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法律資格専門の受験指導校「伊藤塾」を運営する法学館は2022年2月23日、「法曹を目指す親子のためのガイダンス」をYouTubeライブで開催する。参加無料。事前申込制。
顧客満足度で評価するイード・アワード2021「通信教育」において、「Z会の通信教育 中学生向けコース」と「高1・高2生向けコース/大学受験生向けコース」が最優秀賞を受賞。その特徴や今後の展望等について中高事業本部 高校指導課課長 中村一貴氏に聞いた。
毎日新聞出版は2022年2月22日、「東大・京大『推薦』合格者出身校一覧」等を掲載したサンデー毎日3月6日増大号を発売した。東京大学の推薦入試と京都大学の特色入試を取りあげ、高校別の合格者数等を紹介している。
朝日学生新聞社は2022年3月20日、小学生と保護者向け「朝小スプリングミーティング」と中高生向け「朝中高スプリングミーティング」をオンラインにて開催する。プログラミングやクイズの特別授業等、楽しいコンテンツを用意している。参加は無料。
埼玉県教育委員会は2022年2月21日、令和4年度(2022年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜志願確定者数(確定倍率)を発表した。全日制の普通・専門・総合学科の合計で、入学許可予定者数3万6,721人に対し、志願確定者数は4万265人で、倍率は1.10倍だった。
医系専門予備校メディカルラボは、最新の入試結果をもとに「2022年度 医学部入試速報分析会」を全国各都市で2022年3月5日から順次開催する。参加無料。分析会の動画は3月22日~31日の期間でオンデマンド配信する予定。
2021年度(令和3年度)医学部医学科の入学者選抜において、女性の平均合格率が13.60%と、男性の13.51%を上回ったことが、文部科学省の調査結果から明らかになった。データがある2013年度以降の医学部医学科入試で、女性が男性の平均合格率を上回るのは初めて。
コエテコ総研 byGMOと、メイツは、中高一貫校の中学生1,026名に対して「大学受験とプログラミングに関する調査」を実施。9割を超える生徒が、「プログラミングは将来必須のスキル」と考えていることがわかった。
東京大学全学連携研究機構 情報セキュリティ教育研究センターは2月15日、学部横断型教育プログラム「サイバーセキュリティ教育プログラム」設立を発表した。
「大学入試シリーズ」(通称・赤本)で知られる教学社は2022年2月15日、「受験川柳」の結果を発表した。応募総数3,692句から高校生特別賞は、「赤本が 恋人だった 午前2時」が選ばれた。
トヨタ自動車の企業内学校で、技能者の育成を担っているトヨタ工業学園(愛知県豊田市)は2月15日、同市のトヨタ本館ホールで2021年度(令和3年度)の卒業式を行った。コロナ禍の影響で昨年度に続いて生徒の家族の出席は見送られ、オンラインで式典の模様を中継した。
京都大学は2022年2月15日、令和4年度(2022年度)一般選抜志願者数および第1段階選抜合格者数を発表した。前期選抜の第1段階選抜は、理学部や医学部等、各学部で行われた。
京都大学は2012年2月15日、2022年度特色入試の医学部医学科と法学部(後期)を除く最終選考結果を発表した。最終選考合格者数は、総合人間学部が5人、文学部が9人、経済学部が15人、薬学部が2人、工学部が16人、農学部が10人等。
毎日新聞出版は2022年2月15日、「2022年大学入試速報第1弾」等を掲載したサンデー毎日2月27日号を発売した。高校別大学合格者ランキングを開始し、志願者の減少傾向が続く私立女子大学の一般選抜動向を検証している。
東京都は2022年2月15日、2021年度(令和3年度)第3学期末に実施する都内私立中学校および高校の転・編入試験について発表した。中学校は海城や昭和女子大学附属昭和等90校、高校は成城や桐朋女子等115校(うち全日制は105校)で転・編入試験を行う。
河合塾が発信する医学部入試・受験対策情報サイト「河合塾 医進塾」は2022年2月14日、2022年度入試の国公立大学医学部医学科の出願状況を一覧にまとめて公開した。確定出願倍率は、京都大学2.6倍、大阪大学2.7倍等。山口大学(後期)の45.0倍がもっとも高かった。