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東京私立中学高等学校協会は2026年2月12日、2026年度都内私立高等学校の第2次募集(第1回)の実施校一覧を公表した。全日制私立高校の第2次募集(第1回)は、女子校8校・男女校6校のあわせて14校が実施する。一覧では募集人員や願書締切日、選抜日などを確認できる。
千葉県教育委員会は2026年2月13日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜等の入学志願者確定数を発表した。志願確定倍率は、県立全日制では船橋(理数科)の2.20倍がもっとも高くなっている。本検査は2月17日と18日に実施される。
東京アカデミーは、2026年2月15日に行われる第115回看護師国家試験および第4回愛玩動物看護師国家試験の終了後に、Webサイトで「解答速報&自己採点会」を実施する。解答入力は、看護師国家試験が2月15日午後7時から、愛玩動物看護師国家試験が2月15日午後5時30分から受付。
ワンダーファイは2026年2月9日、中学入試における算数の優れた問題を選定する「中学入試算数 良問大賞2026」を発表した。2026年度のグランプリには、身近な拡大コピーを題材に深い思考を促した栄光学園中学校の大問1が選ばれた。
四谷大塚入試情報センターは2026年2月12日、2026年度首都圏私立中学入試の出願者数と前年度の最終出願者数と比較したランキングを公開した。※2月10日にリセマムが公開した記事で、四谷大塚入試情報センターより文教大学付属の数字に誤りがあったと2月12日に発表がありました。前年比増加数は861人です。
リジェネロン・ジャパンは2026年1月26日、日本の高校生の海外留学を支援する奨学金「リジェネロン・サイエンス・スカラーシップ」の開始を発表した。STEM分野への進学を希望する高校生5名に対し、1人あたり130万円を給付する。
リバプールFCは日本財団の支援を受け、子供の非認知能力を育む教育プログラム「Leaders of Tomorrow(リーダーズ・オブ・トゥモロー)」を2026年2月より全国7拠点で展開する。
第115回看護師国家試験が2026年2月15日、北海道から沖縄まで全国12会場で実施される。合格者発表は3月24日午後2時。厚生労働省Webサイトの資格・試験情報のページに受験地と受験番号が掲載される。
岐阜県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜における第一次・連携型選抜募集出願状況(志願変更前)を公表した。全日制課程は募集定員1万2,925人に対し、1万2,147人が出願し、出願倍率は0.94倍となった。
スタディスタジオが運営する英検学習支援Webアプリ「スタスタApps」は2026年2月11日、英検2級向けの新機能「単語・熟語学習」の提供を開始する。単語1,300語、熟語500語を収録し、学習科学の知見に基づいた想起練習と間隔反復スケジューラにより、長期記憶の定着を自動で最適化する。現時点で提供する範囲は完全無料だ。
秋田県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の1次募集志願状況(志願先変更後・確定)を発表した。全日制1次募集全体の総志願者倍率は0.84倍、特色選抜の志願倍率は0.64倍となった。
岩手県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜、特色入学者選抜の調整前志願者数一覧を公表した。全日制の志願者数は6,591人で、志願倍率は0.80倍。一般入学者選抜の学校・学科別では、盛岡商業(商業・流通ビジネス)1.59倍がもっとも高かった。
経済産業研究所(RIETI)は2026年2月、埼玉県の公立小中学校を対象に、極端な気温が子供の不登校にあたえる影響を分析した研究成果を公表した。分析の結果、前年に極端な高温日および低温日が増加することで、学校・学年あたりの不登校者数が増加することが明らかになった。
群馬県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール選抜の第2回志願状況を公表した。公立全日制・フレックススクールの志願倍率は0.96倍となった。各学校の志願倍率は、県立前橋(普通)1.12倍、高崎(普通)1.26倍などとなっている。
北海道総務部行政局学事課は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)私立高校の志願状況を発表した。2月10日午後5時時点の志願倍率は、札幌第一(普通)の6.3倍がもっとも高く、49校平均で2.84倍となった。前年度同期より0.03ポイント上昇しており、A日程、B日程それぞれの志願状況も明らかになっている。
文部科学省は2026年2月10日、2026年3月高等学校卒業予定者の就職状況(2025年10月末現在)を発表した。就職を希望する高校生の就職内定率は、前年同月比1.3ポイント減の76.0%。学科別では「看護」90.2%、「工業」88.6%などの就職内定率が高かった。
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