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北米教育eスポーツ連盟(NASEF JAPAN)は2022年4月22日より、社会課題と向き合いながらeスポーツを通じて高校生のクリエイティブな才能を引き出すコンテスト「eスポーツ・クリエイティブ・チャレンジ」の参加校募集を開始した。
上智大学と慶應義塾大学は「ウクライナ平和シンポジウム」を2022年4月29日に緊急開催する。同時配信となるオンライン視聴の参加者を募集中。対象は、両大学の学生・教職員、両大学関連校の学生・生徒・教職員、その他の高校に在籍する生徒。参加無料だが事前申込みが必要。
神奈川県私立小学校協会は、東洋大学京北幼稚園園長の川合正氏を講師に迎え、「子どもの未来を支援する親になるために~丁寧なコミュニケーションで行動も成績も変わる~」をテーマとした子育て支援講演会を全国の保護者に向けてオンライン開催する。参加費無料。
霞が関に所在する各府省庁等による「こども霞が関見学デー」が、2022年8月3日と4日に開催される。参加府省庁(予定)は、内閣官房、人事院、農林水産省、文部科学省等。実施プログラム等の詳細については、2022年6月下旬に公表する予定。
電気通信大学は2022年7月、10月、12月に、高校1・2年生および中等教育学校4・5年生を対象とした、理科学実験とプログラミング入門教室を開催する。高校生が電気通信大学の魅力ある教育や最先端の研究に触れ、進路の選択に役立てることを目的としている。
キャンパス来場型とオンライン型を併用した「大阪大学OPEN CAMPUS 2022」が、2022年5月3日に薬学部、6月18日に人間科学部、8月・9月に全学部で開催される。薬学部は参加定員50人限定のキャンパス来場型で実施。抽選制で、申込みは4月25日正午まで。
「夢・化学-21」委員会と日本化学会は高校生以下対象の全国規模の化学の実力を競うコンテスト「化学グランプリ2022」を開催する。一次選考、2022年7月18日のオンライン試験と、二次選考の実験をともなう記述式試験を秋田大学で行う。参加費無料。申込締切は6月8日。
未来政治経済研究会は2022年5月7日、政治家・官僚・企業から教育のスペシャリストを迎え、シンポジウム「第2弾 Z世代CAFE~大学を語ろう~」をオンライン開催する。元文部科学大臣の下村博文衆議院議員らをパネリストに迎え、「大学教育を語る」をテーマに討論を展開する。
物理オリンピック日本委員会は2022年4月1日より、「第18回全国物理コンテスト物理チャレンジ2022」の参加申込を受け付けている。締切りは、個人申込の場合5月30日午後1時まで、学校一括申込の場合5月23日午後1時まで。
学習院女子大学は2022年5月28日、シンポジウム「ポストコロナのリベラルアーツ教育と本学のサバイバル」を開催する。来場型の形式で開催され、事前申込必須。参加費無料。
東京理科大学は2022年5月14日、中学・高校生向けの公開講座「坊ちゃん講座」をオンラインにて開催する。テーマは「化学受験術指南~教授が読み解くメッセージ」。定員は300人で、受講料は無料。
国立科学博物館は2022年5月1日~29日、「研究者によるディスカバリートーク」を開催。国立科学博物館の研究者が、展示や研究内容等について解説する。火山や植物、昆虫等、さまざまな内容の話を聴くことができる。
エコッツェリア協会とNHKエンタープライズは、2022年4月29日から3日間、東京・大手町の3×3Lab Futureで、NHKアニメ「忍たま乱太郎」と一緒にSDGsを学ぶパネル展示と、親子で楽しめる体験イベントを開催する。参加無料。体験イベントは、事前申込制(先着順)。
国立国会図書館国際子ども図書館は2022年5月5日、「こどもの日おたのしみ会」を開催。絵本の読み聞かせや手遊び等を、親子で楽しむことができる。参加費無料。
医系専門予備校メディカルラボは2022年6月、高3生・高卒生を対象に「私立医学部模試」を全国27会場で開催する。自宅受験も選択可能。受験料は5,000円(税込)。
ミキハウスキッズパルの小学校受験コース「理英会」は2022年5月29日、私立小学校イベント「キッズフェスタ2022」をあべのハルカス近鉄本店で開催する。関西の私立小学校21校が参加する。予約制で入場は無料。