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地域を旅する大学「さとのば大学」は2025年6月14日から15日にかけて、高校生の「自分らしい」進路選択を応援するイベント「進路フェス」をシモキタカレッジで初開催する。起業家によるトークセッションや自己理解を深めるワークショップ、多様な生き方を選ぶ社会人や大学生との交流機会を提供する。
東京大学メタバース工学部は、ジュニア講座「電気の魔法で作る!メッキと化学合成のサイエンス」をオンラインで開講する。開講日は2025年6月22日、6月28日、6月29日で、定員は30名。参加費は無料で、申込期限は6月15日までとなっている。
Minecraftカップ運営委員会は2025年6月2日より、「第7回 Minecraftカップ」を開催するにあたり応募作品の受付を開始する。「災害に立ち向かう力」をテーマに「まちづくり部門」と「たてもの部門」の2部門で募集する。対象は高校生以下。締切は9月4日。
イクシルは2025年5月22日、夏休みに短期留学を検討中の中高生・大学生とその保護者向けに、オンラインセミナー「はじめての留学講座」を開催する。当日は留学の基礎から出発までの準備を30分で解説する。参加無料、事前予約制。
神戸新聞社は2025年5月31日、神戸サンボーホールで「大学進学フェスタ in HYOGO 2025 春」を開催する。筑波大学や関西大学、同志社大学など全国から集結。担当者に直接質問できる入試相談コーナーのほか、多数の特別講演も行われる。参加無料、事前申込制。
GleamTechは2025年5月16日、全国の探究学習に興味がある高校生を対象にした無料イベント「探究の本質を学ぶ:『大学入試のため』を超えて − 成功する探究・マイプロジェクトの進め方 −」を開催する。イベントは午後7時から慶應義塾大学矢上キャンパス内YILで対面およびオンラインのハイブリッド形式で行われる。
秋入学や英語だけでの入学・卒業が可能など、海外生のための特別な制度をもつ大学が集まる「日本の大学進学フェア」が2025年5月20日~22日(アメリカ西海岸時間、日本時間は+1日)にオンラインで開催される。日本国内からの参加も可。各大学の英語プログラムの最新情報も届けられる。
コンサルティング型英会話スクール「Global Learner’s Institute(GLI)」は、2025年7月に開催予定の「Summer Camp in Japan」のオンライン説明会を追加開催することを決定した。これまでの説明会に多数の申込みが寄せられたことを受け、より多くの保護者と子供たちにプログラムの魅力を伝える機会を提供する。
中高一貫校専門 個別指導塾WAYSは、2025年5月9日に中高一貫校生を対象とした「英検対策セミナー」をオンラインで無料開催する。英検の仕組みや2024年度からの変更点、効率的な対策法について、英検の受験を考えている中高一貫校生とその保護者に向けてわかりやすく解説する。
全国高校生プレゼン甲子園実行委員会は、福井県教育委員会、プレゼンテーション協会と共催で、「第5回 全国高校生プレゼン甲子園」を開催する。テーマは「多様性と寛容性が織りなす未来に向けての提言」今年度からは応募フォームにAIが搭載され、参加者はAIプレゼン先生からフィードバックを受けることができる。
立教学院は、2025年5月18日に「旧江戸川乱歩邸」リニューアルオープンを記念した特別イベント「江戸川乱歩DAY」を立教大学池袋キャンパスで開催する。改修工事を終え、5月19日から一般公開が再開される「旧江戸川乱歩邸」を、一般公開に先行して見学できる機会を提供する。
立命館は、大阪・関西万博において、未来社会に必要な「学びの実践」を重視し、多彩なプログラムを展開する。立命館万博学生委員会「おおきに」によるワークショップや展示、政策科学部の豊田祐輔准教授が監修する「未来の防災体験」などを出展する。
中高一貫校専門の個別指導塾WAYSが、2025年5月10日に池袋で中高一貫校に通う生徒とその保護者を対象としたセミナーを開催する。セミナーでは、学校別の定期テスト対策法や大学入試に向けた戦略を紹介し、個別相談の時間も設けられる。参加は無料で、先着50名限定となっている。
日本教育学会は、2025年8月20日開催のオンラインワークショップイベント「高校生・大学生と教育学者との対話―未来を生きる私たちが学校で本当に学びたいこと―」に参加する高校生を募集している。また、対話に加わる教育学者や一般参加者(大学生含む)も募集する。申込期限は6月30日。
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