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SOZOWは、東京ミッドタウン日比谷と共同主催で2025年8月15日から8月24日に、未就学から中学生の親子を対象にした体験型エデュテイメントイベント「SOZOWフェス Tokyo 2025 Summer with 東京ミッドタウン日比谷」を開催する。
2025年8月11日、ジョンソン・エンド・ジョンソン インスティテュート東京で、医療系進学を希望する高校生を対象にした医療体験イベントが開催される。参加者は手術支援ロボットや医療シミュレーターを使った実技体験を行い、現場で活躍する社員との対話を通じて医療のリアルを体感する。
さいたま新都心けやきひろば1階プラザ特設会場にて2025年7月25日から8月17日まで、「さいたま恐竜展 '25」が開催される。全長10メートルのティラノサウルス全身骨格をはじめとしたレプリカを特別展示するほか、動く恐竜ロボットや学べる恐竜パネルの展示、化石発掘体験などを実施する。
アドベンチャーワールドは2025年7月19日から8月31日までの夏休み期間限定で、イルカと一緒に泳ぐことができる「Swimming with Dolphin~Deep emotion~」を開催する。対象は小学生以上の泳げる人で、定員は各回10人。
2025年、ナレッジキャピタルが主催する「第13回ナレッジイノベーションアワード」の中学生アイデア部門と高校生アイデア部門の応募受付が開始された。応募は2026年1月13日まで受け付けられ、最終審査会は2026年3月20日にグランフロント大阪で開催される。
JIKKENがディスレクシア・ディスグラフィア当事者の「声なき声」に応え開発したAI機能搭載アプリ「しゃべるノート」が2025年8月中に正式リリースされる。音声入力、リアルタイム文字起こし、カメラを使った文字認識と読み上げ、AIによる文章校正や要約など、あらゆる支援機能を1つに統合している。
千葉県は2025年7月から、高大生を対象に「仕事体験ツアー」を開催する。高校生は1日で2社、大学生等は連続する3日間で計3社を訪問し、業務体験などに参加することができる。参加無料。申込みは、各コース先着順で受け付ける。
野球グローブ再生工房「Re-Birth」が主催する小学生向けグローブ作り体験会「マイグローブを作ろう!(グロつく)」が2025年7月19日~8月24日にかけて、都内27会場で開催される。修了証の発行もあり夏休みの自由研究にも最適な親子向けイベントとなっている。
環境省は2025年7月7日、2025年度「夏の星空観察」について発表した。星空観察を通じて光害(ひかりがい)や大気汚染、環境保全の重要性について関心を深めてもらおうと、8月14日から天の川観察シートによる肉眼観察、デジタルカメラによる夜空の明るさ調査を予定しており、参加を呼びかけている。
愛媛県松山市にある済美平成中等教育学校で2025年7月30日、みんがくと同校が共催する「公開授業&DXセミナー~生成AI活用の場を体感する~」が開催される。教育関係者だけでなく、興味があれば誰でも参加できる。参加費無料。
山口県教育委員会は2025年7月8日、2026年度(令和8年度)山口県公立高等学校入学者選抜においてWeb出願システムを導入することを公表した。出願や合否の確認をオンラインで行うことで、手続きがよりわかりやすくスピーディーになるという。
大分県教育委員会は2025年7月3日、2025年度(令和7年度)大分県立高等学校入学者選抜学力検査(第一次)の正答率と受験者の解答を分析した結果を公表した。各教科の出題方針により、どのような力が求められているかがわかるようになっている。
白百合学園は2025年7月8日、2027年度(令和9年度)から仙台白百合女子大学(宮城県仙台市)を男女共学に移行すると発表した。少子化で学生数が減少する中、東北地方唯一の4年制カトリック大学として、男女問わず門戸を開放する決断をしたという。
朝日学生新聞社は2025年7月7日、小中学生向けのキャリア教育読本「おしごと年鑑2025」を刊行した。2016年の創刊以来、累計発行部数は約70万部に達し、2025年も全国の小中学校に寄贈された。定価は2,200円(税込)で、全国の書店やECサイト、ASA(朝日新聞販売所)から購入できる。
千葉県教育委員会は2025年7月9日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜「一般入学者選抜」等における学校設定検査の内容を公表した。全日制のうち学校設定検査で面接を実施するのは、73校118学科。志願理由書は全日制3校3学科が提出を求める。
愛知県教育委員会は2025年7月7日、2026年度(令和8年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)一般選抜における各高等学校の面接実施の有無および校内順位の決定方式について公表した。
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