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滋賀県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)滋賀県立高等学校入学者選抜における一次募集(一般型選抜・学校独自型選抜)の出願状況を発表した。一般型選抜の出願状況は、膳所が普通366人、理数1人、理数と普通の両方114人となっている。
秋田県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の1次募集志願状況(志願先変更前)を発表した。全日制1次募集全体の総志願者倍率は0.84倍、特色選抜の志願倍率は0.64倍となった。
鳥取県教育委員会は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)鳥取県立高校特色入学者選抜の受検者数などを公表した。全日制の志願者数953人(県外71人)のうち、944人(県外71人)が受検。実質競争率は1.00倍で、前年度比0.19ポイント減となった。
京都先端科学大学は、2026年度入試から共通テスト利用入試〈A日程~D日程〉において、入学検定料(通常1万円)を完全無料化する。
リソー教育グループの子会社TOMASは、2026年3月より、東大・京大などの最難関国立大を志望する受験生のためのグループ授業コース「最難関大学受験部Gコース」を開講する。
英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」が、ベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」。国際性では、国際教養大学が1位を獲得。2位に立命館アジア太平洋大学、3位に国際基督教大学が入った。
奈良県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)奈良県公立高等学校入学者特別選抜等の出願状況(確定)を発表した。特別選抜として実施する全国募集特別選抜に、58人の出願があった。
高知県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の志願変更後の志願状況を発表した。全日制課程全体の志願倍率は0.72倍。
大分県教育委員会は2026年2月5日、2026年度県立高等学校第一次入学者選抜における第一志願の募集人員を公表した。募集人員は大分上野丘300人、大分舞鶴264人など。一部の学校・学科、および県立高校全日制全体の募集人員は2月9日午後5時ごろに発表される予定。
河合塾マナビスは、中高一貫校の中学2年生を対象とした講座「《中高一貫》中学講座part2」を2026年3月から開講する。
千葉県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜等の志願状況(志願変更前)を発表した。志願倍率は、全日制の課程が1.11倍、定時制の課程が0.66倍だった。
群馬県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール選抜の志願状況を公表した。第1回志願先変更後の志願倍率は、沼田(文理探究)1.58倍など。平均志願倍率は0.97倍であった。
兵庫県教育委員会は2026年2月4日、2026年度(令和8年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜における推薦入学などの志願状況を公表した。2月4日午後3時時点の推薦入学実施校の平均志願倍率は1.22倍。市西宮(グローバル・サイエンス)2.53倍がもっとも高い。
リクメディアは、通信制高校・サポート校の学校説明をまとめて視聴できる合同説明会「まるごと通信制フェスタ2026」を2026年2月14日から3月1日にかけて開催する。対象地域は全国47都道府県となり、参加対象は中学生や高校生、中学校の教職員や保護者など。参加は無料で、事前申込みが必要となる。
大学入試センターは2026年2月5日、大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の実施結果の概要を発表した。受験者数は46万4,090人、受験率は93.52%、平均受験科目数は6.29科目。各教科・科目の平均点などについても最終発表した。
大阪私立中学校高等学校連合会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)高等学校生徒応募(1次)状況を公表した。2月3日現在の応募倍率は、大阪星光学院(普通)3.2倍、清風南海(普通・3か年特進)4.8倍、四天王寺(普通・文理選抜)10.0倍など。
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