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iTeachers TVは2025年1月29日、青森県五所川原市立五所川原小学校の前多昌顕先生による教育ICT実践プレゼンテーション「生成AIの教育活用は生成してからがスタート」を公開した。小学校で生成AIの活用を進める前多先生が気を付けているポイントや安全かつ効率的に使うための具体例を紹介する。
2024年9月22日に行われた合格力判定サピックスオープンの結果をもとにした2025年度中学入試予想偏差値(合格率80%)から、女子校・共学校(私立)の難関校の偏差値を入試日ごとに紹介する。
2025年1月18日と19日、カバヤ食品は東京大学本郷キャンパスと横浜国立大学常盤台キャンパスの大学入学共通テスト会場周辺で、受験生に向けて『タフグミ』と「集中御守ステッカー」のサンプリングを実施した。試験を終えた受験生の64.9%が「とても噛み応えがあった(難しかった)」と回答したことが明らかになった。
2025年2月6日、京都大学で「京大変人講座」が2年5か月ぶりに再開される。今回のテーマは「ヒトのダメさでAIを超える!」で、講師は北陸先端科学技術大学院大学の西本一志教授。西本教授は人間の「創造活動」を支援するメディアを研究しており、「人間への歪んだ愛」に迫る内容となる。また、変人講座の発起人である酒井敏名誉教授も緊急登壇する予定だ。
人事院は2025年2月3日より順次、2025年度春に実施する国家公務員採用試験(12種類)の申込みを開始する。総合職試験(教養区分を除く)については2月3日から、そのほかの試験については2月20日よりインターネットにて申込みが可能。
ナガセは、2025年4月の新学年に向けて、小学1年生から中学3年生までの全9学年を対象とした「東進オンライン学校」新講座を開講すると発表した。これにより、同校の提供サービスが大きく拡充される。「東進オンライン学校」は、東進・四谷大塚の実力講師陣による授業を自宅で受講できる通信教育であり、小・中学生を対象としている。
東京都は、子供や子育て家庭の日常的な不安や悩みに寄り添うため、新たな支援サービス「ギュッとチャット」を2025年1月24日に開始した。これは、リアルとバーチャルの両面から子育てのつながりを創出する取組みの一環であり、子供や保護者が日常的に抱える不安や悩みをチャットで気軽に相談できることを目指している。
広島県教育委員会は、2025年度の広島県立併設型中学校である広島中学校と三次中学校の入学者選抜に関する受検状況を発表した。適性検査は1月25日に実施、合格発表は1月30日に行われる。
大学通信は2025年1月8日「2024年学部系統別実就職率ランキング(農学系)」を公開した。3位は名城大・農学部、4位は同率で秋田県立大・生物資源科学部と中部大・応用生物学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
東京都教育委員会は2025年1月28日、2025年度(令和7年度)都立高校・中等教育学校・中学校入学者選抜における合格発表を専用のWebサイト「合否照会サイト」で行うと発表した。アクセスに必要なID・パスワードは各都立校から案内される。
2025年1月30日、キズキが運営するWebメディア「不登校オンライン」とオンラインコミュニティ「親コミュ」は、不登校の子供をもつ保護者向けにオンラインイベントを開催する。講演者には、世田谷区立小学校PTA会長や東京都PTA協議会事務局長を歴任した増田光子氏が登壇する。
山形県教育委員会は2025年1月24日、2025年度(令和7年度)山形県公立高等学校入学者選抜について、推薦、連携型および前期(特色)選抜の志願状況を発表した。推薦入学者選抜の志願倍率は、山形市立商業(商業・経済)3.75倍がもっとも高かった。
菅公学生服は、「学校教育でのデジタル端末利用の状況」に関する調査データを公開した。デジタル端末を使った授業については、「とても良い」と「まあ良い」をあわせると8割以上の保護者が良いと評価していることが明らかになった。
国公私立大学の教育の質を第三者機関が評価する「認証評価制度」の抜本的改革が進む中、新たな制度では、単に評価基準に対する適合・不適合を判定するのではなく、在学中にどれくらい力を伸ばすことができたのかなどを含む教育の質を数段階で評価することがわかった。
ダイワホーサンは2025年1月28日、新ブランド「GRANSEL」を発表し、私立小学校向けのフルオーダーランドセルサービスを2025年春から本格的に展開する。50年以上にわたる指定カバン製造の実績を基に、学校の教育理念や特色を反映した完全オリジナルデザインのスクールバッグを提供する。
あべ文部科学大臣は、2025年1月28日に会見を行い、2024年度全国いじめ問題子供サミットや、「飛鳥・藤原の宮都」世界文化遺産の推薦、大学の「産官学の地方移転と創生」に向けた取組みについて言及した。