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競技プログラミングコンテスト「HACK TO THE FUTURE 2025」が2024年11月29日~12月9日まで11日間にわたりオンラインで開催される。成績上位者には賞金が授与される。年齢性別問わず。参加申込みはAtCoderのコンテストページより受け付ける。
浜学園は2024年11月16日、浜学園の卒塾生(中学生から社会人)を対象に「第2回 浜学園サミット」を新宿で開催する。講演会と懇親会(20歳以上)の2部制。参加費は講演会無料、懇親会は、社会人3,000円、大学生・大学院生2,000円。懇親会申込期限は、11月13日午後5時。
JAXA種子島宇宙センターは2024年11月23日、「種子島宇宙センター特別公開2024」を開催する。ロケット打上げを支える射場、発射管制室などの見学、水ロケット制作や打上げなどを実施する。一部のプログラムで事前予約制。入場無料。
文部科学省は2024年11月16日、2024年度(令和6年度)全国アントレプレナーシップ人材育成プログラムにおいて特別講演「Failure is Good!アントレ×失敗学」をオンライン開催する。定員は最大1,000名、申込みはWebサイトより受け付ける。
近畿大学理工学部は2024年11月3日、若者から年配者まで参加できる「第26回数学コンテスト」を開催する。出題された問題を5時間かけて解答する。優秀者には賞品が贈呈される。参加無料。事前申込制。申込期限は10月31日。
スポーツネーションは、北陸復興のアイデア創出を目指すピッチイベント「NEO AWARD HOKURIKU ~繋げ未来へのトス~」を開催する。応募対象は2名以上の学生メンバーで構築されるグループ。参加費は無料、Webサイトより応募する。応募締切は11月8日。
教育分野のジェンダーギャップ解消に取り組む#YourChoiceProjectは2024年10月27日、講演会「大学の授業を体験してみよう!大学教授・東大生と考える地方×女子学生と受験」を東京大学駒場キャンパスとオンラインで開催する。対象は全国の小学生~大学生とその保護者。参加無料。申込フォームより申し込む。
愛知教育大学は2024年10月19日、「第170回天文台」を開催する。昼の部では天体望遠会や3Dシアターの上映、夜の部では天文ミニ講座や観望会などを実施する。参加無料。事前申込不要。
情報処理学会は2025年3月13日~15日、立命館大学と共催し、第87回全国大会をハイブリッド開催する。現地会場は立命館大学大阪いばらきキャンパス。大会Webページにて、一般セッション・学生セッションの講演申込登録を受付中。締切りは12月6日午後3時。
井の頭自然文化園は2024年11月9日と10日、「ちょっとおでかけ秋の夜長の自然文化園」を開催する。開園時間を午後8時まで延長し、夜ならではの動物ガイドのほか、ゲストアーティストによるコンサートや彫刻のライトアップなど多数のプログラムを行う。
恩賜上野動物園・多摩動物公園・井の頭自然文化園・葛西臨海水族園は、2024年10月26日から11月4日の東京文化財ウィークに、天然記念物となっている動物など、各園の文化財を紹介する催しを行う。
国立国際美術館は、2024年11月17日に「こどもノビノビびじゅつかん」と「だれでもワイワイびじゅつかん」を開催する。定員は「こども」が小学生と保護者5組10名、「だれでも」10名は誰でも参加できる。応募多数時は抽選。往復はがきで申し込む。11月7日必着。
文部科学省が官民協働で取り組んでいる留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」は2024年11月から12月にかけて、「新・日本代表プログラム」などで留学した高大生が成果を報告する「留学体験発表会」を大阪・東京とオンラインで開催する。
東京理科大学は2024年11月2日、2025年4月に予定している薬学部・研究科の葛飾キャンパスへの移転に先立ち、TUS FORUM 2024「薬学研究の未来を拓く~TUS の次なる挑戦~」を開催する。参加費無料、事前登録制。締切りは10月27日。
秋の学園祭シーズン、2024年はコロナ禍以前の規模に戻りつつある大学が多く、昨年以上の盛り上がりが予想される。今回は、人気私大の代表格「早慶上理」の学園祭情報をまとめて紹介。キャンパスの雰囲気や在学生の活動のようすなど、大学ごとの色が見える学園祭をぜひ楽しんでほしい。
東京都立大学は2024年11月14日、「グローバル教養講座」特別編「デジタル・イノベーションの未来予想図」を開催する。台湾の元デジタル発展相オードリー・タン氏が講演する。参加無料。定員300名で、一般定員100名程度。抽選制。申込期限は11月18日正午。