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東京都下水道局は、2023年11月に下水道局のインフラ見学ツアーを実施する。普段目にすることが少ない下水道の仕組みや下水道が果たしている役割、推進している取組みなどについて、わかりやすく伝えることで下水道事業への関心を高めてもらうことが目的。参加費は無料。
文部科学省は2023年9月29日、「公的機関における博士号取得者の雇用・活用状況に関する調査研究」の報告書を取りまとめ公表した。日本の博士号取得者は、大学教員以外の活躍の場が乏しいが、米国や韓国では公的機関が積極的に活用していることがわかった。
駿台は2023年11月3日、中学生・高校生・高卒生・保護者を対象に、医学部受験生応援フェアを市谷校舎にて開催する。イベントでは、講演会や特別授業、OB・OGトークライブや大学ガイダンスを行うほか、相談コーナーを設置する。参加費無料。事前申込制。締切りは10月31日。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2023年10月2日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第140回の配信を公開した。玉川聖学院中等部・高等部の大沼祐太先生をゲストに迎え、校務のデジタル化の実情や障壁に迫る。
秋のスペシャルイベント「ディズニー・ハロウィーン」を開催中の東京ディズニーランドでは、4年ぶりにパレードのフロートが途中で停止する演出が復活したことでも注目を集めている「スプーキー“Boo!”パレード」が人気だ。そのコワくて楽しい同パレードの魅力を紹介する。
米国科学財団(NSF)が、プエルトリコのアレシボ天文台を教育施設として再出発させるため、4つの機関に管理を移すと発表しました。
鹿児島県教育委員会は2023年9月27日、2024年度(令和6年度)公立高等学校生徒募集定員について公表した。全日制の募集定員は、前年度(2023年度)比80人減の1万2,010人。
マンガ『ちいかわ』と東京スカイツリーによる初のコラボレーションイベント「ちいかわ☆星ふるスカイツリー」の開催が決定した。10月17日から2024年1月16日まで実施される。
北海道教育委員会は2023年9月29日、2024年度(令和6年度)北海道立高等学校入学者選抜の手引を公表した。おもな入試日程は、推薦および連携型選抜の面接などが2024年2月13日、一般選抜の学力検査が3月5日。合格発表は3月18日に行う。
デジタル庁は、高校生以上の学生を対象とした「e-Govデータコンテスト」を開催する。2023年9月26日から11月6日まで、国のオープンデータを活用して地域課題の解決策を提言する作品を募集する。また、コンテストの作品制作をサポートするワークショップも開催する。
旺文社教育情報センターは2023年9月29日、「2023年度大学の学費平均額」をWebサイトに掲載した。私立大学の授業料は上昇傾向が続いており、平均額では国公立大学の2倍近くになっている。私立大学の学費は、学部系統による差も大きいという。
ピッパズ・ガーディアンズは、2023年11月4日開催の「ブリティッシュ・ボーディングスクール・フェア・ジャパン」プロジェクトのため、東京にマーケティング&PR事務局を開設した。
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は、小中学生の子供の保護者に向けたリーフレット「子ども達がゲームを安全に楽しむために 保護者の皆様に知っていただきたいこと 著作権編」を制作し、配布を開始した。
東京都は保護者と教職員が子供の新型コロナ後遺症を理解し、日常・学校生活の両立や、回復に向けた支援ができるよう、支援や回復へのポイントなどをまとめたことを2023年9月29日公表した。
すららネットの子供の発達支援室は2023年9月、不登校の子供の保護者161名を対象に「不登校の子どものゲームとのつき合い方と子育てに関する実態調査」を実施した。結果から、親の子育てスタイルが子供のゲームとの付き合い方に影響を与えていることが明らかになった。
公立大学協会は2023年9月29日、公立大学の2025年度(令和7年度)入学者選抜についての実施要領を公表した。一般選抜「前期日程」は2025年2月25日から、「後期日程」は3月12日以降、「公立大学中期日程」は3月8日以降に試験を開始する。出願期間は1月27日から2月5日。
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