ほぼ日、これからの時代の働き方を考える「はたらきたい展。」

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「ほぼ日」が、働くことを考える。『はたらきたい展。』
  • 「ほぼ日」が、働くことを考える。『はたらきたい展。』
「糸井重里が主宰する、インターネットで毎日お送りする、ちょっとほかにはない、たのしい新聞」。それが、Webサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」(略称:「ほぼ日」=ほぼにち)。ほぼ、と言いつつも、1998年6月6日の創刊日から一日も休まず、毎日更新を続けている。

今回、「ほぼ日」が、働くことを考える。『はたらきたい展。』と題した展覧会をパルコミュージアムにて6月6日(木)~6月17日(月)に開催する。

本展は、これからの時代の新しい「はたらきかた」を「ほぼ日」といっしょに考える展覧会だ。糸井重里と「ほぼ日刊イトイ新聞」が「こんなふうにやったら、こうできた」「これからは、こういうふうに、はたらきたい」という内容を展示する。

過去の「ほぼ日」の仕事はもちろん、現在、進行中のプロジェクトも公開される予定。若い人にも、社会人にも、大企業の人にも、フリーの人にも…。これからの時代の新しい「はたらきかた」をあれこれたのしく、しかも真剣に、想像してみるいいきっかけになりそうだ。

「ほぼ日」が、働くことを考える。『はたらきたい展。』
会期:2013年6月6日(木)~6月17日(月)
開場時間:10:00~21:00 (最終日は18:00閉場/入場は閉場の30分前まで)
会場:パルコミュージアム/渋谷パルコパート1・3F(東京・渋谷)

未来の「働き方」を想像してみよう 「ほぼ日」が働くことを考える『はたらきたい展。』

《text:Miwa Ogata》

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