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北海道内の公立高校の特色や魅力をオンラインで紹介する「地域の高校説明会2026」が、2026年6月19日・26日、7月3日の計3回開催される。対象は道内の中学生や保護者などで、申込みは6月10日まで「北海道簡易申請システム」で受け付ける。
東京都と東京都歴史文化財団は、子供向け芸術文化体験「ネクスト・クリエイション・プログラム」2026年度第3弾の募集を開始した。東京藝術大学、玉川大学、多摩美術大学などを会場に、アートの作品づくりや音楽、パフォーマンスなどの楽しさに触れるさまざまなコンテンツを用意している。
埼玉県は2026年6月1日から、子供の意見を県政に反映させるためのWebアンケートメンバー「さいたまけん★こどものこえ」を2,000人募集している。対象は県内在住の小学生から高校生相当年齢、および未就学児の保護者。任期中の回答回数に応じて、最大1,000円分のギフトカードなどが贈られる。
KCJ GROUPは福岡県および熊本県との共催で、中高生向け産官学連携ワークショップ「コスモポリタンキャンパス」を2026年7月28日から開催する。九州大学や三菱電機の工場見学などを通じて半導体技術を学ぶ全4日間のプログラムで、参加費無料、事前申込制(先着順)。
海外大学進学をサポートするTOASTが主催するオンライン座談会「返済不要・給付型奨学金財団紹介」が2026年6月13日に開催される。第6弾となる今回は、笹川平和財団が登壇する。対象は中高生、保護者、教職員、教育関係者で、参加費無料、事前申込制。
アンリツは、理工系分野の魅力を体験できるイベント「夏のリコチャレ2026」を、2026年8月20日に神奈川県厚木市のアンリツ本社にて開催する。厚木市との共催で、中学生・高校生15名を募集する。申込締切は7月28日。
ローラス インターナショナルスクール オブ サイエンスは、芝キャンパスにて「Laurus STEAM Fair 2026」を2026年6月13日と14日に開催する。創立25周年を記念した同イベントでは「宇宙とAI」をテーマに、子供たちの研究発表や最先端技術のワークショップなど、多彩なプログラムが展開される。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、食材宅配の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2026「食材宅配」を下記のとおり発表した。
リソー教育グループの子会社であるTOMASは、2026年7月に開催される「有名中高一貫校 学校見学説明会」の申込受付を開始した。浅野中学校や海城中学校、駒場東邦中学校など、首都圏の有名私立中学校17校が参加する。
神奈川工科大学は2026年8月6日、小・中・高校生を対象とした科学体験イベント「KAITサイエンスサマー2026」を厚木市のキャンパスで開催する。ロボットからコスメ作りまで、多彩な科学技術に触れる機会を提供する。参加費無料、事前申込制。
「第50回全国高等学校総合文化祭」が2026年7月26日から8月1日、秋田県で開催される。テーマは「輝く稲穂に廻らす想い おがれ若人 美の国秋田に今集え」。演劇や吹奏楽、美術など19の規定部門や茶華道や情報など協賛部門で構成される。
化学の学会と産業界で組織する「夢・化学-21」委員会は、2026年8月1日と2日の2日間、科学技術館にて、小学生をおもな対象とした「夏休み子ども化学実験ショー2026」を開催する。参加費無料、予約は7月1日正午より公式Webサイトで受け付ける。
代々木ゼミナールは2026年6月6日、2026年度私立大学一般入試の志願者数に基づく一覧表「志願者数増加上位20大学」を公開した。志願者増加数トップは「桜美林大学」で、前年度比2万3,166人増となった。
カンコーマナボネクトは2026年6月5日、中学生・高校生を対象とした動画コンテスト「第9回全国動画クリエイト甲子園」のエントリーを開始した。参加費は無料で、最終審査・表彰式は2027年3月7日を予定している。
東京都は2026年7月と8月の4日間にわたり、世界の文化を英語で体験する「ワンデーオブワンダー」を開催する。会場はTOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)の「BLUE OCEAN」および「GREEN SPRINGS」。対象は、都内在住または在学の小学3年~中学3年。
埼玉県と埼玉県企業局は2026年7月22日から23日の1泊2日の日程で、八ッ場ダムのある群馬県長野原町を会場に「水源わくわくセミナー」を開催する。ダム見学や浦和レッズ・ザスパ群馬によるサッカー入門教室を実施。対象は埼玉県在住の小学生と保護者。申込みは6月9日より県Webサイトにて受け付ける。
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