advertisement
advertisement
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は12月26日~2016年1月11日の期間、冬休み特別企画として「科学工作教室」「科学番組上映」「ライブショー」の3種類のイベントを開催する。すべて事前予約、参加費が不要。入館料のみで楽しむことができる。
SAPIX小学部は、新小学1年生対象の入学準備体験講座「もうすぐ1ねんせい」を首都圏、関西圏の校舎で2月から3月まで順次開催する。講座は3日間で1日30分授業×3コマで、授講料は10,800円(税込)。
トンボ鉛筆は、小学校新入学生向けに展開する文房具「ippo!(いっぽ)」シリーズの2016年新春向け新製品として、「かきかたえんぴつ4B/6B(新柄)」と「丸つけ用青えんぴつ」を新たに発売する。入学準備を控えた保護者や新1年生のニーズに応えるラインアップだ。
カシオ計算機が、国内難関大学の在校生・卒業生の男女1,188名に行った調査で、難関大生の43%が「ピアノ」を習った経験があると回答したことが明らかになった。習いはじめる年齢は「3歳」が22%と最多、ついで「5歳」が21%だった。
教育図書21は「有名小学校 幼稚園に合格する本2017」を12月末に、「幼稚園入園情報2016」を1月末に発売する。学校別合格アドバイスや入試準備の注意点や面接対策など最新情報を掲載。「合格する本」は1,400円(税別)、「入園情報」は2,000円(税別)。
ECCは、自治体を対象とした英語教育サービスを12月より大阪府泉北郡忠岡町で開始した。幼児や小学生対象の英語レッスンを導入し、子どもから大人への「コミュニケーション手段としての英語」の浸透を目指すという。
Googleはこのほど、2015年にもっとも注目されたアプリを紹介する「Google Play 2015年ベストアプリ」を発表した。子ども向け知育アプリ「タッチ!あそベビー」や英単語学習アプリ「英単語サプリ」など50点が選出された。
テレビ番組「しまじろうのわお!」が、第4回国際エミー賞キッズアワードの子ども向けプレスクール部門にノミネートされた。同部門で日本の番組がノミネートされるのは初めて。「しまじろうのわお!」はテレビ東京系6局ネットと全国地上波26局、BS11で放送されている。
東急線・小田急線沿線の私立幼稚園16園と小学校22校の合同相談会が2016年1月24日、それぞれ開催される。会場は、幼稚園は洗足学園大学附属幼稚園、小学校は洗足学園小学校。事前申込み不要。
伸芽会は、新年長児対象の特別講座と保護者向けガイダンス講座を2016年1月24日に実施する。特別講座のテーマは女子・男子それぞれに関する生活習慣や行動観察など。女子と男子で講座内容・会場は異なる。費用は1講座あたり21,600円(税込)。
コナカエンタープライズは、拓人こども未来とフランチャイズ(FC)契約を10月1日に締結し、英語で預かる学童保育・幼児保育「Kids Duo(キッズデュオ)」を展開している。第1号校として「Kids Duo辻堂テラスモール湘南」が11月28日に開設した。
厚生労働省は2015年11月16日、待機児童解消に向けて、認可保育所で幼稚園教諭や小学校教諭も保育士として配置できるようにする方針を発表。これを受けて、保育士らを対象に行ったアンケート調査によると、半数以上が「反対」と回答したことが明らかになった。
DMM.comがサービス展開する「DMM英会話」は、オックスフォード大学出版局と提携し、初の本格的子ども向け教材「Let’s Go」シリーズをラインナップに加えると発表した。Let’s Goの導入により、子どもでもDMM英会話を利用した体系的な英語学習が可能になる。
中央線沿線の私立小学校19校が、合同相談会を2016年2月21日に東京都府中市の明星小学校で行う。併設幼稚園9園の相談スペースも設けられる。申込み不要。
キッズプラザ大阪は12月19日から25日まで、クリスマスイベント「Kids Plaza Osaka X'mas PARTY PARTY」を開催する。期間中はクリスマスにちなんだプログラムを用意し、12日と18日はプレイベントとしてクッキーやオーナメント作りなどを行う。
厚生労働省は12月1日、「平成27年度雇用政策研究会報告書」を公表した。人口減少下での安定成長を目指すためには、幼児期からの能力開発が重要であると明記。幼児期の能力形成や学校教育による基礎能力の向上が、人材投資の生産性を高めるとしている。