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ウェザーニューズは、2025年の「第一回桜開花予想」を発表した。桜の開花は、西日本から東日本にかけては平年並、北日本では平年より早まる見込みである。開花は3月21日に東京から始まり、22日には高知と横浜が続く。3月下旬には西日本から東日本の各地で開花が進み、4月上旬には東北地方でも咲き始めると予想されている。北海道には4月下旬に桜前線が上陸する見込みだ。
立命館アジア太平洋大学は、2025年度に向けて、第2代高校生特命副学長およびサミットメンバーの応募エントリーを2025年2月3日午前10時に開始する。特命副学長制度は、米山学長の新プラン「Leap Beyond Global」を実現する取組みの一環として、2024年に導入された制度である。
資格・検定情報サイト「日本の資格・検定」を運営するシー・ビー・ティ・ソリューションズは、2025年版「就職・転職に役立つ資格・検定ランキング」を発表した。1位は5年連続で「日商簿記検定」、2位は前年から1ランクアップした「宅地建物取引士(宅建士)」がランクインした。
新学社は、オンライン自習室「ともがく」に新たな機能「みんなのともがく」ページを公開した。日々の家庭学習の取組みを表彰するもので、前月の学習データをもとにゴールド、シルバー、ブロンズの3段階のランクを発表。学習者同士のつながりを強化し、家庭学習のモチベーション向上を応援する。
大阪府松原市の商業施設「セブンパーク天美」で、追手門学院大学の学生がタケダハムと共同で開発した新商品を発表するプロモーションイベントが2025年1月16日に開催される。イベントでは、茨木市特産の「赤紫蘇」や羽曳野市の「ワイン」を使用した3つの商品が紹介され、地域特産品の魅力を広く発信する。
大阪府大阪市のAPイノゲート大阪にて「未来の教室 共創ゼミ in 大阪」が2025年1月24日に開催される。教育に関わる人々が集まり、学校や企業との連携の在り方や、意欲ある学校・子供の挑戦を支援する「共助」の考え方について議論することを目的としている。パネルディスカッションやワークショップを通じて、社会全体で教育を支える事例の創出を目指す。
サンシャイン水族館は、2025年1月17日から3月16日までの期間、「ゾクゾク深海生物2025 ~奇妙奇怪ヘンテコ深海生物~」を開催する。普段は目にすることが難しい深海生物の個性的な特徴や生態を紹介し、来場者が見て、触れて、感じることができる貴重な機会を提供する。
イー・ラーニング研究所は、「日本の英語学習」に関する意識調査を実施し、その結果を発表した。約6割の人が日本の英語教育が遅れていると感じており、リアルな関わりを通じた学びが重要視されていることが明らかになった。
北海道大学数理・データサイエンス教育研究センターは、2025年1月24日に「未来展望×データサイエンス」をテーマにしたシンポジウムを開催する。基調講演には「未踏の父」として知られる竹内郁雄氏を迎え、2023年未踏スーパークリエータに認定された染谷氏と子安氏、さらに革新的な因果分析ツールを開発しマーケティング分野で注目を集めるNECの池田氏が特別講演を行う。
厚生労働省は2025年1月9日、第52週(12月23日~29日)のインフルエンザ発生状況を発表した。全国定点あたり報告数は64.39人で1999年の統計開始以降、最多となった。
リクルートが提供する進路情報メディア『スタディサプリ進路』は2025年1月8日、高校生エディターと公式LINE登録者を対象に「自己効力感に関するアンケート」を実施した。この調査では、高校生が「自分ならできる」と自信を持つことに影響を与える要因を探った。結果、勉強の成果や保護者からの褒め言葉が自信に大きく影響していることが明らかになった。
小中学生向けの科学雑誌「子供の科学」を発行する誠文堂新光社とリバネスは、次世代教育プログラム「小中学生トコトンチャレンジ2025」を共催し、子供たちの「好き」や「やりたい」をサポートするための申請を募集している。申請の締切は2025年3月2日で、公式サイトから申請フォームを利用して応募できる。
マクロミルは、2025年の成人式を迎える新成人500人を対象にインターネット調査を実施し、その結果を発表した。調査は2024年12月6日から10日まで行われ、新成人の関心事や価値観、各種サービスの利用状況が明らかになった。
リクルート進学総研は全国の全日制高校に新学習指導要領・ICT活用・キャリア教育・進路指導などの取組みに関する調査行い2025年1月9日、調査結果を公表した。新学習指導要領の進捗度を尋ねた設問では、3校につき1校は特に課題感のある教科はないと回答していることが明らかとなった。
コールドクターは、2025年1月よりオンライン診療アプリ「みてねコールドクター」を通じて、登園許可証の発行サービスを開始する。このサービスにより、診察から薬の処方、許可証の発行までをオンラインで完結できるようになる。
三菱みなとみらい技術館は、2025年から中高生を対象とした新しいキャリア教育プログラムを開始する。近年、教育機関からの企業訪問やSDGsに関するワークショップのニーズが高まっていることを受け、探究学習のサポートや「総合的な学習の時間」として活用できる予約制プログラムを開設した。
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