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リセマムは駿台より情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、慶大(医-医)72、早大(法・共テ)65など。合格目標ラインは、2024年6月2日に実施された第1回駿台全国模試に基づく。
駿台は2024年8月3日から9月16日にかけて、「情報I」夏期・特別講演会を全国9会場で開催する。対象は高校生と保護者、参加無料。事前申込制。Webサイトより、各実施日の前日までに申し込む。ただし、定員に達し次第、締め切る。
東大・京大入試で圧倒的な合格者を誇る駿台予備学校による特別講演会が、2024年7月から8月にかけて、全国の駿台校舎で開催される。対象は中学生・高校生とその保護者。お茶の水校3号館(東大専門校舎)講演のみ映像配信あり。参加無料、事前申込制。
発達障害・ギフテッド専門の学習塾運営を行うリバランスは2024年7月1日、八洲学園大学国際高等学校と業務提携し、オンラインで高校卒業の単位認定ができる「通信制オンラインスクールRe学院」を開校すると発表した。現在、10月度新入生を募集している。
大阪府は2024年7月5日、2024年度(令和6年度)大阪府公立高等学校秋季入学者選抜を行う2校の募集人員を発表した。大阪わかば(普通)は多部制単位制I・II部(クリエイティブスクール)あわせて50人、桃谷(定時制・普通)は20人を募集する。出願期日は9月9日、検査は9月12日。
リセマムは駿台より情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、東大(理III・前期)78、京大(医-医・前期)77など。合格目標ラインは、2024年6月2日に実施された第1回駿台全国模試に基づく。
文部科学省は2024年7月5日、2025年度(令和7年度)からの私立大学等の収容定員の変更に係る学則変更認可申請一覧を公開した。四天王寺大学や大和大学など5校が、新たに入学定員の増加を申請した。
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第8弾は「石油・鉱業」業界から、出光興産、ENEOSの大学別就職者数を紹介する。出光興産の3位は千葉大学や東京理科大学など、ENEOSの3位には慶應義塾大学、明治大学がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
京都大学理学部は2024年8月25日、女子高校生を対象としたイベントを吉田キャンパス(京都市左京区)にて開催する。最先端の研究紹介や先輩との交流、大学なんでも相談会、入試説明を行う。参加費無料、申込みは8月21日まで。
山田進太郎D&I財団は2024年7月4日、高校の文理選択で理系を選ぶと受け取れる返済不要の奨学金「STEM(理系)女子奨学助成金」の募集を開始した。4月時点で高校または高専に在籍する1~2年生女子を対象に、500人程度を募集。抽選制で、1人あたり10万円を給付する。エントリーはWebサイトから10分ほどで応募できる。
筑波大学人文社会系は2024年8月1日~20日の期間、高校生と中学・高校教員を対象とした「全国高校『探究』キャンプ in TSUKUBA ONLINE 2024」を開催する。開講ゼミは全20講座。申込みは7月23日までWebサイトの申込フォームにて受け付ける。
志望校合格に向けて、1つの指標になるのが模試の合否判定だ。一方、E判定が出ていても、最難関の東大に合格する受験生もいる。そんな逆転合格を果たす人に共通する特徴とは何なのか。駿台予備学校お茶の水校3号館・東大コースの担任を務める堤政文氏と、人気漫画『ドラゴン桜2』の担当編集をつとめ、自身も偏差値35から2浪を経て逆転合格を果たした西岡壱誠氏に話を聞いた。
グローバル化の進展に伴い、日本においても新たなボーディングスクール(寮制学校)が各地に開校するなど、進路の選択肢として注目が高まっている。日本の私立学校初の在外教育施設として創立50年以上の歴史をもつボーディングスクール「立教英国学院」は、次の時代に向けた変革に着手しているという。
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第7弾は「新聞」業界から、朝日新聞社、日本経済新聞社、毎日新聞社、読売新聞社の大学別就職者数を紹介する。3位には慶應義塾大学、上智大学、大阪大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
受験大国、韓国でライティング・コーチとして活躍するソン・スッキ氏が小学生向けに書き下ろした『作文宿題が30分で書ける! 秘密のハーバード作文』(CCCメディアハウス)から、毎日10分間、4つの文章を作るだけで物事を整理しながら考える力を身に付けられ、論理的思考を養える作文スキル「オレオ公式」を紹介する。
A.verは2024年6月28日、「親のサポートに関する受験生のホンネ調査」の結果を発表した。受験生が受験期に親からかけられて嫌だった言葉は「勉強を催促する言葉」などで、過半数が「過度なプレッシャーを感じる」と回答している。