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学校インターネット教育推進協会(JAPIAS)は5月31日、「第20回全国中学高校Webコンテスト」の参加チーム募集を開始した。中高生3~5人でチームを組み、Web作品の制作過程と成果を競い合う。申込み締切りは7月21日。
県立さきたま史跡の博物館は7月、「古墳キッズガイドツアー」や子ども講座「学芸員のお仕事キミも古墳博士」、さきたま古代体験「夏休み子ども体験」を開催する。6月1日より先着順にて参加申込みを受け付ける。
朝日新聞社は6月24日、第2回全国小中学生プログラミング大会のプレイベントとして、プログラミング体験キャラバンを開催する。シンポジウムのほか、小中学生向けワークショップを実施する。応募は6月11日まで。参加は無料。
小中学生とその保護者を対象とした「私立中学・高校フェスタ2017」が6月~7月に溝の口、田園都市、港北ニュータウン、武蔵小杉で開催される。入場無料で予約不要、入退場自由。
コクヨと読売中高生新聞は、全国の中高生を対象とした絵画コンペティション「キャンパスアートアワード2017」の作品を6月1日より募集する。募集テーマは風景、風習や行事など地元の魅力を題材にしたものとし、グランプリを受賞した作品はキャンパスノートの表紙になる。
東京都教育委員会は5月29日、都立高等学校における平成29年度授業公開・学校説明会などの日程一覧をWebサイトに掲載した。授業公開や学校見学会の日程のほか、文化祭の一般公開の有無などを記載。小学生向けの見学会や入試問題解説会を行う学校もある。
国立情報学研究所(NII)は、研究成果発表や一般公開を行う「オープンハウス2017」を6月9日、10日に学術総合センターで開催する。小学生のための情報学ワークショップなど多彩なプログラムを用意している。参加無料だが、事前申込が必要なプログラムがある。
横須賀市観光協会は、よこすかYYのりものフェスタ2017を6月10日と11日に開催する。JR東日本は横須賀市とタイアップし、マンガ「カイジ」と「横須賀海自カレー」とコラボレーションした車両の展示イベントや保守用車両の展示、記念グッズなどの販売をする。
ヨーク国際留学センターは5月23日、「イングリッシュキャンプin長野」の受付を開始した。キャンプは、日本にいながら英語に触れることが体験できる2泊3日の交流プログラム。対象は小学1年生から中学1年生。参加費は4万8,000円から5万4,000円。
嵐の大野智、二宮和也、松本潤の3人は6月25日、グランメッセ熊本で「嵐のワクワク応援団 熊本がもっと元気になる3つの課外授業」を実施する。嵐の3人が先生となり、熊本の子どもたちを元気にするイベント。
JR東海は、夏休み期間中に山梨実験センターで開催する「超電導リニアこども学習教室」および「超電導リニア体験乗車」の応募受付を開始した。日本独自の先端技術による時速500kmの超高速走行を、親子で体験することができる。いずれも抽選制。
国際基督教大学(ICU)は7月、小学4年生~中学3年生を対象としたICUジュニアキャンパス・キャンプ「サマーキャンプ2017」を開催する。参加費は1人5万5,000円(税・保険費用込)。Webサイトより申込みを受け付けている。
北海道教育委員会は、外国人とオールイングリッシュでの宿泊体験を通じて生きた英語を学ぶ「北海道イングリッシュキャンプ」を夏・冬の計7泊9日の日程で開催。参加する道内の小・中学生を6月5日まで募集する。会場は道内6会場。
東京大学生産技術研究所と先端科学技術研究センターは6月2日と6月3日の2日間、駒場リサーチキャンパスを一般公開する。普段は立ち入ることの出来ない研究室内部の見学や、世界トップクラスの研究者たちによる最新の研究成果などに触れることができる。
味の素グループは7月25日、川崎にある味の素グループうま味体験館で女子中学生を対象とした「夏のリコチャレ」を開催する。参加費は無料。応募受付は6月中旬に開始予定。
国立女性教育会館は、2泊3日の合宿で行う体験型サイエンスプログラム「女子中高生夏の学校2017」を8月5日~7日に開催する。会場は埼玉県比企郡の国立女性教育会館。対象は中学3年生~高校3年生の女子とその保護者、教員。6月20日まで申込みを受け付ける。