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厚生労働省は2025年1月31日、2025年第4週(1月20日~1月26日)のインフルエンザ発生状況を発表した。全国の定点あたり報告数は前週比7.32人減の11.06人。前週の報告数よりも減少したものの、保育所・幼稚園、小・中・高等学校などの学級閉鎖が1,196施設(前週1,092施設)と増加している。
徳志会は、全国の就活経験者を対象に「就職活動が心の健康に与える影響に関するアンケート」を実施し、その結果を発表した。調査によれば、約3割の就活生が就職活動中に「死にたい」と感じたことがあると回答した。さらに、内定を得た就活生の約8割が、思った通りに就活が進んだわけではないと感じていることが明らかになった。
第97回選抜高等学校野球大会の選考委員会が2025年1月24日に開かれ、センバツ出場32校が決定した。21世紀枠は共に初出場となる壱岐(長崎)と横浜清陵(神奈川)が選ばれた。組合せ抽選会は3月7日。
リセマム公式YouTubeチャンネルで配信中の『Student Playlist~賢い夢の見つけ方~』は、国内・国外問わず、現役の学生YouTuberやインフルエンサーのリアルな学校生活のようすをオリジナル動画でお届けする特別企画。
LINEヤフーが運営するスポーツナビは2025年1月24日午後3時より、第97回選抜高等学校野球大会の出場校を決める選考委員会の模様をライブ配信する。21世紀枠の2校と神宮大会枠の1校を加えた計32校が、今大会の出場権を獲得する。
徳志会は、全国の受験生を対象に受験が心の健康に与える影響について調査を実施した。調査結果によると、94%の受験生が受験期間中に不安を抱え、約7割が「受験うつ」を経験していることが明らかになった。また、受験うつを経験した受験生の約3割が「死にたい」と感じたことがあると回答している。
東京都は、女性があらゆる場面で力を発揮できる社会を目指し、「女性活躍の輪~Women in Action~」(WA)として、これまでの取組みを位置づけ、気運醸成を進めている。その一環として、「東京女性未来フォーラム2025」を2025年1月28日に開催する。フォーラムでは都立高校の生徒が、誰もが望む生き方・働き方を選択し、自分らしく活躍できる社会にしていくために、今自分たちができることを考え、発表する。入場無料。
全国の15歳から79歳の男女1万355人のうち約88%が「公衆電話の利用方法を知っている」一方で、10代と20代に絞ると公衆電話の使い方を知らないと答えた割合が約3割にのぼることが2025年1月16日、モバイル社会研究所が発表した調査結果から明らかとなった。
NEXERと青山ラジュボークリニックは2024年12月27日から2025年1月9日にかけて、全国の男女1,000名を対象に「子供のお年玉」に関するアンケートを実施した。この調査では、子供にお年玉を渡す割合や、親が預かる理由、渡す相手の基準などが明らかになった。
厚生労働省は2025年1月17日、2025年第2週(1月6日~1月12日)のインフルエンザ発生状況を発表した。全国の定点あたり報告数は35.02人。年末年始にかけて一旦減少した前週から、再度増加に転じた。大学入学共通テストなど本格的な受験シーズンを目前に控え、危機感の高い状況が続いている。
日本スポーツ協会(JSPO)は、「子どもに対する性暴力防止に向けた対応方針」を策定した。子供たちが安全・安心にスポーツを継続して楽しむことができるよう、子供たちのスポーツ環境の健全性と安全性を確保することを目的とし、具体的な取組みを図っていくとしている。
個別指導塾「明光義塾」を運営する明光ネットワークジャパンとキリンホールディングスは、「免疫のケア」を啓発する官民連携活動「げんきな免疫プロジェクト」の一環として、1月18日と19日に実施される大学入学共通テストを皮切りに、受験本番期における体調管理に関する調査を実施した。調査の結果、過去4年間の大学受験経験者のうち、約6割が「受験本番期を元気に過ごせなかった」と感じていることが明らかになった。
学校法人駿河台学園(以下、駿台)は2025年1月15日、全国の受験生を応援するための交通広告を制作し、全国主要エリアの電車内や駅に掲出することを発表した。この広告は、受験生を支える人々の思いを形にし、未来を目指して努力する受験生たちにエールを届けることを目的としている。
東京都の調査により、子供たちの環境意識や東京港への関心が明らかになった。環境意識の高まりを背景に、日常生活での具体的な行動がうかがえ、特に電気の節約や公共交通機関の利用など、身近なところから環境に配慮した行動を取る子供たちが多いことがわかった。
2025年1月18日と19日に行われる大学入学共通テストについて、ウェザーニュースは天候が比較的穏やかであると予想している。現時点では、荒れた天気になる可能性は低く、交通機関の乱れも少ない見通しだ。
雪印メグミルクは、子供がいる働く女性1,035名を対象に、晩ごはん前の子供の間食習慣に関する調査を実施した。その結果、多くの働くママが子供の間食習慣に悩みを抱えていることが明らかになった。これを受けて、料理研究家のあまこようこ氏の監修のもと、「お助けおやつ3か条」を制定した。