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シリーズ最新作『桃太郎電鉄ワールド ~地球は希望でまわってる!~』の無料体験版が配信開始!
ベネッセマナビジョンは2024年7月9日、高校3年生・高卒生対象の模試「進研模試 大学入学共通テスト模試・6月」のデータと2024年度入試結果に基づいた「合格可能性判定基準」を公開した。合格可能性80%以上の偏差値は、東京大学の文科三類が89、理科三類が84。
大学入試センターは2024年7月10日、2025年度(令和7年度)大学入学共通テストの受験案内を公表した。試験中に使用できないウェアラブル端末の具体例として、腕時計端末「スマートウォッチ」と前年度の早稲田大入試で悪用された眼鏡型端末「スマートグラス」を追加した。
高校中退・通信制高校から大学進学を目指す河合塾コスモ東京校は2024年7月20日、生徒・保護者、教育関係者を対象とした河合塾コスモ公開講座「不登校・中退からの進路探し-進路選択をめぐる『迷い』とは何か-」をオンラインと会場のハイブリッドで開催する。参加費無料。申込みは前日7月19日までWebサイトで受け付ける。
河合塾グループの高度な数学・サイエンスを学ぶK会は2024年7月27日、中高生と保護者を対象に、夏期セミナー「確率の魅力」を河合塾本郷校にて開催する。下関市立大学データサイエンス学部准教授で元K会講師の近藤宏樹氏が「確率」について講演するという。受講料1,000円。
東京都は「こどもワークショップ」に参加する小学4年生~高校生を2024年7月26日まで募集する。「未来の東京」など、各テーマに沿った内容で8月20日・23日・25日に開催するワークショップで意見を聞き、各局の今後のアクションにつなげていく。
千葉県立中央博物館分館「海の博物館」は2024年7月13日~9月1日、「夏休みスペシャル 勝浦・磯の生きものミニ水族館」を開催する。同館周辺の磯にすむ魚やヤドカリ、貝など約80種の生きものを水槽で展示し、生きたままの姿を間近に観察することができる。博物館探検や海の観察会などのイベントも用意している。
batonが運営するQuizKnockとTOEIC Program を運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2024年7月5日、新たなコラボレーション企画第1弾「英語未来診断」の提供を開始した。6つの質問に答えるだけで「英語を使うあなたの未来の姿」が診断できるという。
アゴス・ジャパンは2024年7月21日、アメリカトップリベラルアーツ・カレッジとカナダ・ブリティッシュコロンビア大学に、奨学金を獲得して合格した先輩が登壇する「【大学留学】海外トップ校合格体験談セミナー<第2弾>」をオンライン開催する。参加費無料。
地方創生・大学間連携プラットフォーム(仮)は、2024年より、親元を離れて地方の大学で学ぶ進路選択をサポートする「ゆうがく舎」プロジェクトをスタートする。2024年7月13日と20日に、高校教員や高校生・保護者を対象にした「寮費無料の地方大学進学セミナー」をオンラインにて開催する。
河合塾とKEIアドバンスが開発を手掛けた大学受験情報アプリ「ユニフェス」が7月9日にリリースされた。志望校にあわせた情報を定期的にスマートフォンに配信。7月20日・21日開催の大学合同オンライン説明会「ユニフェスOnline2024」にもアプリから参加できる。利用は無料。
大学通信が発表している、2023年の企業ごとの大学別就職者数ランキング。第9弾は「建設」業界から、大林組、鹿島、大成建設、清水建設、竹中工務店の主要5社の大学別就職者数を紹介する。各社の3位には、東京理科大学や慶應義塾大学、早稲田大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
「ちいかわ」の文具がアベイルにて7月13日より発売!なお、オンラインストアでの取り扱いはありません。
駿台予備学校は、高1生と高2生を対象に、夏期講習の無料体験授業(トライアル・レクチャー)を実施する。科目は英語・数学で「標準レベル」から「最難関レベル」まで。1科目のみも可。実施日程は校舎により異なる。締切りは各実施日の前日まで。定員に達し次第、締め切る。なお、オンラインによる映像授業も選択できる。
ベネッセホールディングスの子会社で英語教室を運営するベネッセビースタジオは2024年7月3日、東京都内に旗艦校となる新校舎「グローバル思考力特化校」を開校すると発表した。幼児から高校生まで継続可能なハイレベルコースを設け、9月2日よりスタートするという。
駿台は2024年7月20日から8月25日にかけて、「医学部入試情報講演会」を全国19会場で開催する。対象は中高生と保護者、参加無料。事前申込制。Webサイトより、各実施日の前日までに申し込む。ただし、定員に達し次第、締め切る。