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小田急SCディベロップメントは2026年8月、小田急沿線の7つのショッピングセンターと各駅を舞台に、小学生を対象とした夏休み特別企画「小田急のショッピングセンター キッズおしごと体験イベント 2026」を開催する。2026年6月26日より受付を開始する。
東京電機大学は足立区教育委員会との連携企画として、2026年8月4日および7月下旬から8月31日にかけて、足立区在住または在学の小学5・6年生を対象とした「科学・ものづくり体験教室」全6コースを開講する。参加は無料で、申込締切は7月1日。
明治大学理工学部は2026年8月5日、神奈川県川崎市の生田キャンパスにて、小学生から高校生までを対象とした「夏休み科学教室」を開催する。実験や工作などを通じ、自然科学の不思議やものづくりの面白さを体験できるイベントで、参加費は無料。理工学部の教員や現役学生が直接指導にあたる。
NHKとNHK厚生文化事業団は2026年7月25日、発達障害のある子供の支援をテーマにしたオンラインフォーラム「子どもの発達障害2026」を開催する。専門家や当事者の声をもとに、インクルーシブ教育や合理的配慮などの課題について考える。参加は無料で、先着2,000人。Webサイトから申し込む。
宇宙から見た地球を多角的な視点で捉え直す特別イベント「My Earth文化祭」が2026年7月25日、日テレホールで開催される。参加費無料、申込みはPeatixから先着順で受け付ける(最終締切7月15日)。
中高生などを対象としたデジタル学園祭 第4回「全国情報教育コンテスト」の作品募集が行われている。テーマは「暮らしや学校をより良くする(DXする)」。情報I・IIや探究学習、デジタル部活動などで培った知識や技術を生かしたデジタル作品を募集しており、応募締切は2026年12月15日午後5時。
TOMASは2026年7月1日から8月31日にかけて、小学生親子を対象とした理科実験イベント「TOMASサイエンス教室 夏祭りを科学する」をTOMAS各校で開催する。夏祭りをテーマにした実験を通して科学を学ぶ無料イベントで、参加には事前申込みが必要。
神奈川県民共済生活協同組合は2026年7月27日から8月20日まで、神奈川県内8大学の協力のもと、小学生から中学生までの親子を対象とした「夏休み大学出張講座(夏休み親子講座2026)」を開催する。大学キャンパスを会場に、研究者や学生から学びながら自由研究にも役立つ全12講座を実施する。
埼玉県と埼玉県下水道公社は2026年7月23日~30日にかけて、小学生と保護者を対象に「夏休み親子下水道教室」を県内5か所の水循環センターで開催する。参加費無料。先着順。申込期間は7月1日から10日。
東京ウィメンズプラザは、女子中高生が進路や職業選択などの悩みを気軽に相談・共有できる場として、現役女子大学生との座談会「Tokyo Girls Talk」を2026年8月23日に開催する。ゲストは声優の浦和希。保護者向け座談会同時開催。都内在住・在学の女子中高生とその保護者が対象。要事前申込、先着。
埼玉県は2026年8月17日から19日の3日間、将来の留学や海外での活躍を目指す中高生を対象としたオンライン国際交流プログラムを開催する。対象は埼玉県内在住・在学の中高生で、実用英語技能検定3級以上程度の英語力を有する人。定員100名。参加費3,000円(税込)。申込締切は7月23日。
CiP協議会が幹事を務めるちょっと先のおもしろい未来実行委員会は2026年11月7日・8日の2日間、東京・竹芝にてフェスティバル「ちょっと先のおもしろい未来 ~Change tomorrow~(ちょもろー)2026」を開催する。先進テクノロジーやポップカルチャーを大人から子供まで体験できるイベントで、6回目を迎える。
ローラス インターナショナル スクール オブ サイエンスは、2026年7月6日から8月21日までの7週間、小学生(6~11歳)を対象とした「STEAM Summer School 2026」を芝キャンパスで開催する。週ごとにテーマが完結する構成で、1週間から最大7週間まで週単位で参加できる。
イオンワンパーセントクラブは2026年6月1日より、全国の中学生を対象とした24回目の中学生作文コンクールの募集を開始する。テーマは「地域とともにつくる サステナブルな未来」で、優秀作品には文部科学大臣賞や環境大臣賞などが授与される。
三菱みらい育成財団は2026年7月11日、女子高校生を対象としたオンラインセミナー「第5回 理系ブロッサム」を開催する。理系分野に関心をもつ女子高校生が、理系の大学生や企業で働く女性と交流しながら進路や将来について考えるイベントで、参加費は無料。申込締切は7月5日。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2026年6月28日、種子島宇宙センターで「宇宙ヶ丘局施設見学会」を開催する。H-IIAロケット50号機の打上げをもって運用を終了した宇宙ヶ丘局の退役を記念した見学会で、施設内部を初公開する。
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