advertisement
advertisement
2026年度大学受験の入試結果を振り返り、旧7帝大の一般募集について、受験者数や実質倍率、入学辞退率などを紹介する。志願者がもっとも多かったのは北海道大学で、受験者数、実質倍率がもっとも高かったのは京都大学。入学辞退率がもっとも低かったのは東京大学だった。
資格の学校TACは、2026年5月31日実施の外務省専門職員採用試験を対象とした無料Webサービス「本試験データリサーチ」を、同日の試験終了後より開始する。受験生であれば誰でも参加でき、解答を入力するだけで平均点・順位・問題別正答率などの詳細なフィードバックを確認できる。
東京都教育委員会は2026年5月29日、世界トップレベルの大学進学を目指す都立高校生などを対象に、給付型の海外大学進学支援制度を創設したと発表した。世帯所得に応じて年間最大800万円を支援する。
神奈川県内の公立・私立高校が地区ごとに12会場で開催する神奈川の高校展「公私合同説明・相談会」が2026年8月1日~20日にかけて開催される。おもに中学3年生を対象としているが、中学1・2年生も参加可能。事前申込制。
人事院は2026年5月29日、2026年度国家公務員採用総合職試験(春)の合格状況を発表した。合格者数トップは「東京大学」で291人、ついで「京都大学」132人、合格者の62.0%を国立大出身者が占めた。
こども万博実行委員会は、社会課題解決に挑む10~18歳を対象とした起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」の3期生募集を5月28日より開始した。今期は新たに3名のDREAM PARTNERSが加わり、各分野の経営者15名体制で若者の挑戦を支援する。
神奈川県は2026年7月28日から9月29日にかけて、大学生・大学院生などを対象とした「令和8年・夏 神奈川県庁体験プログラム(インターン)」を実施する。全97プログラム・431人を募集しており、応募は6月26日午後5時まで受け付ける。
阪急阪神ホールディングスグループは2026年7月18日から8月22日の夏休み期間中、小学生を対象とした体験学習プログラム「阪急阪神 ゆめ・まちチャレンジ隊2026」を開催する。全37種のプログラムを用意し、参加者849人を募集する。応募は5月29日から6月14日まで公式サイトにて受け付ける。
海外子女教育振興財団(JOES)は2026年7月、「帰国生のための学校説明会・相談会」を東京・名古屋・大阪の3会場で開催する。海外から一時帰国または本帰国した小学・中学・高校生段階の子供とその保護者を対象に、帰国後の進学に関する情報提供と相談の場を提供する。
東京都教育委員会は2026年5月28日、2027年度(令和9年度)東京都立高等学校入学者選抜の日程を公表した。推薦選抜は2027年1月26日・27日、第1次募集の学力検査は2月21日に実施される。
東京都教育委員会は2026年5月28日、「東京都立第一商業高等学校の改編に関する基本計画(案)」を公表し、都民からの意見募集を開始した。第一商業高校を「新たな商業教育の価値を創出するフラッグシップ校」と位置付け、国際金融教育と国際バカロレア教育を取り入れた新校へ改編する計画について意見を求める。
河合塾は2026年6月21日から7月20日にかけて、全国16校舎で中高一貫校の中学生と保護者を対象とした学習ガイダンスを開催する。入試情報講演や親子で参加できる体験授業を通して、今後の進路を見据え、大学受験への一歩を踏み出すきっかけを提供する。
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から東京農工大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に立川、5位に武蔵野北がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
甲南女子大学は2026年のオープンキャンパスを開催している。参加者には赤本・過去問題集の無料配布やランチ無料体験、交通費支援など5つの特典を用意。体験授業やキャンパスツアー、入試ガイダンスなど、大学の雰囲気を肌で感じられる機会だ。
河合塾グループで幼児・児童教育を行うドルトンスクール東京校は、2026年6月21日に「オープンキャンパス2026」を開催する。0歳から小学6年生とその保護者、および出産予定の家庭を対象に、子供の自主性や探究心を育むスクール独自の教育プログラムを知り、遊びを通じて体験できる機会として設けられる。参加無料。
東大学校推薦型選抜で全国最多の合格者を輩出し、ハーバードやイエールなど海外トップ大への進学実績ももつ渋谷教育学園渋谷と、東大・京大・医学部医学科に多数の合格者を送り出す西大和学園。両校の校長が語る、非認知スキルと学力の関係、そして「伸びる子」の特徴とは。
Language