ビルオートメーションと冷熱技術で、社会に不可欠な施設の安定稼働と脱炭素化を支援するジョンソンコントロールズ株式会社(本社:東京都渋谷区、以下ジョンソンコントロールズ)は、2028年度卒業予定の学生を対象とした5 Daysインターンシップを8月から9月にかけて日本法人本社 笹塚オフィスにて開催し、約60名の学生が参加しました。
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インターンシップでは、当社が提供するビルオートメーションや自動制御が建物内の温度や湿度、設備機器を最適に制御し、快適性、効率性、安全性の向上にどのように貢献しているかについて、実機を用いて体験いただきました。
さらに、さまざまな職種を担当する従業員との交流や座談会を通じて、職場の雰囲気やキャリアへの理解を深めていただきました。
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ジョンソンコントロールズは、ビルオートメーションやエネルギーソリューションを通じて、人々の暮らしや社会に欠かせない建物や空間を支えています。今回のインターンシップを通じ、参加された学生の皆さんには、当社の事業やサービスの社会的意義、そして専門性の高い「社会から必要とされる」エンジニアとしてのキャリア形成について興味・関心を深めていただけましたら幸いです。
インターンシップの詳しい内容はこちらからご確認ください。
ジョンソンコントロールズ インターナショナルについて
ジョンソンコントロールズ(NYSE:JCI)は、エネルギー効率化や脱炭素化、熱管理、そして社会生活に不可欠な重要施設のパフォーマンス向上におけるグローバルテクノロジーリーダーとして、データセンター、医療施設、製薬産業、先端製造業、高等教育機関などの成長産業で求められる高い精度とレジリエンスを備えた運用を支援するとともに、お客様がエネルギーをより生産的に活用し、炭素排出量を削減できるようサポートしています。
140年以上にわたり、ジョンソンコントロールズは真価の問われる重要な分野で確かな実績を積み重ねてきました。 先進技術、ライフサイクルサービス、そして業界をリードするフィールド組織を強みに、お客様のパフォーマンス向上や目標達成、そして社会の発展に貢献しています。詳細はwww.johnsoncontrols.comをご覧いただくか、SNSで@JohnsonControlsをフォローしてください。
ジョンソンコントロールズ日本法人について
ジョンソンコントロールズ株式会社は、ジョンソンコントロールズ インターナショナル(Johnson Controls International, Plc.)の日本法人(本社: 東京都渋谷区、 代表取締役社長:松下 太郎)です。建物のライフサイクルを通じた効率化を促進する中央監視、自動制御機器、空調冷熱機器、冷凍機、セキュリティシステムの設計、施工、保守、ならびに運用コンサルティングを提供しています。国内での導入業種はオフィスビル、商業施設、医療機関、教育機関、スポーツ施設、交通機関、データセンター、工場など多岐にわたり、数多くのランドマーク的存在の建物における施工実績があります。1971年6月設立。国内45事業拠点。詳細はwww.johnsoncontrols.co.jpをご覧いただくか、Facebookでhttps://www.facebook.com/johnsoncontrols.jp.be/もしくはXで@JCI_jpをフォローしてください。
プレスリリース提供:PR TIMES

