首都高「川口ハイウェイオアシス」オープン、屋内遊具施設も
首都高初、関東で3例目の“ハイウェイオアシス”となる「川口ハイウェイオアシス」が、2022年4月25日午前9時、埼玉県川口市にオープンする。高速道路の休憩施設と都市公園を一体的に整備したこの施設は一体どんな施設なのか?
井の頭自然文化園80周年記念…アトレ吉祥寺でキャンペーン
東京都武蔵野市の「井の頭自然文化園」が2022年5月17日に開園80周年を迎えることを記念し、東京都は地域とのコラボレーションによる来場者への感謝イベントを展開する。4月29日からは、吉祥寺の玄関口であるアトレのフロアにて開園記念を祝うキャンペーンを開催する。
子供に読んでほしい、2022年「えほん50」発表
全国学校図書館協議会は2022年3月1日、1年間に出版された絵本の中から、ぜひ子供に読んでほしい優れた絵本を推薦する絵本リスト「えほん50」を選定し、発表した。
道の駅、大型ビジョンへ動画コンテンツを全国配信
全国道の駅連絡会と角川アスキー総合研究所は、道の駅に設置した大型ビジョンへ動画コンテンツを配信する「道の駅LOVEWalkerビジョン」の試験運用を、「道の駅の日」にあたる4月22日より開始した。
テレワークや秘密基地に…家庭用ダンボールフラードーム発売
段ボールの製造・販売を手掛ける協和ダンボールは2022年4月1日、家庭で組み立てられるサイズの「ダンボールフラードーム1500」を発売した。価格は9,800円(税込・送料込)から。運営する段ボール通販サイトCASE-BUY-CASE(ケース・バイ・ケース)にて取り扱っている。
「スイッチを半年に1度は充電して」任天堂が注意喚起
任天堂サポートより、スイッチのバッテリー関係で注意喚起がなされています。
かいけつゾロリ、35周年記念映画「ラララ♪スターたんじょう」12月公開
児童書『かいけつゾロリ』35周年を記念した劇場版アニメ最新作のタイトルが、『映画かいけつゾロリ ラララ♪スターたんじょう』に決定し、2022年12月より全国ロードショーとなることが発表。あわせて、ティザービジュアルと原作者・原ゆたかのコメントも到着した。
【GW2022】100円で多摩モノレール乗り放題「たまモノこどもワンデーパス」
東京都は、多摩都市モノレールの協力のもと「たまモノ子育て応援事業」を実施。第1弾として、GWに新たな子供向け企画乗車券となる「たまモノこどもワンデーパス」を発売する。100円で多摩モノレール全線が利用可能。発売期間は2022年4月23日から5月8日まで。
働く車がロボットに変身「トミカヒーローズ」Webアニメ配信
タカラトミーは、実在の働く車たちがロボットになり街を守るWEBアニメ「トミカヒーローズ ジョブレイバー 特装合体ロボ」を4月22日から配信する。
東映アニメーション養成プログラム設立…受講生募集
東映アニメーションが、第一線で活躍するトップアニメーターの指導を受けられる短期集中・実践型アニメーター養成プログラム「東映アニメーション作画アカデミー」を設立。2023年4月開講に向けて、受講生の募集を2022年4月20日より開始した。
【GW2022】国際子ども図書館「こどもの日おたのしみ会」5/5
国立国会図書館国際子ども図書館は2022年5月5日、「こどもの日おたのしみ会」を開催。絵本の読み聞かせや手遊び等を、親子で楽しむことができる。参加費無料。
マインクラフト題材にプログラミングを学ぶ新コース…SOZOW
SOZOW(ソーゾウ)は2022年4月、マインクラフトを題材にプログラミングを学ぶことのできる「NEXTプログラム マイクラプログラミングコース」の提供を開始した。
【GW2022】フェスティバル中の芸劇を探検「劇場ツアー」
東京芸術劇場は、ゴールデンウィークの2022年5月3日から5日に小学生から大人まで楽しめる「劇場ツアー」を全6回開催する。タクト・フェスティバル中の劇場を探検するスペシャルバージョンで実施する。定員は各回20名。参加費500円(税込)。事前予約制、先着順。
冬アニメ主題歌カラオケランキング、トップは「鬼滅の刃」
「DAM」が、2022年1月クールの冬アニメを対象とする主題歌のカラオケランキングを発表した。1位は「『鬼滅の刃』遊郭編」の「残響散歌」、2位は『王様ランキング』第2クールの「裸の勇者」、3位は「『進撃の巨人』The Final Season Part 2」の「悪魔の子」となった。
野外美術館ランキング1位「合掌造り民家園」TOP10発表
ウェイブダッシュが運営する、みんなでつくる地域応援サイト「生活ガイド.com」は2022年4月14日に「野外美術館ランキング」のトップ10を発表した。
小樽芸術村「西洋美術館」旧浪華倉庫を活用し開館
ニトリホールディングス(ニトリ)は2022年4月28日、小樽芸術村として4館目になる「西洋美術館」をオープンする。小樽運河のほとりに位置する旧浪華倉庫を活用した西洋美術品の美術館。欧米のステンドグラス、アールヌーヴォー・アールデコのガラス工芸品、家具等を展示。

