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横浜みなとみらいホールは、2025年11月1日「阿部加奈子 指揮/作曲 横浜みなとみらいホール特別演奏会~オルガン“LUCY”プロジェクト~」と11月16日「第43回横浜市招待国際ピアノ演奏会」の2公演に、小学生から18歳以下の子供を無料招待する。保護者など同伴者のチケット代は半額になる。
東京大学は2025年7月11日、2027年9月に開設予定の新学部「UTokyo College of Design」の入学者選抜概要を発表した。募集人数は計100人を予定。大学入学共通テストの受験者向けと、東京大学が指定する統一試験の受験者向けに2つの出願方法を設定。2026年秋から出願を開始する。
駿台予備学校池袋校は2025年8月3日、小・中・高校生、保護者を対象に「駿台・日経スクール速読解力講座」を開催する。参加費は無料、申込みは8月2日まで、駿台Webサイトより受け付ける。
東京工科大学と日本工学院専門学校は2025年8月9日、中高生や保護者、教員を対象としたキャリアイベント「ミライ発見フェス」を蒲田キャンパスで開催する。各業界の第一線で活躍するプロを講師に迎え、将来の仕事について知り、体験する場を提供する。事前申込制、Webサイトにて先着順で受付。
今年もAmazon Prime dayが開催された。夏休みを控え、課題図書や自由研究キット、家事の時短アイテム、PC周辺機器まで、普段は手が出にくい商品がお得に購入できる4日間のビッグセール。リセマム・リシード編集部が厳選商品をピックアップした。
中央大学は、2027年4月に経済学部を2学科に再編することを予定していると2025年7月11日に発表した。新学科の定員は、経済学科が542名、社会経済学科が520名で、合計1,062名となる。再編前後で定員数(合計)は同じ。
東京都は、夏休み期間中の職業体験に参加する中高生を募集している。中高生と企業・団体をマッチングする「TOKYO中高生職業体験サイトJob EX(ジョブイーエックス)」を開設し、職業体験プログラムを掲載。第1期の締切は2025年7月16日まで。応募フォームより申し込む。
四谷大塚は2025年7月8日、「第2回合不合判定テスト」の第一志望登録者数トップ10の併願パターンを公開した。男子校、女子校、共学校それぞれの第一志望登録者数トップ10校を取り上げ、日程別に上位3位までの併願パターンを紹介している。
聖心女子大学大学院は2025年7月10日、2026年度から社会文化学専攻比較文化研究領域(博士前期課程)において「早期修了学生制度」を導入すると発表した。学部4年次生が学部での学びと同時に博士前期課程1年目の学修を進める仕組みで、同専攻の全研究領域で5年間での学部・大学院一貫教育が可能となる。
三重県教育委員会は2025年7月9日、2026年度(令和8年度)県立高等学校入学定員および入学者選抜に関する実施要項を公表した。入学定員総数は、全日制で前年度比240人減の1万人。定時制、通信制は増減なし。前期選抜は前年度と同じく全日制課程48校110学科・コースで実施する。
タニカ電器は、2025年8月1日から9月19日まで「夏休み発酵自由研究コンテスト2025」を開催する。このコンテストは今年で9回目を迎え、小学生から中学生までの参加者が発酵食をテーマに研究し、発表する場を提供する。
埼玉県は2025年7月10日、2024年度(令和6年度)体罰等の実態把握の結果を発表した。さいたま市立学校を除く県内の公立学校では、前年度より6件多い19件の体罰事案が確認された。体罰等を行った教職員は18人、被害児童生徒は31人で、いずれも前年度より増加した。
駿台予備学校は2025年8月2日から9月15日にかけて、全国の校舎で「共通テスト対策 情報I <夏>特別講義」を開催する。対象は中高生、保護者で、参加費は無料。ライフイズテックの学習塾向け「情報AIドリル」体験プログラムも同日開催する。
東京都と東京観光財団は2025年9月23日、27日、28日、都民参加型イベント「あしたの東京プロジェクト」を実施する。東京の文化や自然の新たな魅力を再発見し、地域への理解と愛着を高めることが目的。今回は第1弾として「江戸東京歴史ツーリズム」の参加者を募集する。
横浜ランドマークタワー69階展望フロア スカイガーデンで2025年7月18日から「夏休み宿題フェスティバル」が開催される。「時空を旅する学びの空間」をテーマに多彩な展示やワークショップを実施。小学生には横浜の歴史や成り立ちを学べる「夏休み宿題ドリル」が配布される。
大分県教育委員会は2025年7月10日、通学区域制度検証委員会の答申を踏まえ、今後の高校入試の方針について発表した。2026年度(令和8年度)入試より複数校志願制度、2027年度(令和9年度)入試より自己推薦入学者選抜を導入する。
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