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駿台は10月から11月にかけて、首都圏校舎を会場に高校生と保護者を対象とした進学講演会を実施する。大学入試の現状編のほか、大学や学部系統別により異なる日程での講演会を行う。参加は無料、事前申込み制。
東京都教育委員会は「グローバル人材の育成」に関するサイトを「Tokyo Portal」を作成。「使える英語力の育成」「豊かな国際感覚の醸成」「日本人としての自覚と誇りの涵養(かんよう)」の3つを柱にした取り組みなどを紹介している。
経済協力開発機構(OECD)は9月15日、「図表で見る教育2016(Education at a Glance 2016)」の結果を公開した。2013年の加盟国の国内総生産(GDP)における学校などの教育機関への公的支出割合は、OECD諸国平均が4.5%。日本は3.2%で32位。
JAF(日本自動車連盟)は9月15日、身近なエコをテーマとする「JAFみんなのエコ川柳」の作品募集を開始した。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」が、教育力の高い大学ランキングを公表した。全国の進路指導教諭が勧める、教育力の評価がもっとも高い大学は、10年連続で東京大学となった。
日本科学未来館は10月22日から23日、地球合宿2016「未来館ナイトツアー」を開催する。対象は小学4年生~大人までとなっており、小中学生には保護者の同伴が必要。参加費は大人1,620円、18歳以下1,210円。Webサイトから申込みを受け付けている。
大学入試センターは9月15日、平成29年度センター試験参加大学の入試情報をWebサイトに掲載した。所在地や国公私立別に検索ができ、各大学のセンター試験利用入試に関する情報を確認できる。
Googleのロゴを自由な発送でデザインする、Doodleコンテスト「Doodle 4 Google」が今年もやってきた。米Googleは9月14日(現地時間)、公式ブログで2016年の開催を告知した。作品募集は12月2日まで。
東京都は11月1日、国内最大級のトレードショー「産業交流展2016」の出展企業ブースを訪問する「東京カイシャハッケンツアー」を開催する。学生および20歳代の若年者を対象としており、参加費は無料。Webサイトより申込みを受け付けている。
日本IBMと企業教育研究会は9月14日、「IoT(Internet of Things、モノのインターネット)」を題材とした中高生向け授業プログラムを開発し、公立学校向けに提供すると発表した。授業プログラムを通して、社会の変化を前提とした情報キャリア教育を支援していく。
日本スタディ・アブロード・ファンデーション(JSAF)は10月3日~7日、IELTSの受験者向け特別講義「IELTSマスタークラス」を日本で初めて開催する。会場は、東京・京都・大阪・神戸・横浜。IELTSエキスパートによる90分間の特別講義で、参加費は無料。
大学受験情報サイトのパスナビは、9月~11月に開催する「大学祭・学園祭ガイド」を掲載。都道府県ごとに国公立・私立大学を50音順でわかりやすく紹介している。未公開分に関しては、随時更新していく予定。
私立大学一般入試が本格的にスタートするのに先駆けて、リセマムでは2016年度の入試結果から関西・私立大学の受験者数や合格倍率、入学辞退率まとめてみた。
神奈川県教育委員会は10月5日まで、県内在学の高校生を対象に「高校生教育委員会委員」を募集する。委員となった高校生は、11月15日開催の「高校生版教育委員会」にて県教育委員会らと意見交換を行う。
読書、行楽、そしてスポーツの秋。全国の小中学校、高校で学習発表会や運動会、文化祭や体育祭が行われる季節となった。そんな中、ネットでは長崎県の創成館高校で行われた体育祭の選手宣誓が「衝撃的」であると話題だ。
オンライン英会話サービス事業を運営するレアジョブと、Z会が運営する学習スペース「Z会Liberales(リベラレス)」は、中高生対象の英語プレゼンテーション特別講座を開講する。通学集合研修4回とSkype個別指導8回の講座で、受講料は6万4,800円(税込)。