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パルシステムグループは2023年9月11日、家庭環境や経済的な理由などから進学が困難な若者を包括的に支援する「パルシステム若者応援基金」を設立すると発表した。設立記念レセプションは9月29日、新宿にて開催される。
就職力が高いイメージランキング関東エリアTOPは「東京大学」。「早稲田大学」は3位に順位を下げた。「時代にマッチしている」と「イキイキしている」大学は、いずれも「青山学院大学」が1位を獲得した。
キッズドアは2023年10月~2024年3月の木曜日に開催するキャリア教育プログラム「女子の未来を切り開こう! STEP FOR TOMORROW 2023」に参加する女子高校生を募集する。定員100名。応募者多数の場合は選抜となる。参加費無料。交通費は往復2,000円まで実費を支給。
コカ・コーラ教育・環境財団は2023年9月6日から11月2日まで、新大学生・大学院生を対象とした2024年度コカ・コーラ奨学生(給付型)の募集をする。新大学生20名に月額2万円、新大学院生10名に月額4万円を支給する。
ペンマークは2023年9月5日、高校生向け学習管理SNS「Penmark」を利用する現役高校生を対象とした「高校生活実態調査」の結果を公表した。留学したい国のトップ3は、アメリカ合衆国、カナダ、オーストラリアとなった。
受験生が私立の名門大学にダブル合格した場合の進学先は? 東進から入手した分析データをもとに、本記事では関東にキャンパスを構える難関私立大学5校「明青立法中」(明治大、青山学院大、立教大、法政大、中央大)にスポットをあてる。
大学イメージランキングの関東エリアは、「勉強が面白い」「学べる内容が充実」「成長できそう」の3指標すべてで「東京大学」がトップを獲得。全エリアで国立大学が上位を占めた。
河合塾は2023年9月11日、各大学の偏差値や大学入学共通テストの得点率を一覧にした「入試難易予想ランキング表」の最新版を公表した。大学入学共通テストの得点率のボーダーラインは、東京(理科三類)91%が最難関。
マイナビ進学総合研究所は2023年9月8日、全国の高校3年生を対象とした調査「大学認知度・イメージ調査」の結果を公表した。関東・甲信越エリアの大学認知度1位は早稲田大学。関東・甲信越、関西エリアでは私立大学がTOP3を占めた。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2023年9月5日、2025年度入試情報に「2025年度国公立大入試変更点」を掲載した。東京大学は学校推薦型選抜の出願資格を「既卒1年まで」に変更。一橋大学は、全学部の前期日程2次試験の英語で、聞き取り・書き取り試験を廃止する。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2023年9月4日、2024年度入試情報として「英語資格・検定試験利用状況」「小論文・総合問題出題概要一覧」を掲載した。国公私立の各大学別で確認できる。
個別指導塾「TOMAS」は、2023年秋も中学受験・高校受験・大学受験の「志望校対策講座」を開始した。首都圏の主要な駅の駅前に100校の校舎を構えるTOMASの、完全1対1個別指導による志望校対策とは。
岡山大学は2023年9月5日、2024年度より工学部工学科において、入学定員を増員し、新たに「情報工学先進コース」の設置を公表した。文部科学省より認可されたという。
明治学院大学は2023年9月4日に文部科学大臣からの認可を受け、初となる理系の新学部「情報数理学部」を2024年4月に開設する。数理的理解力を身に付け、高度ICTを利活用し、社会とのつながりを重視した学びのもと、国際社会での活躍を目指した人材育成を行う。
近畿大学は2025年4月、通信教育課程に「建築学部」(仮称)を開設する。建築学部の通信教育課程は国内初。建設業従事者をおもな対象にリスキリングやリカレント教育の場を提供する。通信教育課程のため、通学不要、安価な学費で、一級建築士受験資格が取得できるという。
旺文社は、「2023-2024年対応 直前対策 英検3回過去問集」シリーズ6点(準1級・2級・準2級・3級・4級・5級)を2023年9月6日に刊行した。「CBT体験サービス」が付いており、書籍に掲載された過去問1回分をPC上で解くことができる(準1~3級対応)。