advertisement
advertisement
TOMASは2026年8月、開成、桜蔭、麻布、女子学院など最難関中学6校の入試問題を徹底分析した「学校別そっくり模試」を小学6年生を対象に実施する。各校の出題傾向や難易度を本番さながらに再現し、志望校合格に向けた課題を明確にすることができる。受験料は無料。
文部科学省 国立教育政策研究所は2026年7月16日、2026年度(令和8年度)「全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)」の結果を公表した。小・中学校の各教科別の平均正答率と、中学校英語のIRTバンド分布などが明らかになった。
四谷大塚は2026年7月14日、「第2回合不合判定テスト」の第一志望登録者数トップ10の併願パターンを公開した。男子校・女子校・共学校それぞれの第一志望登録者数トップ10校を取り上げ、日程別に上位3位までの併願パターンを紹介している。
進学相談.comは2026年7月から8月にかけて、私立中学校の先生が本音で語るライブ配信シリーズ「先生たちのホンネ座談会2026」を開催する。すべてZoomウェビナーによるライブ配信で、参加費は無料、事前申込制。パンフレットや説明会だけでは見えにくい学校の特色を、先生たちの言葉で聞くことができる。
リセマムではお子さまの進路や学びについて、専門家や先輩保護者にオンラインで相談できる『リセマム相談Online』を開設している。現在ご登録いただいている方の中から、お悩み別に講師の先生の一部をご紹介する。
関西圏の有名中高36校が集結する「進学フェア2027」が2026年8月23日、京都市勧業館「みやこめっせ」で開催される。個別相談のほか、会場では、思考力を問うクイズやロボットプログラミング、速読コーナーなど多彩な体験ブースも用意される。入場無料、事前申込制。
ソニー・グローバルエデュケーションは2026年7月11日、「第2回思考力チャレンジ」の一般エントリー受付を開始した。対象年齢は5歳から120歳で、受検期間は7月18日から8月22日まで。エントリーから受検、レポートの閲覧までオンラインで完結し、今回からスマートフォンでの受検にも対応する。
東京都は2026年7月10日、「東京都こどもホームページ」に新コンテンツ「東京こども自由研究ラボ」を公開した。夏休みに子供たちが自由研究の宿題に楽しく取り組めるよう制作したもので、東京や都政に関する約130の自由研究テーマを掲載している。
お仏壇・墓石の販売などを手がけるはせがわは、全国の小学生を対象に「お盆」をテーマとした絵画・工作作品を募集する「3回目 お仏壇のはせがわ賞こどもコンクール」を開催する。2026年7月17日から9月10日まで、同社Webサイト特設サイトにて作品の応募を受け付ける。
夏休みがはじまる学校も多い、海の日を含む三連休。首都圏各地の中学校でイベントが開催される。今回は雙葉、立教新座、栄東など10校をピックアップ。学校説明会のほかオープンキャンパスなど、志望校の雰囲気を直接体験できる機会を紹介する。
日本損害保険協会、朝日新聞社、日本災害救援ボランティアネットワークは、小学生を対象とした安全教育プログラム「小学生のぼうさい探検隊マップコンクール」の作品を募集している。防災や防犯、交通安全に関する施設をマップにまとめる取組みで、締切りは2026年11月20日。
灘中合格者数22年連続日本一という圧倒的な実績で知られる浜学園。首都圏での展開はまだ7校舎にとどまるものの、開成中をはじめとする最難関校へ次々と合格者を輩出する。浜学園の難関校合格を叶える指導とは。
NGKは2026年7月7日、同社が運営するWebサイト「NGKサイエンスサイト」で、特集ページ「夏休みの自由研究スペシャル2026」を公開した。身近な材料で手軽に取り組める実験や工作、サイエンススイーツづくりなど、科学の楽しさを体感できる32のテーマを紹介している。
東京都下水道局は2026年7月9日より、「こども下水道アドベンチャーツアー」の申込受付を開始した。ツアーは夏休み期間中に全4回開催。対象は、都内在住または在学の小学生とその保護者。参加費は無料。申込期間は7月22日午後6時までで、申込多数の場合は抽選となる。
パナソニックは、幼稚園児から高校生の子供をもつ母親600人を対象に「夏休みの食事準備に関する意識調査」を実施。74.8%が夏休み中の食事準備にストレスを感じており、8割が「子供への向きあい方が変わる」と回答した。
四谷大塚は、2026年7月5日に実施した小学6年生対象「第2回合不合判定テスト」の結果をもとにした偏差値一覧を公開した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が開成(72)、筑波大駒場(74)、女子が桜蔭(70)、女子学院(67)など。
Language