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増進会ホールディングスのグループ会社、栄光が運営する栄光ゼミナールは、2022年11月5日と6日に「はじめてのじっけん くるくる万華鏡~鏡のひみつ~」を開催する。対象は、年長児とその保護者。11月3日午前11時まで申込みを受け付けている。参加費は無料。
歴史教育において「世界史」の重要性が増している。中学受験にも役立つ、角川まんが学習シリーズ『世界の歴史』を活用し、効率的に世界史を学ぶ方法を東大受験指導専門塾「鉄緑会」世界史主任・海津俊介先生に聞いた。
プラスは、「エアイン富士山消しゴム」から、合格祈願をテーマに、メッセージを添えて贈れる絵馬型ボックス入りの限定企画「エアイン富士山消しゴム限定富士絵馬」を2022年10月3日に発売する。
受験教育情報サイトインターエデュ・ドットコムは2022年10月12日、小学6年生や中学受験を考える小学生の保護者対象に「人気共学校の日常がワカル!他では聞けない『学校質問会』」をオンライン開催する。参加費無料、先着500名。10月5日まで受付。
モチベーションアカデミアは2022年10月2日、中高生とその保護者を対象としたオンラインセミナー「次のテスト・受験に向けて『勉強習慣』を立て直す『目標づくり』術」を開催する。申込締切は9月30日午後6時。
夏に培った力を定着させ、志望する学校へ少しでも近づくための秋。四谷大塚・横浜校舎長の蛭田栄治氏に、中学受験の結果を大きく左右する小6秋の学習方法と、親の心構え、模試の活用方法について聞いた。
リセマムは2022年10月7日、中学受験に関する公開取材ウェビナー「四谷大塚に聞く『入試直前3テーマ』出題傾向、志願動向、注目の学校」を開催する。参加費無料。事前登録制。
プシケメンタルスクールは2022年10月30日、セミナー「”なかなかやめられない”子どもたち アディクション(依存症)理論からみた関わり方のコツ」をオンラインにて開催する。
東京都教育委員会は2022年9月22日、同年度の教育人口等推計(速報値)の概要を公表した。5年後の2027年度には2022年度実数と比較して、公立小学校児童は4万8,163人減の55万2,301人、公立中学校生徒は1,836人増の23万8,654人になると見込まれている。
東京都教育委員会は、都立高校における2023年度からの進学指導重点校、進学指導特別推進校、進学指導推進校を指定したことを公表した。指定期間は2023年4月1日から2028年3月31日までの5か年。2022年度末までの指定校は、いずれのカテゴリーでも全校が継続指定となった。
静岡県教育委員会は2022年10月23日、「中学生と高校生のための教職セミナー」を開催する。将来、「先生」になりたい人へ、若手教員や養護教員がやりがい等を紹介する。開催はオンラインと静岡県庁での対面と2方式で行う。
海陽学園で過ごす6年間の成長過程で欠かせないのが、生徒主体のさまざまな活動だ。2022年度海陽祭(文化祭)実行委員長 内藤有哉さん、スチューデントリーダーの鴨志田大希さん、ハウスマスターの中島啓介先生に行事や課外活動、キャリア教育などについて話を聞いた。
朝日小学生新聞は「きょうこ先生の中学受験 オンラインセミナー」を2022年10月23日に開催する。内容は小学6年生の保護者向けだが、他学年の保護者も参加可能。
昭和女子大学は2022年10月22日、10代の女性とその保護者、教育関係者向けにシンポジウム「Girls, be ambitious!―少女よ理系をめざせ」を昭和女子大学とオンラインで開催する。対面は定員400名。オンラインは定員500名。10月17日まで先着順で受付。
くらし情報メディア「ヨムーノ」を運営するロコガイドは、くらしに関するさまざまなジャンルのマニアである「ヨムーノメイト」を対象に、節約意識に関するアンケート調査を2022年8月26日~9月7日の期間で実施。結果を公表した。
サークルエデュは2022年10月、中学生・高校生向けのオンライン質問サービス「edutoss」をリリースする。それに先駆け、リリース後にedutoss内で使える「リクエストチケット」をプレゼントする事前登録キャンペーンを実施。実施期間は、2022年9月12日~10月10日まで。