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チエルは9月12日、大学・短大・高校向けの英語ニュース教材配信サービス「ABLish(エイブリッシュ)」の新バージョンを発売した。スマートフォンに対応し、スキマ時間を有効活用できる。年間利用料ライセンス体系をとっており、登録ユーザー数で価格が変わる。
私立大学一般入試が本格的にスタートするのに先駆けて、リセマムでは2016年度の入試結果から首都圏・私立大学の受験者数や合格倍率、入学辞退率を紹介する。
第11回全国高校生金融経済クイズ選手権「エコノミクス甲子園」の地方大会が11月上旬~12月下旬、全国大会が2017年2月4日と5日に開催される。参加費は無料。優勝チームはアメリカ・ニューヨーク研修旅行に招待する。
東進は、高校3年生、2年生、1年生を対象にした「全国統一高校生テスト」を10月30日に実施する。問題は全学年共通で、センター試験レベルを出題。受験料は無料で、申込みは9月16日から開始する。
2016年もいよいよ「高校生クイズ」が開幕する。アメリカを横断し、ニューヨークで自由の女神の微笑みを受けるのはどの高校か。ライオンスペシャル「第36回 全国高等学校クイズ選手権」は9月9日午後9時、日本テレビ系にて放送。
リクルートマーケティングパートナーズは9月8日、高校生の進路選択から学習までを一気通貫して支援するサービスを「スタディサプリ」で提供すると発表した。教師向けの管理システムも強化する。
河合塾は9月8日、各大学の偏差値やセンター試験の得点率を一覧にした「入試難易予想ランキング表」の最新版を公表した。センター試験得点率のボーダーラインは、東京大学(理科三類)が94%となっている。
ネクシスジャパンは、「2016年冬休み 小学生・中学生・高校生向け海外短期留学プログラム」への参加者を募集している。世界7か国で開催される19のコースを用意。費用はプログラムにより異なるが、航空運賃を含めないで11万1,500円~100万1,600円(いずれも税込)まで。
東京都は9月6日、平成28(2016)年度学校基本調査の速報結果を公表した。大学等進学率は前年度比0.3ポイント減の66.5%で、3年ぶりに減少した。小中一貫教育を行う義務教育学校は6校が創設され、在学者数は5,439人であった。
SNSやWebサイトの構築・運用を提供するガイアックスが9月7日に発表した内定承諾後の辞退傾向調査の結果、2015年卒(新卒2年目)、2016年卒(新卒1年目)ともに内定受諾者の辞退は卒業シーズンに微増傾向にあることがわかった。
朝日新聞出版は9月7日、週刊朝日ムック「医学部に入る 2017」を発売した。全81の医学部の独自調査データを分析した「医学部に強い232高校」やもっとも多くの合格者を出した高校を紹介。
Education club PoPoは、教員を目指す東京学芸大学の学生たちによる学習サポートをする「学び舎(まなびや)」を9月9日より開始する。場所は、東京都小金井市にあるCO-舎(コーシャ)。参加費は1回1,000円(税込)。対象は小学生から高校生まで。
東京大学生産技術研究所 次世代育成オフィス(ONG)は11月13日、「東大生研で最先端の工学研究に触れてみよう!2016」を開催する。女性研究者による講演やパネルディスカッション、交流会が行われる。対象は女子中高生と保護者および中学・高校の教員。参加費無料。
駿台は、高校3年生対象の短期特別講座「2016スーパー医系実践講座」を全国14会場で実施する。医学部現役合格を目指した1日完結型の講座。対策授業と最新医学部入試情報・面接対策で構成されている。受講料は一般生で1講座3,000円。
進学情報を提供するさんぽうは12月11日、プロまでの道のりや希望の仕事についてわかる職業体験シリーズ「300のシゴトフェスタ」を大阪で開催する。2つの講座を組み合わせて体感し、進路決定に役立てる。高校1・2年生対象。
ベネッセコーポレーションの高校生向けWebサイト「マナビジョン」では、大きく変わる大学の英語入試の仕組みを解説する連載を開始した。多くの大学の入試で使われる4技能英語検定について、「研究室」がわかりやすく説明する。