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ベネッセと駿台による「データネット」は近日中に、大学入学共通テストの自己採点が簡単にできる「大学入学共通テスト自己採点集計サービス」を公開する。1月22日午後からは、志望大学の合格可能性を判定する「インターネット選太君」も利用開始となる予定だ。
代々木ゼミナールは、午前9時30分より試験が行われた地理歴史・公民の問題分析を開始した。なお、下記は記事掲載時点の情報となる。
河合塾は、午前9時30分より試験が行われた地理歴史・公民の問題分析と講評の掲載を開始した。科目別に、「2025年度フレーム(大問構成)」として、分野、配点、マーク数を公開している。
ベネッセ・駿台による「データネット2025」は、午前9時30分より試験が行われた地理歴史・公民の問題分析と講評の掲載を開始した。科目別に構成や出題量などについて掲載している。なお、下記は記事掲載時点の情報となる。
東進は、午前9時30分より試験が行われた地理歴史・公民の科目別の全体概観(速報)の掲載を開始した。なお、下記は記事掲載時点の情報となる。
2024年1月13日・14日は大学入学共通テスト(以下、共通テスト)の本試験。1日目は地理歴史・公民、国語、外国語、2日目は数学・理科が実施される。気になる解答速報と予想平均点の公開スケジュールについてまとめる。
令和7年度(2025年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)が、2024年1月18日に開始された。838の大学(大学・専門職大学・短期大学数)参加のもと、19日までの2日間、実施される。
新教育課程に対応して初めての大学入学共通テストが、2025年1月18日午前9時30分に開始した。令和7年度(2025年度)共通テストは1月18日と19日の2日間実施される。北海道大学試験場では、午前8時30分に受験生の入室が始まり、午前9時30分より「地理歴史・公民」の2科目試験が行われている。
1日目の1月18日には地理歴史/公民、国語、外国語、2日目の1月19日には理科、数学1、数学2、情報の試験が実施される。本記事では、解答速報の時間の目安および各予備校の自己採点ツールのリンク集をまとめる。
埼玉県は2025年1月17日、2025年度(令和7年度)埼玉県私立高校入試の中間応募状況を公表した。1月14日時点の全日制47校の平均倍率は4.16倍であった。学校別では慶應志木5.01倍、早大本庄7.98倍など。
2025年度(令和7年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)が明日スタートする。1日目は午前9時30分からの地歴・公民を皮切りに、国語、外国語の試験が予定されている。
2025年1月18日、関西2府4県の私立中学入試が解禁となった。この記事では、四谷大塚や能開センターなどの解答速報情報や、おもな中学校の偏差値などをまとめている。
中学や高校在学時に留学やホームステイをしたいと考えたとき、学校や、在住の自治体によるプログラムという選択肢をご存じの方も多いだろう。では、国内の大学進学後に、海外で学びたいという意欲をもった学生が留学するにはどのような道があるのだろうか。
2025年度(令和7年度)大学入学共通テストの本試験が、いよいよ2025年1月18日と19日に実施される。X(旧Twitter)をはじめとするSNSには、受験生を応援するメッセージ、天気や交通情報などが多数投稿されている。その一部を紹介する。
資格・検定情報サイト「日本の資格・検定」を運営するシー・ビー・ティ・ソリューションズは、2025年版「取得して良かった資格・検定ランキング」を発表した。日商簿記検定が総合満足度で首位を獲得し、語学系資格の実用英語技能検定とTOEICがそれに続いた。
2025年度(令和7年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)が1月18日・19日に実施される。テスト初日は全国的におだやかな天気となり、西から高気圧が張り出され日差しが届くところが多い。日本海側では一部で雪が降る予報となっており、時間に余裕をもった行動を心がけたい。