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マルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity」を提供するユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、高校生や高専生(3年生以下)をおもな対象としたゲーム開発の全国コンテスト「Unityインターハイ2016」を開催する。7月31日まで参加エントリーを受け付ける。
中部電力は、静岡県内(富士川以西)に在住の小学生親子を対象とした「夏休み親子施設見学会」を開催する。参加費は無料。応募は6月27日まで、Webの応募フォームもしくはハガキ、FAXにて受け付けている。
TOMASは5月29日、有名中学・高校が一堂に会する進学イベント「中学入試・高校入試 志望校別個別相談会2016」を新宿NSビルで開催する。関東近郊299校の中学校と高校が参加し、個別相談コーナーを展開。難関中・高合格ガイダンスもある。入場無料だが、事前申込みが必要。
四谷大塚は、4月10日に実施した小学6年生対象「第1回合不合判定テスト」の偏差値一覧を公表した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が筑波大駒場(72)、開成(71)、女子が桜蔭(72)など。
東京私立中学高等学校協会第11支部は5月29日、「東京私立中高第11支部 合同相談会」を京王プラザホテル八王子で開催する。東京西部の30校が参加し、1日かけてじっくりと気になる学校の話を聞いてまわることができる。入場無料、予約不要。
神奈川のすべての私立男子中学校が一堂に会する「神奈川私立男子中学校フェア」が5月29日、聖光学院中学校・高等学校で開催される。各学校のブースのほか、学生たちによるパフォーマンスや学校紹介スピーチなど、神奈川男子校の魅力を紹介する。予約不要。入場無料。
博報堂と高知県佐川町は4月26日、小学校高学年向けの創造性教育プログラム「ロボット動物園」を共同開発したことを発表した。ロボットを作成する過程で創意工夫や問題解決などの能力を育むことがねらい。今後は全国の小学生、中学生向けに発展させていく。
4月14日に発生した平成28年熊本地震の影響により、県内の多くの公立学校で休校が続いていたが、4月25日の熊本市立田底小学校での授業再開を機に徐々に再開の兆しが見え始めている。ゴールデンウィークを前に、80校以上が休校を解除する予定だ。
千葉県私立中学高等学校協会は、6月19日に千葉私立中学進学フェアを千葉工業大学津田沼キャンパスで開催する。入場無料で、入退場自由。市川や渋谷教育学園幕張など23校が参加する。
文部科学省をはじめとした中央省庁が毎年行っている、夏休みの子ども向けイベント「子ども霞が関見学デー」が、7月27日と28日の2日間開催される。期間中は省庁内の見学をはじめ、多数の体験プログラムに参加できる。
日能研は6月26日、私立中学進学相談会「私学フェア2016」を青山学院大学と神奈川大学の2会場で開催する。中学受験を目指す小学生とその保護者を対象とした進学相談会で、2会場合わせて全国350校以上の私学が参加。入場無料、事前予約不要。
ワオ・コーポレーションが運営するロボットプログラミング教室「WAO!LAB(ワオラボ)」はゴールデンウィークに、無料体験講座を開催する。話題のロボットやプログラミングを気軽に体験できるコースが用意されている。
栄光ゼミナールでは6月1日~7月中旬にかけて、中学受験を志望する小学生とその保護者を対象に私立中学校にて「学校別説明会」を開催する。2016年は関東地区の私立中学・高校90校にて実施予定。5月9日より申込みを受け付ける。
小田急電鉄は6月25日、親子体験型イベント「2016おだきゅう親子環境教室 in 新百合ヶ丘」を開催する。小田急グループの環境対策の紹介や、施設見学などを通して、環境について親子で学ぶ。参加費は無料で、小学生親子30組を5月30日まで募集している。
生涯のうち国民の2人に1人がかかるという「がん」。文部科学省では、「学校保健の推進」の一環としてがん教育を推進している。文部科学省は4月25日、Webサイトに学校におけるがん教育推進のための教材、および外部講師を用いる際のガイドラインを掲載した。
平成28年熊本地震により当面の間休校とされていた学校のうち、4月25日に熊本市立小学校の田底小学校で授業が再開された。総合ビジネス専門学校も臨時休校を解除し、通常授業を開始している。