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カルチュア・エクスペリエンスは「映画・読書感想画コンテスト2023」の募集を開始した。昨年までの映画部門に加え、2023年は読書部門を新設。未就学児から一般を対象に、映画や本から感じたこと・学んだことの絵画作品を広く募集する。締切りは2024年1月17日(消印有効)。
毎日新聞出版は2023年11月7日、「国公立・私立235大学 4大模試最新難易度 医療系編」などを掲載した「サンデー毎日」11月19日号を発売した。2024年度大学入試の医・歯・薬・保健・看護・獣医系学部について、最新の志望状況などを紹介している。
JSコーポレーションは、「大学人気ランキング」10月版を発表した。2023年10月31日集計によると、高校生18万7,703人が答えた全国版1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。国公私立とも上位校に変動はなく、根強い人気を継続している。
リソー教育は2023年12月3日(市ヶ谷・大宮)と10日(横浜)、医学部受験に特化した進学個別指導塾・メディックTOMASによる「医学部入試ガイダンス」を開催する。参加費無料。締切は各ガイダンス3日前の午後3時まで。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、子供が習い事に前向きになる環境づくりについて紹介する。
東京都は2023年11月1日、2023年度(令和5年度)第2回の「こども都庁モニター」のアンケート結果を取りまとめ公表した。学校が行う体験活動や海外交流、デジタル活動、子供の選挙啓発などについて調査している。
旺文社教育情報センターは2023年10月31日、文部科学省の2023年度学校基本調査の速報値に基づき、大学・短大のデータを分析し、学校数や学生数、2024年度の受験生数予測を発表した。文科省の調査によると、2023年度は大学の学部生数・女子占有率ともに過去最高を記録している。
角川ドワンゴ学園N高等学校とS高等学校は「個別指導コース」を2024年4月に新設するにあたり、2023年12月1日より出願受付を開始する。高校卒業から大学受験レベルに合わせてサポートするという。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは2023年11月18日、高2・1年生、中学生を対象に「大学入学共通テスト『情報I』体験模試」を実施する。受験料1,100円(税込)、イベント参加者および学校の紹介者は、特別無料招待。
大分県教育委員会は2023年10月31日、「大分県立高等学校未来創生ビジョン」の素案を公表した。新しい時代に対応した各学科の学び、入試制度や通学区制のあり方など、県高等学校教育の方針をまとめている。素案について、11月8日から12月8日まで県民から意見を募集する。
JSコーポレーションは2023年10月31日、「入試検索」をリニューアルオープンしたことを発表した。学校情報サイト「日本の学校」会員は無料で利用できる。会員登録は無料。
LINEヤフーは「Yahoo!検索」での大学情報に関する検索結果面をリニューアルし、特定の大学名を検索した際に学部・学科ごとの偏差値や定員数、各キャンパス情報が掲出される機能の提供を2023年10月31日に開始した。