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海外大学進学をサポートするTOASTが主催するオンライン座談会「返済不要・給付型奨学金財団紹介」が2026年6月13日に開催される。第6弾となる今回は、笹川平和財団が登壇する。対象は中高生、保護者、教職員、教育関係者で、参加費無料、事前申込制。
アンリツは、理工系分野の魅力を体験できるイベント「夏のリコチャレ2026」を、2026年8月20日に神奈川県厚木市のアンリツ本社にて開催する。厚木市との共催で、中学生・高校生15名を募集する。申込締切は7月28日。
神奈川工科大学は2026年8月6日、小・中・高校生を対象とした科学体験イベント「KAITサイエンスサマー2026」を厚木市のキャンパスで開催する。ロボットからコスメ作りまで、多彩な科学技術に触れる機会を提供する。参加費無料、事前申込制。
「第50回全国高等学校総合文化祭」が2026年7月26日から8月1日、秋田県で開催される。テーマは「輝く稲穂に廻らす想い おがれ若人 美の国秋田に今集え」。演劇や吹奏楽、美術など19の規定部門や茶華道や情報など協賛部門で構成される。
カンコーマナボネクトは2026年6月5日、中学生・高校生を対象とした動画コンテスト「第9回全国動画クリエイト甲子園」のエントリーを開始した。参加費は無料で、最終審査・表彰式は2027年3月7日を予定している。
東京弁護士会は2026年7月29日と30日の2日間、小学5年生から高校3年生を対象とした「2026夏休みジュニア・ロースクール」を弁護士会館などで開催する。模擬裁判や裁判傍聴などを通じて、法律や社会の仕組みについて学ぶ。参加無料、事前申込制で、応募多数の場合は抽選となる。
大阪大学基礎工学部は、2026年7月29日から7月31日の3日間、オンライン形式にて基礎工学部公開講座「未来を拓く先端科学技術」を開催する。一般の人向けだが、中高生の受講も歓迎。1日のみ受講可。受講料は1日3,000円から(中高大院生は免除)。
日本漢字能力検定協会は、思いを託した漢字1字を贈る第14回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品募集を2026年6月1日に開始した。小学生から一般まで4部門を設け、応募締切は9月18日。漢字を通じて絆を深め、言語化力や思考力、表現力を育むことを目的としている。結果発表は2027年1月下旬、表彰式は3月に行われる予定だ。
「MARUNOUCHI SUMMER FEST」が、2026年7月24日から8月23日にかけて、大手町・丸の内・有楽町エリアで開催される。子供から大人まで楽しめる体験型プログラムを多数実施する。ワークショップの申込みは6月24日まで。応募多数時は抽選となる。
電気通信大学は2026年7月18日、女子中高生を対象とした「匠ガールプロジェクト」のラボ体験イベントを対面で開催する。ICTインフラやロボット、グラフェン合成など11テーマ・16枠を用意し、参加者は申込時に希望のテーマを選ぶ。申込期間は2026年6月19日正午から6月29日正午まで。
河合塾グループの医系専門予備校メディカルラボは、2026年も全国6都市(札幌・東京・名古屋・大阪・広島・福岡)にて、医学部進学相談会・合同入試説明会を開催する。
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2026年7月1日午前10時より、高校生を対象とした「第18回 IIBC高校生英語エッセイコンテスト」の応募受付を開始する。
河合塾とKEIアドバンスは、全国の国公立・私立大学が参加する大規模オンラインイベント、ユニフェス「大学合同オンライン説明会」を2025年7月18日・19日の2日間にわたり開催する。参加費は無料で、PC・スマートフォン・タブレットから視聴できる。
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)は2026年夏、中・高校生から大学生を対象とした短期集中プログラムを開講する。夏休みを利用して英語を集中的に学びたい人などに適した内容となっている。参加費は中学生が3日間で3万4,500円、高校・大学生が5日間で6万1,000円(税込)。
千葉大学先進科学センターは2026年7月31日から8月26日にかけて、中高生、高専生(1~3年生)を対象とした「第29回数理科学コンクール」を開催する。対面と遠隔で実施する「課題の部」と、オンラインでAIを学ぶ「人工知能の部」の2部門。参加費無料、申込みは6月7日まで。
東京藝術大学名誉教授の佐藤雅彦氏による講演会「目で見る算数」が、2026年8月1日に東京大学 安田講堂で開催される。会場チケットは残席わずかで、オンライン視聴チケットも販売中。
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