日提出すると発表した。
東京学芸大学は、小学3~6年生を対象にした「自然ふしぎ体験~理科実験教室」を12月20日、27日に東京学芸大学講義棟で開催する。同大学の2年生が授業の一環として企画・運営し、ものづくりや自然の不思議さを解き明かす。参加費は500円(材料費、傷害保険料)。
SAPIXと読売新聞が運営するWebサイト「じじもんスクラム」。SAPIX講師が中学入試対策として、受験に重要だと思われる新聞記事を取り上げる。毎週1回更新され、ポイント解説や月1回の「復習問題」に挑戦できる。
内田洋行は、図書の貸出データを通帳に印字することのできる「読書通帳機」のコンパクトモデル「読書通帳機mini」を新たに開発、11月20日より販売を開始すると発表した。低価格化を実現したことで、地方公共図書館に加え小中高など学校図書館への展開も図るという。
セイコークロックは、「百ます計算」の陰山氏監修、学力向上のための時間の使い方を提案する学習用時計「セイコー STUDY TIME」を11月20日に発売する。価格は5,000円(税別)。
TOMASは12月に、中学受験を控えた小学6年生対象のオリジナル時事問題対策講座「コレだけはやっておきたい 時事問題対策講座(コレ時事)」を、首都圏近郊の全64校で開講する。2015年に話題になったニュースを、中学受験の頻出問題と関連付けて一緒に復習できる。
主婦の友社は、「頭のいい子を育てる しぜんとかがくのはっけん!366」を発売した。自然科学の14ジャンルを網羅しており、写真やイラストを多数掲載しているほか発見をするごとに貼るシールが付属し、毎日楽しく読み進めることができるという。価格は2,300円(税別)。
首都圏模試センターは、11月3日に実施した「第5回小6統一合判」の志望校別度数分布表、解答と解説、平均点・偏差値換算表、正答率を公表した。志望者の平均偏差値は、武蔵59.8、桜蔭64.1などとなっている。
首都圏模試センターは、「2016年中学入試 予想偏差値一覧(11月版)」を公表した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に偏差値マップで掲載している。男子は、開成と筑波大駒場が77、女子は桜蔭と慶應義塾中等部が74などとなっている。
サイバーエージェントの連結子会社で、小学生向けのプログラミング教室事業を展開しているCA Tech Kidsは12月5日より、小学生のためのプログラミング入門ワークショップ「Tech Kids CAMP Christmas 2015」を全国6都府県で開催する。
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