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プログラミング総合研究所の飯坂正樹氏と國學院大学経済学部経営学科教授/情報処理学会データサイエンス教育委員会の高橋尚子氏に、文系・理系を問わずデータサイエンスを今、学ぶべき理由や学び方、データサイエンスとプログラミングの関係などについて対談いただいた。
学習塾関係者や進路指導のプロ112人への調査をもとに、東日本エリアにおける大学選びの最新傾向を整理する。偏差値や大学名だけでは見えにくい、「実際に選ばれている大学」の判断軸とは何なのかを読み解いていく。
文部科学省は2026年3月9日、高等学校等就学支援金制度の拡充に向けた「高等学校等就学支援金の支給に関する法律の一部を改正する法律案」について国会で審議入りしたと発表した。翌10日には、中学校35人学級の実施などを行うための法案についても国会審議入りした。
国際地理オリンピック日本委員会は2026年3月11日、第22回国際地理オリンピック大会に派遣する日本代表4名を決定したと発表した。日本代表の表彰式は3月26日に行われる。代表生徒らは、8月にトルコのイスタンブールおよび近郊で開催される世界大会に日本代表として参加する。
京都大学は2026年3月10日、2026年度(令和8年度)一般選抜(前期日程)の地理歴史(日本史探究)で、出題ミスがあったことを公表した。該当する問題を全員正答として扱う。受験生の合否への影響はないという。
早稲田大学入学センターは2026年3月10日、2026年度一般選抜・共通テスト利用入試の結果(速報版)を発表した。13学部の募集人員4,990人に対し、志願者は9万4,438人で、合格者は1万4,755人。補欠合格者を含む結果を反映した確定版は4月下旬公開予定。
毎日新聞出版は2026年3月12日、「東大・京大合格者高校別ランキング」などを掲載した「サンデー毎日」3月22日号を発売した。東京大学や京都大学をはじめ、全国の難関国公立大学の高校別合格数を速報している。
千葉県教育委員会は2026年3月9日、2025年度(令和7年度)進路状況調査の結果を公表した。公立高校卒業者の大学等進学率は、前年度より0.2ポイント増の59.4%で、過去最高を更新した。一方、公立中学校等卒業者の高校等進学率は、前年度と同じ98.7%だった。
朝日新聞出版は2026年3月12日、東大・京大・難関国立大合格者ランキングを特集した週刊誌「AERA(アエラ)3月16日増大号」を発売する。誌面では高校別の合格者数をランキング形式で速報。急伸した高校など注目のデータも掲載する。定価は750円(税込)。
文部科学省は2026年3月10日、ノーベル賞受賞を記念し、第1弾「一家に1枚周期表」に坂口志文氏・北川進氏の写真を加えた改訂版(第14版)を公開した。両氏の直筆サイン入りポスターを10名にプレゼントするキャンペーンも実施する。
ダイヤモンド社は2026年3月11日、ベネッセ「進研ゼミ」赤ペン先生のノウハウを初公開した書籍「57年間、9,200万人の子供を励まし続けた 赤ペン先生のほめ方」を発売した。同書は、57年間で延べ9,200万人の子供と向き合ってきた赤ペン先生の技術を、家庭で実践できる形でまとめた「ほめ方の教科書」だ。
成蹊大学は2027年度入学者選抜から、受験生が自らの特性や志向に応じて受験方式を選択できるよう、総合型選抜を従来の多面的評価の流れをくむ「自己推薦型」と「基礎学力型」に再編する。
東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営するナガセは2026年3月9日、2026年度の難関国立・12大学の志願動向をまとめた分析レポートを公開した。北海道大学の学部別詳細データなど、過去3年分を比較し、最新の入試傾向を浮き彫りにしている。
東京大学は2026年3月10日、2026年度(令和8年度)一般選抜(前期日程)の合格発表を行い、合格者の成績を公表した。合計2,990人が合格し、合格最低点は前年度と比べ全科類において低下した。特に「あと1点」を争う僅差の中、文科二類と理科二類がそれぞれ文科一類と理科一類の最低点を上回る逆転現象が起きている。
京都大学は2026年3月10日、2026年度(令和8年度)一般選抜(前期日程)の合格発表を行った。全学部で合計2,682人が合格。合格者の受験番号をWebサイトに掲載している。
東京大学は2026年3月10日、2026年度(令和8年度)一般選抜(前期日程)の合格発表を行った。合計2,990人が合格した。合格者の最低点は、理科一類303.3900点など。合格者の受験番号をWebサイトに掲載している。
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