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日本英語検定協会(英検協会)は2021年11月1日、2022年度実用英語技能検定(従来型英検)の試験日程を発表した。コロナ禍の影響を鑑み、2021年度と同様、準会場の日程を7日程設定し、その中から団体の都合に適した1日程を選択できるようにする。
CTISは、2022年4月東京都港区南麻布にCapital Tokyo International School(CTIS)小学部を開校する。さらに2023年4月に幼稚部および中学部、2026年4月に高校部を開校予定。IB課程+実践型教育+英日中3か国語習得。小学部1年生から4年生まで入学願書を受付中。
ハレガケとマッシュは、安満遺跡公園パートナーズ主催で、歴史リアル謎解きゲームイベント「タイムスリップ安満遺跡~弥生文化の開拓者~」を2021年11月1日から2022年3月31日まで開催する。参加費は1,500円(税込)。
日能研は2021年11月1日、「2022年入試 予想R4一覧」の首都圏10月14日版、関西10月30日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(72)、桜蔭(67)、女子学院(67)、灘(70)等。
東京都立立川国際中等教育学校附属小学校は2021年11月1日、応募状況を発表した。最終応募倍率は、一般枠が30.98倍、海外帰国・在京外国人児童枠が1.50倍。一般枠は志願者が適性検査実施可能な人数を超えたため、抽選を実施する。
いじめ問題の解決を阻む教育環境の構造変革を目指し、いじめ問題に立ち向かう個人や団体・当事者が集う「いじめ構造変革プラットフォーム(Platform of Ijime-Structure Transformation.通称:PIT)」の共同発起人、竹之下倫志氏に話を聞いた、インタビュー前編。
BaySherwoodは過去問を元に採点・合否判定サービスImashiru(イマシル)をリリースした。早稲田・慶應慶應義塾をはじめとする首都圏の主要私立大学から順次利用可能。このツールを通じて、受験生が効果的な学習を進め志望校に合格するサポートを行う。
2022年中学入試に向けた志願傾向や人気校、注意すべき点について、首都模試センター取締役研究所長の北一成氏に伺った。
宮城県は2021年10月28日、令和4年度(2022年度)宮城県公立高校入学者選抜に係る新型コロナウイルス感染症への対応について公表。学力検査の出題範囲についての縮小は行わない。
大学入試センターは、2022年度(令和4年度)大学入学共通テストの出願書類受理後、2021年10月27日までに届くよう「確認はがき(出願受理通知)」を送付している。登録教科の訂正がある場合は、11月4日(消印有効)までに届け出ること。
北海道教育委員会は2021年10月29日、2022年度(令和4年度)以降の北海道立高等学校入学者選抜について、一般入試の学力検査における解答用紙サンプル(様式)を公表した。2021年度(令和3年度)の学力検査問題をもとに5教科の解答用紙サンプルを作成している。
経済産業省・浅野大介氏の初著書「教育DXで未来の教室をつくろう―GIGAスクール構想で「学校」は生まれ変われるか」(学陽書房)を1名様にプレゼントする。応募締切は2021年11月14日。
河合塾は2022年1月16日から1月18日、高校1・2年生を対象に、大学入学共通テストの実施後すぐにWebから大学入学共通テストにチャレンジできる「大学入学共通テストチャレンジ」を実施する。申込みは2022年1月7日午後3時まで。参加無料。
東京都教育委員会は2021年10月28日、都立高等学校(都立中等教育学校後期課程を含む)が2022年度(令和4年度)に使用する教科書について、採択の一部変更を発表した。国語科の「現代の国語」を7課程、「言語文化」を6課程が教科書を変更して採択した。
発達に偏りがある子供の場合、どういった集団で学んでいくことが望ましいのかという問題があります。そういったことに関連し、「通常学級から特別支援学級へ移してほしい」という親からの相談を今回のテーマとしたいと思います。
情報処理学会は2021年10月28日、「第4回中高生情報学研究コンテスト」の申込受付を開始した。高校生は「情報科」、中学生は「技術・家庭科」技術分野の「情報に関する技術」に沿った探究活動等について、日ごろの情報学分野の学習成果ポスター発表を募集している。
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