【中学受験2024】ねらい目校は?国公立は?…過去問の売れ行き前年比較で探る注目校<共学校編・後編>
声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、注目の共学校、ねらい目校を探る過去問出庫ランキングを紹介。ねらい目の私立校、国公立校の動向を探る。
【中学受験2024】国際教育・改革進む学校が人気継続…過去問の売れ行き前年比較で探る注目校<共学校編・前編>
声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、注目の共学校、ねらい目校を探る過去問出庫ランキングを紹介。2023年11月時点で1位は開智139.4%、2位は横浜創英119.2%という結果になった。
【中学受験2024】出足好調…過去問の売れ行き前年比較で探る注目校<女子校編>
声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、注目の女子校、ねらい目校を探る過去問出庫ランキングを紹介。2023年11月時点で前年比129.9%、1位となったのは横浜雙葉。2位は前年比115.2%、普連土学園という結果となった。
【中学受験2024】今年はスロースタート、過去問の売れ行き前年比較で探る注目校<男子校編>
声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、2024年度の中学受験で注目の男子校、ねらい目校を探る過去問出庫ランキングを紹介。2023年11月時点で、駒場東邦と日本学園が前年比107.2%で1位という結果となった。
【大学受験2024】入試正解デジタル「短期集中3か月プラン」旺文社
旺文社は、大学入試過去問のWebサービス「入試正解デジタル」の有料プラン「入試正解デジタルプレミアム」にて、2023年11月15日より「短期集中3か月プラン」を3,500円(税込)で販売する。2024年3月31日までの期間限定。特定の分野を選んで学習できる「分野検索」機能や、大学入学共通テスト対策に役立つ予想問題セットを収録するなどアップデートした。
【大学受験2024】共通テスト英語は語数増え内容複雑化、リスニングに重点を…J PREPPR
J PREP斉藤塾の国内大学受験部長・桂侑司氏と国内大学受験部主任講師のTom McCormack氏に、共通テスト英語の出題傾向と2024年度の受験に向けた対策、受験生へのアドバイスなどを聞いた。
高校入試問題集「チャート式 ハイレベル中学数学」10/11発売
数研出版は2023年10月11日、「チャート式 難関校受験対策 ハイレベル中学数学問題集」を発売した。難関校を中心に、国公立・私立高校の過去問を収録したハイレベルな数学入試問題集となっている。定価は1,430円(税込)。
【中学受験2024】【高校受験2024】動画で「過去問」学習…声の教育社
声の教育社が提供する「web過去問」の最新年度版が順次アップロードされ、2023年10月には首都圏の私立中学校70校以上がそろう予定だ。中学受験用と高校受験用があり、中学受験用は過去問題2~5年分、私立高受験用では5年または8年分の過去問題をラインアップしている。
【中学受験2024】出題意図・傾向は?人気校の入試問題を解説…日本女子大附属中PR
今注目の私立中学校の入試問題を解説しながら、その出題意図や近年の傾向について分析する本企画。今回は日本女子大学附属中学校の理科の問題をピックアップ。2023年度入試問題に込められた出題意図とは。
【中学受験2024】安浪先生がアドバイス「志望校対策必勝セミナー」9/30
ダイヤモンド社は2023年9月30日、小学6年生の親子を対象としたセミナー「算数の過去問分析と志望校対策の必勝法 2023」を会場とオンラインのハイブリッド形式で開催する。参加費は会場が親子1組6,600円、オンライン配信が3,300円(各税込)。申込みはPeatixで受け付ける。
【中学受験2024】出題意図・傾向は?人気校の入試問題を解説…豊島岡女子学園中PR
今注目の私立中学校の入試問題を解説しながら、その出題意図や近年の傾向について分析する本企画。今回は豊島岡女子学園中学校の算数・国語の問題をピックアップ。2023年度入試問題に込められた出題意図とは。
過去問、教材整理、Web出願…中学受験にA3対応プリンタが必須の理由PR
中学受験の「三種の神器」は、ホワイトボード・過去問、そしてA3サイズ対応のプリンタと言われる。大きな高性能プリンタを自宅に置く必要は、果たしてあるのか。中学受験を控えた小6の息子とともに、BrotherのA3対応プリンタ「MFC-J7500CDW」を試してみた。
【大学受験】過去問対策「入試正解デジタル」高校生向けサービス開始
旺文社は2023年3月31日、大学入試過去問のWebサービス「入試正解デジタル」において、新たに大学受験生・高校生向けのサービス提供を開始した。「旺文社まなびID」の会員登録を行うと、タブレットやスマホから無料で利用できる。
【中学受験】思考力・判断力・表現力重視…共通テストの影響が見られた2023年度入試を振り返る
2023年度中学入試では、どのような出題があったのか。中学・高校入試問題集の出版社、声の教育社の常務取締役 後藤和浩氏に全体的な傾向と、今後の対策として留意しておきたい出題例(慶應、吉祥女子、早実、聖光学院など)を聞いた。
教員採用試験「過去問100選」TAC、3月下旬開講
資格取得に向けた教育サービスを展開しているTACは、教員採用試験を受験する人に向けて、2023年3月下旬に「教職教養 過去問100選(Web通信講座)」を新規開講する。受講料は1万5,000円(税込)。分野は、教育原理・教育史・教育法規・教育心理。
【中学受験過去問に挑戦】東京学芸大学附属世田谷中学校・算数…自分で作問し、答えも出させる
中学受験の入試問題は難問・良問揃いで、記憶力のみならず思考力を求められる。鋭い視点の時事問題や難問・奇問には、その学校の校風や受験生への「問い」を感じ、思わず親のほうが解いてみたくなるだろう。いざ、親子で過去問に挑戦。(提供:声の教育社)

