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増進会ホールディングス(Z会グループ)のグループ会社、栄光ゼミナールは2023年10月19日、「小中高生の家庭の職業観に関する意識調査」の結果を発表した。子供と将来の職業について話したことがある保護者は9割超で、就きたい職業がある高校生の約9割が「実現のため努力している」ことがわかった。
東京都・東京都歴史文化財団・こども芸能体験ひろば実行委員会は2023年11月23日、小学生を対象に落語や三味線など日本の伝統芸能が体験できるワークショップ「こども芸能体験ひろば」を開催する。参加無料。事前申込制の抽選制。
カルぺ・ディエム代表の西岡壱誠氏が、「東大生」「東大卒生」にインタビュー。第1回目は、卒業後にプロ麻雀士という異色の道に進んだ新倉和花さんに話を聞いた。
文部科学省は2023年10月20日、2022年度病気療養児に関する実態調査の結果を公表した。2022年度中に学校に在籍した病気療養児数は、2018年度の前回調査より1,171人多い9,165人。病気療養児に対する同時双方向型の授業配信の実施率は24%で、前回調査より大幅に上昇した。
第7回JJPC全国小中学生プログラミング大会のグランプリを受賞した平松夏々翔さんのお宅を訪問。BenQのアイケアモニター「GW3290QT」を使っていただき、外付けモニター活用の利点や、開発環境などについて夏々翔さんとご両親に話を聞いた。
Gakkenは、2023年9月21日に「高校入試ランク順 中学英単語2000/中学英熟語450/中学理科140/中学社会科用語750/中学漢字・語句・文法1100」を発売した。無料のWebアプリでクイズ形式の問題を解いて復習することもできる。定価792~935円(税込)。
KG情報が運営するメディア「ママソレ」は、2023年10月19日「子どもの読書習慣や読んでいる本」の調査結果を発表した。週に数回以上の読書習慣のある子供は約74%で、保護者の約9割が読書習慣が学力や成績に影響すると考えていることがわかった。
ソフトバンクロボティクスとB Labは、中高生を対象に、ChatGPTとロボットを活用して社会課題の解決について考えるワークショップを2023年11月19日に会場参加とオンラインのハイブリッド形式で共同開催する。会場参加は先着で受け付ける。定員は各回10名、オンラインは上限なし。
『ミラベルと魔法だらけの家』が11月17日、『ノートルダムの鐘』が11月24日、『プリンセスと魔法のキス』が12月1日、『ズートピア』が12月8日に、日本テレビ系列の映画番組「金曜ロードショー」にて放送されることがわかった。
兵庫県教育委員会は2023年10月2日、2024年度(令和6年度)高等学校進学希望者数等調査の結果を公表した。9月1日現在の希望倍率は、神戸(理数・総合理学)2.88倍、市立西宮(理数・グローバルサイエンス)2.70倍など。
朝日新聞出版は2023年10月20日、話題のニュースや時事問題を学ぶのに最適な一冊「中学受験2024 時事ニュース完全版」を発売した。2024年入試のポイント解説や例題、謎解きクリエイターの松丸亮吾氏インタビュー「私の中学受験」を掲載。定価は1,870円(税込)。
文部科学省は2023年12月1日、事務系・技術系などの業務概要や魅力などを紹介する「公務研究セミナーin霞が関」を開催する。全3回90分で、どの回も同一内容となる。参加無料。事前申込制。申込多数の場合は、抽選となる。
浜学園の学園長・松本茂氏に、コロナ禍以降の関西の中学受験動向や、2024年度入試について聞いた。
リソー教育「TOMAS」は2023年11月3日から6日、第30回キネコ国際映画祭の開催にあたり、ワークショップ「科学マジック」を実施する。オリジナルグッズのプレゼントもある。
駿台とZ会は「東大本番実戦テスト講座」を、2024年1月31日から2月5日にかけて全国18校舎で開催する。東大入試と同じ時間割でテスト演習を実施、解説授業で答案作成のポイントを伝える。特別受講料は2,000円。申込みはWebサイトにて受講日の4日前まで受け付ける。自宅受験の受付は11月10日開始予定。
クリア電子は2023年10月19日、メガネにつけて近視の予防などに繋がる「アイケアークリップ」が第17回キッズデザイン賞を受賞したことを公表した。正しい姿勢の習慣なども身につくという。価格は1万6,500円(税込)。
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