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リセマム(運営:イード)は、スイミングスクール(水泳教室)の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2016「子どもスイミングスクール」を発表した。
本をよく読む子どもほど、将来就きたい職業や将来展望を明確に持っていることが、学研ホールディングスと講談社の調査より明らかになった。また、習い事の数が多い子どもほど、読書量が多い傾向にあるという。
小野薬品工業とスポーツ・コミュニティ・アンド・インテリジェンス機構は、岩手・宮城・福島に在住し、震災の被害を受けた9歳~14歳の子どもを持つ親467人を対象に、「震災が子どもの健康・成長へ与えた影響」に関する意識調査を実施した。
夢★らくざプロジェクトが、未就学児から中学生までの子どもをもつ保護者を対象にした「子どもを対象とした企業の取組みに関する調査」によると、9割以上の親子が仕事体験や工場見学など何らかの企業のこども向けの取組みに参加した経験があることが明らかになった。
厚生労働省は2月23日、放課後児童クラブの実施状況調査について、平成27年12月に公表した登録児童数に加え、ガイドラインの策定状況などについて発表した。保育所・幼稚園等との連携は58.7%で前年度より減少していることが明らかになった。
厚生労働省と国立感染症研究所のWebサイトでは、定期接種および任意接種の予防接種について、接種対象年齢などがひと目でチェックできる「いつ打てばいいの?予防接種スケジュール」を掲載している。
バンダイは、新たな出会いがある進学・進級の時期に向け、小学生たちの「友達像」を探ることを目的に、小学1年生~6年生の子どもを持つ保護者を対象に、「小学生のおともだちに関する意識調査」を実施。小学生の最新のおともだち事情について探った。
未成年者の半数近くがほぼ毎日、インターネット上の友達と連絡を取り合っていることが2月22日、デジタルアーツの実態調査結果より明らかになった。女子中学生に限ると、「ほぼ毎日」という回答は6割を超えていた。
内閣府は2月19日、子どもの貧困対策として推進している「子供の未来応援国民運動」において、より一層の広報活動の充実を図るため公式Facebookページでの情報発信を開始した。運営するWebサイトの更新情報などを知ることができる。
キッズイベントの企画・運営を行っている「彩り」は3月29日、「子どもの習い事体験フェスタ2016 in 京都」を開催する。習い事の体験ブースやものづくりなどのスペースが設けられ、さまざまな体験ができるイベントだ。
昭文社は2月25日、「なるほどkidsはっておぼえる」シリーズに「世界の国旗」「はじめてのえいご」など4タイトルを新発売する。就学前後の子どもがポスターを見ながら、家庭で楽しく学べるように工夫されている。
国士舘大学は、東京マラソンファミリーラン2016付帯イベント「かけっこクリニック」を2月28日に開催する。対象は小学生で、参加費は無料。正しい走り方や長く走るためのペース配分といった走り方のコツを教える。
厚生労働省は2月15日、平成28(2016)年の第5週(平成28年2月1日~7日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は前週の22.57から34.66に増加。全47都道府県で患者報告数が増え、全国275の保健所地域で警報レベル超えとなっている。
意外と間違っているかもしれない、鼻のかみ方。エリエールを展開する大王製紙は、Webサイトの特集ページ「ハナイク(鼻育)」で正しい鼻のかみ方を紹介している。風邪や花粉で鼻水に悩まされる親子向けに、すぐにできる実践方法を伝える。
子育て応援とうきょう会議は、2月27日にイベント「子育て応援Tokyoプロジェクト」を二子玉川ライズで開催する。当日は親子で参加できる企画やコンサートなどを実施。ベビーカー置き場や授乳室もあり、小さな子ども連れでも参加できる。入場無料。事前申込不要。
工作をしたり書き取りをしたり、小学生は日々たくさんの文具を使う。そんな身近なアイテムこそ、成長や使い方に合わせて選んでみてはいかがだろう。創作や学習の意欲も高めてくれそうな、小学生にぴったりの文具を紹介する。