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プラスワン教育は2024年3月3日、年長~小6を対象に募集型企画旅行「ロボット作り教室 初級編」を都内の会場にて開催する。代金はイベント体験料・旅行傷害保険料含み1万2,100円(税込)。午前と午後、各回定員30名。締切りは2月27日。
京都府教育委員会は2024年2月16日、2024年(令和6年度)京都府公立高校入学者選抜の前期選抜の受検状況を公表した。全日制は募集人員1万1,325人に対し、受検者数1万286人で、受検倍率は1.94倍。学校ごとの倍率は鴨沂(普通・A方式1型)5.83倍がもっとも高い。
東京都は2024年2月15日、「こども未来アクション2024」の内容をわかりやすく別冊にまとめ、「こども未来アクション2024 小学生版」「こども未来アクション2024 中高生版」として公表した。子供政策連携室Webサイトから見ることができる。
東京都は2024年2月15日、2024年度(令和6年度)不登校施策について公表した。不登校の児童生徒が増え続ける中、チャレンジクラス(東京型不登校特例校)の配置や、不登校対応巡回教員の配置など、新たな対策に取り組む。
早稲田アカデミーは2024年4月、早稲田アカデミーの小3Jクラスに最難関中学受験に特化したSPICAの理論を加えた「3JS」クラスを新規開講する。早稲田アカデミーの東京8校舎、神奈川3校舎、埼玉1校舎、千葉3校舎の計15校舎で開講するという。
ニフティは「ニフティキッズ」で「勉強」に関するアンケート調査を実施し、2024年2月15日に結果を公開した。勉強が好きな割合は、小学生58%、中学生43%。好きな教科は「社会」、苦手な教科は「算数・数学」がそれぞれ1位となった。
早稲田アカデミーは2024年2月と3月、安河内哲也先生や志田晶先生らによる「東進講師による特別公開授業」を開催する。大学入試など英語・数学の観点で留意点を伝える。対象は新中1生と新高1生。各家庭2名までの参加となる。参加費無料。先着順。事前申込制。
明法中学・高等学校は2024年2月17日、2025年度より中学校も共学化すると発表した。中1で男女共に、ロボットプログラミングなどで科学的思考力や問題解決力を育てる「GE」や、カナダへのターム留学などを行う「GSP」などのプログラムを学ぶという。
岐阜県教育委員会は2024年2月19日、2024年度(令和6年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜における第一次・連携型選抜募集出願状況を発表した。同日午前9時時点の全日制第一次選抜の志願倍率は0.98倍。学校別では、土岐紅陵(総合・独自II)2.00倍、関商工(機械・独自)1.79倍などが高い。
「栄光ゼミナール」を運営する「栄光」の科学実験専門教室「栄光サイエンスラボ」は2024年3月と4月、新年長から新小学6年生を対象とした「春の特別実験」を開講する。対面講座6講座と映像講座5講座で全11講座。事前申込制。
浅野中学校・高等学校は2024年2月15日、2025年度以降の入試について発表した。募集定員は、これまでの270人から240人へと減らし、各学級の標準人数も現在の45人から40人へと変更する。募集要項は3月下旬ごろ公表予定。
ソニーは2024年3月23日、教育プログラム「CurioStep」の一環として「第34回分解ワークショップ~モノのしくみを知ろう~」をソニー(横浜・みなとみらい)で開催する。参加費は無料。対象は小3~6年生で、子供1人と保護者1名を1組とし25組50名を募集する。申込みは2月29日まで。応募多数の場合は抽選となる。
大学通信は2024年1月30日「2023年学部系統別実就職率ランキング(商・経営系)」を公開した。3位は横浜市立大・国際商学部、4位は東京都市大・都市生活学部、5位は椙山女学園大・現代マネジメント学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
東京都教育委員会は2024年2月15日、2023年度東京都統一体力テストの結果を公表した。コロナ禍により失われた体力は戻らず、2023年度も低下傾向が継続。2年連続で体力合計点が増加したのは中2男子のみだった。
岡山県教育委員会は2024年2月16日、2024年度(令和6年度)岡山県公立高校の一般入学者選抜「第I期」の募集定員を発表した。全日制の募集定員は県立が5,750人、市立が68人の計5,818人。各学校・学科の募集人員は岡山朝日(普通)320人、岡山操山(普通)163人。
留学ジャーナルは2024年4月、留学イベント「ワールド留学フェア SPRING 2024」を東京、名古屋、大阪の3会場で開催する。参加費無料、事前予約制。1日で留学・ワーキングホリデーに関する最新の情報収集ができるという。
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