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NTTグループは2025年1月11日、IOWNの体験とロボットプログラミングが学べるワークショップ「~大阪・関西万博100日前企画~IOWN×ロボットプログラミングで未来の授業を体験しよう!」を実施する。東京と大阪の2拠点間をIOWNで結び、プログラミングロボットembotを遠隔制御することで、IOWNの特性を体験できる。
東京家政学院大学は、2026年度の入学者選抜試験において、全学科で男子限定の定員を設ける「男子枠」を導入することを発表した。この新たな入試制度は、総合型選抜および学校推薦型選抜I期の一部に設定される。家政学・生活科学がジェンダーフリーな学問であることを広く社会に認知させることを目的としている。
栄光ゼミナールは、2024年11月2日から11月12日にかけて、「小中高生の家庭の新年の目標・抱負に関する調査」を実施した。調査対象は小学1年生から高校3年生の子供をもつ保護者で、1,874人から有効回答を得た。この調査により、子供の目標や抱負に関する傾向が明らかになった。
Yondemyは2024年12月12日、日本漢字能力検定協会との連携で、読書を通じて触れ合える漢字・語彙レベルを具体的に把握できる新たな指標が誕生したと発表した。指標を活用すると、子供自身の漢字能力に最適な本の難易度を選ぶための参考になるという。
高校生・大学受験生向けの進路・受験情報サービスにおいて、豊富なデータと独自の視点で支援を行うベネッセコーポレーション。同社の進研ゼミ高校講座が、護者満足度で評価する「イード・アワード2024 通信教育」高校生・大学受験生の部にて、「受験・進学情報充実の通信教育」部門賞を受賞した。今回は進路・受験情報サービス全体の責任者である西野貴昭氏と、進路情報編集のグループリーダーである松本直子氏に話を聞いた。
サンシャイン水族館(東京・池袋)は、2025年1月1日から7日まで「サンシャイン水族館のお正月2025」を開催する。干支にまつわる生き物たちを紹介し、特に2025年の干支「巳(ヘビ)」に関連した展示を行う。また、特別なトレーニングやエサやり、探検ガイドツアーなども実施。プレミアムな体験が当たる「プレミアム福袋」は25個限定で販売する。
大学通信は、2024年度入試に基づく「国公立大医学部に強い高校ランキング」を特集している。北海道・東北エリア版の3位は北嶺(北海道)、4位は秋田(秋田)、5位は青森(青森)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
令和6年度(2024年度)新潟県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月6日に実施された。リセマムでは、新潟県教育庁から提供を受け、「社会」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)新潟県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月6日に実施された。リセマムでは、新潟県教育庁から提供を受け、「理科」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)新潟県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月6日に実施された。リセマムでは、新潟県教育庁から提供を受け、「数学」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)新潟県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月6日に実施された。リセマムでは、新潟県教育庁から提供を受け、「国語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)新潟県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月6日に実施された。リセマムでは、新潟県教育庁から提供を受け、「英語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
2025年度の大学入試が間近に迫る中、河合塾は今年の入試の注目ポイントをピックアップ。教科「情報」初導入、情報系・理工系の学部増、女子大の変革、難関大志向など、新たな動きが注目される。
愛知県教育委員会は2024年12月10日、2025年度(令和7年度)愛知県公立高等学校入学者選抜について、志願者・保護者用の「Web出願システムマニュアル」を公表した。Web出願の操作手順や注意点などを説明している。出願は、推薦選抜と特色選抜が2025年1月27日から2月3日まで、一般選抜が2月7日から17日。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2024年12月10日、大学入試情報に「2025年度共通テスト受験ガイド」を掲載した。持ち物チェックなど試験前の準備から、試験中に注意したいこと、試験後に取り組むことまで、万全の態勢で臨むための手引きとなっている。
ユニ・チャームが展開するウェルネスケアブランド「ソフィ」は、受験生とその家族を支援する「ソフィ #生理ケアは応援になる」プロジェクトを2024年11月29日に開始した。プロジェクトは、受験シーズンに向けて生理ケアを通じて受験生を応援し、家族で生理について話しあうきっかけを提供することを目的としている。