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SAPIX YOZEMI GROUPは、高校1・2年生を対象とした「第1回 東大・京大模試(添削指導付き)」を6月25日に全国のY-SAPIXおよび代々木ゼミナール校舎において実施する。Y-SAPIX、代々木ゼミナールの通塾生以外も受験可能。Webサイトのマイページより申し込む。
早慶合同説明会が7月16日、大阪の梅田スカイビル・タワーウェストにて開催される。大学別の概要説明や講演、学生への質問コーナーなど、イベント限定の特別企画も開催予定。当日は入退場自由。
東進は6月1日より、「夏期特別招待講習」の申込み受付を開始する。対象は、高校0年生(高校生レベルの学力を持つ中学生)から高校2年生。最大4講座まで無料招待する。申込期間は6月1日から7月31日まで。
文部科学省文部科学大臣補佐官の鈴木寛(かん)氏は、5月17日から東京ビッグサイトで開催された教育業界の専門展「第8回 教育ITソリューションEXPO(EDIX:エディックス)」内で基調講演を行った。
早稲田大学は5月12日、新思考入試(地域連携型)の2次試験サンプル問題をWebサイトに公開した。サンプル問題はPDF形式で、出題意図や評価のポイントなどが記載されている。平成30年度(2018年度)入試における出願期間は2017年8月21日~9月5日、締切日当日消印有効。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は5月18日、「関西大に強い高校ランキング」を発表した。1位は「生野」、2位は「泉陽」、3位は「岸和田」と、大阪府内の公立高校がトップを独占した。
医学部受験専門のメディックTOMASは6月25日、高校生と高卒生を対象とした第1回医学部合格力判定の公開模試を実施する。実際の合格者のデータと照合し、合格力を判定する。受験料は無料。
東京農工大学は7月25日、「第15回高校生のための一日体験教室体験物理工房2017」を開催する。対象は、高校生、予備校生、高校教員。参加者は10種類のテーマから1つ選び、体験する。申込期間は5月16日から7月3日まで。
ベネッセが運営する進学塾「ルートH」は、全米トップ大学志望者に向けた「学習相談会」を5月21日より開催。対象は、2017年度全米トップ大学受験予定の高校3年生、2017年度SAT受験予定の高校生などで、1コマ50分で1,000円の受講料。
代々木ゼミナールは5月18日、2017年度の国公立大学の選抜状況を調査・集計してまとめた「国公立大学入試結果」をWebサイトに掲載した。外国人対象の選抜を除く、公表されたすべての入試を載せている。
京都大学は、最先端科学の実習などを体験する人材育成プログラム「京都大学ELCAS」の平成29年度基盤コース受講生を募集する。対象は高校1・2年生。募集期間は6月14日から7月5日まで。応募者は試験により約50名選抜される。開講日は9月16日。
1918年、新渡戸稲造と安井てつ、A.K.ライシャワーら3人が建学した「東京女子大学」。同大学は2018年の創立100周年を前に、現行の4学科12専攻から5学科12専攻に改組する。リベラルアーツ教育を支える全学共通カリキュラムも改め、英語教育を強化する。
5月17日午後3時から行われたEDIX2017「学びNEXT」特別講演には、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授が登壇。情報化社会を生きる子どもたちに必要な教育について、プログラミング教育の例を交え講演した。
東京安達学園は、高校生や教員、保護者を対象にした職業体験セミナー「300のシゴトフェスin東京」を7月22日、東京ビジュアルアーツなど3会場で開催する。会場をシャトルバスが運行するので複数の職業が体験できる。参加無料。
東京学芸大学とリクルート次世代教育研究院は、未来の教育をつくる研究プロジェクト「EDUAI」を発足し、5月14日にはシンポジウムを行った。これからの教育キーワードは「自己活用力」だという。
マイナビは6月10日、体験型進学イベント「ミライガク2017」を東京流通センター第一展示場で開催する。参加する大学や専門学校のゼミや研究室がブースを出展。1日でたくさんの学びを体験できるとし、進路選択のきっかけにしてほしいという。