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ドワンゴが展開するエンジニア業界発展を目的とする出版ブランド「アスキードワンゴ」と、大人向けの数学教室を運営する「すうがくぶんか」は、数学と社会の関わり方をテーマにしたイベント「MATH POWER 2016」を10月4日・5日に共催する。
千葉学習塾協同組合(JAC)は10月16日、小中学生とその保護者を対象とした進学相談会「スクールフェア2016」を幕張国際研修センターで開催する。千葉、東京など5都県の特色ある私立中学・高校が参加する個別相談ブースのほか、多数のイベントが用意されている。参加無料。
代々木ゼミナールは、日本の大学受験を考えている帰国生とその保護者を対象とした「大学受験セミナー」を、アメリカ7都市で開催する。帰国生入試の現状など最新情報を解説するほか、専門スタッフや帰国生入試を経験した先輩が質問に答える。参加費無料。
神戸市では、11月27日に開催する「神戸の未来をつくる 学生100人ワークショップ」の参加大学生を募集している。自分の関心のあるテーマについて神戸市の課題を主体的に考え、アイデアを出し合う。
東京都と多摩六都科学館は、水素を未来のエネルギーとして楽しみながら学ぶイベントを10月29日と30日に開催する。水素を作ってミニカーを走らせたり、燃料電池自動車を試乗したりできる。サイエンスカフェは一部事前申込み制。
デジタルハリウッド大学は、10月8日に教育シンポジウム「世界を変えようとするバカたちの集い」を開催する。対象は、おもに今までの教育に違和感を感じ始めている保護者と教員。事前予約が必要だが、参加費は無料。
日本自動車工業会は、全国各地の大学と連携し、会員メーカーから講演者を派遣して特別講演を行う取組み「大学キャンパス出張授業」を今年も実施する。
固定観念に縛られずに子どもたちが自由な発想で問題解決に取り組む「ワールドピースゲーム」。環境問題や民族紛争など実際に世界を取り巻く課題の解決を目指す5日間のプログラムを12月23日から東京・飯田橋で開催する。対象は小学4~6年生、参加費は2万5,000円。
New Education EXPOは11月~12月、名古屋・大阪・東京で「教育の情報化セミナー」を開催する。自治体職員や小中学校の教職員を対象としており、参加費は無料。事前申込みをWebサイトで受け付けている。
子ども向け職業体験プログラムの企画・制作をしている「夢★らくざプロジェクト」は、10月16日に晴海客船ターミナルホールで、「おしごとなりきり道場」第19弾を開催する。対象は幼児から小学生の子どもで、Webサイトからの事前申し込みが必要。
駿台予備学校グループの駿台国際教育センターは10月8日より、世界33都市で「駿台帰国生大学進学講演会」を開催する。参加費は無料。一部の会場を除いて、事前申込み不要。来場者には「Advice Book」を進呈する。
東京ディズニーリゾートは、エンターテイメント出演者との対話や体験などを通して、楽しみながら夢について考えるプログラム「ディズニー・ドリーマーズ・エクスペリエンス」に参加する小学5、6年生を募集する。実施日は第6回が12月17日、第7回が2017年1月28日を予定。
留学ジャーナルとリソー教育グループのプラスワン教育スクールツアーシップは、英語学習と異文化体験を兼ねた冬休み国際プログラムを国内外で実施する。海外大学体験やキャンプ、宿泊型英語特訓など、小学生から参加できる5つのプログラム。
ボランティア・グループ「プラン・フレンズ」は、途上国に起きている問題の解決策を考えるワークショップ「わたしが大統領になったら~みんなで考える途上国の今~」を、10月23日に開催する。対象は小学校高学年~中学生の30名で、参加費は無料。
大阪府教育庁と大阪市教育委員会は10月1日と2日の両日、広場の本を子どもたちが自由に読み合う「えほんのひろば」を、イオンモール大阪ドームシティで開催する。読み聞かせや手遊びも行い、本と親しむ機会を提供する。
学習教材の日本コスモトピアは、子どもたちと読書の楽しさを共有するイベント「わくわく読書フォーラム2016」を10月16日に開催する。会場は、千代田区立日比谷図書文化館内の日比谷コンベンションホール。入場は無料だが、事前予約が必要となる。