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鈴廣かまぼこの里(神奈川県小田原市)は、小学生以下を対象に、各店舗のお仕事に挑戦する職業体験イベントを通年開催している。お給料の「かまぼこ給」はジェラートやグッズなどと交換できる。職種は「箱根登山電車の車掌さん」など9種類。夏休みに挑戦してみてはいかがだろうか。
2025年6月25日、リクスタは「2025年赤ちゃん名づけ上半期トレンドアクセスベスト100」を発表した。月間400万アクセスを誇る「無料 赤ちゃん名づけ」Webサイトおよびアプリを通じて集計されたデータによると、1位は「心桜(こころ)」ちゃんが獲得した。
リンデンホールスクール中高学部(福岡県筑紫野市)は2025年7月21日~25日、4泊5日のサマーキャンプを開催する。英語でSTEAMを学ぶ特別授業で、期間中は中高学部の寮に滞在し、異なる学年や他校の友達と寝食を共に過ごす。参加費12万円(税込)。
かまくら国語塾は、全国の小学生を対象とした新たな文学賞「ことばの翼 子ども文学賞」を創設。2025年7月19日より作品の応募受付を開始する。作家・高橋源一郎氏を審査委員長に迎え、子供たちの「書きたい」という気持ちそのものに光をあてる新たな文学賞のあり方を目指す。
2025年5月、新校舎となった開成中学校にて、日本を代表する進学校・開成と灘の校長が対談した。ファシリテーターを務めたのは、長年中学受験の現場を見続けてきた浜学園学園長・松本茂氏。受験の先にある、本当に子供を伸ばす力とは何か。教育の最前線に立つ3人の言葉から、その本質に迫る。
東京スカイツリータウンは2025年7月11日から8月31日の期間、「夏休みイベント2025」を開催する。墨田区民納涼民踊大会、夏まつり、ビンゴラリー、大昆虫展など、子供から大人まで夏を満喫できるさまざまなイベントを行う。
7月はじめの週末は、各地の中学校でイベントが多く開催される。今回は、東京・神奈川の中高一貫校の「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。白百合学園中学高等学校など10校を紹介する。説明会のほか、授業や部活見学ができる学校もある。
東京大学工学部の公式学生団体「丁友会」は2025年8月10日、小学4年生から6年生とその保護者を対象に、「親子で楽しむ!夏休みの自由研究」を東京大学 本郷キャンパスにて開催する。定員は100組200名。参加費無料。申込締切は7月27日。
麻布高等学校は2025年5月28日付けで、2025年度の大学合格者数を公表した。難関大の合格実績では、東京大学83人、京都大学20人、早稲田大学181人、慶應義塾大学128人など。東京大学合格者のうち、現役生は52人であった。
日本科学未来館は2025年7月16日から9月15日の期間、特別企画「ツカレからの脱出~疲れとやすみのサイエンス」を開催する。疲労のメカニズムを知り、自分にあった回復のヒントを見つける体験型イベント。参加費は無料。
小学校受験はコスパが良いのか。長年、幼児教育に携わり、2,000人以上の親子の小学校受験を指導してきた大原英子氏に、小学校受験の最新状況について詳しく解説してもらった。
ベネッセマナビジョンは2025年6月6日、高校3年生・高卒生対象の「進研模試 総合学力記述模試・4月」のデータに基づいた「合格可能性判定基準」を公開した。合格可能性80%以上の偏差値は、東京大学の文科一類89、文科二類89、理科三類88、京都大学の法88、医87など。
神奈川県教育委員会は2025年6月26日、県内公立高校の転・編入学者選抜について公表した。全日制における9月1日付け受入れの選抜は、県立130校、市立14校で実施。学力検査等は県立が8月20日、市立は8月20日または25日に行う。
丸亀製麺は2025年7月12日、大阪府守口市に「手づくり体験教室」をオープンする。施設では、うどんや天ぷらの手づくり体験を通じて、地域交流と食育を促進することを目的としている。オープンに先立ち、6月27日から施設公式サイトで予約受付を開始する。
BatonLinkは、同社が運営する高校生向けオンラインキャリアプラットフォーム「LEAPLE」にてTesla Japanと連携し「テスラミッションイベント」を2025年8月6日に開催する。イベントは、テスラの最先端技術や持続可能なビジョンを高校生とその保護者が体感できる2時間のプログラムである。
KULとeスタジアムは、2025年7月19日から8月17日にかけて、小学生を対象とした教育型バーチャルイベント「マイクラでまちづくり!~小学生1,000人で夏の自由研究2025~」を開催する。参加予約は6月27日午前11時より受け付けている。
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