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日本文化教育推進機構は、子供の社会性・感情力を育てるデジタル教材「みらいグロース」について、保護者向けの申込受付Webサイトをオープンした。価格は月々4,980円(税込)。
世界文化社グループは2023年10⽉30⽇、「PriPriパレット」12・1⽉号を発売した。価格は2,000円(税込)。特集「感覚過敏の困りごと」では、発達障害の子が感じるつらさや気持ちに寄り添うための支援方法について、医師による解説と園の実例を紹介している。
栄光ゼミナールは2023年12月9日・10日、年長の子供と保護者を対象に「はじめてのじっけん」を開催する。当日は、「正しい座り方・話の聞き方・鉛筆の持ち方」もあわせて学べるという。開催日時は各教室により異なる。参加費無料。締切りは12月7日。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、東大生の親が日ごろからコミュニケーションで心がけていたことについて紹介する。
駿台予備学校は2023年10月1日、難関国公立・私立大学が参加する「難関大学フェア」を4年ぶりに開催した。参加登録者数は過去最多。来場した参加者たちに、大学教授による講演や大学別個別相談会、ガイダンスなど充実したプログラムを1日通して提供された。
スタディカルテは2023年10月26日、高校生を対象にした「学習ロスに関する調査」結果を公表した。高校生の66.4%が “学習ロス” を感じているという結果になり、もっとも感じている場面は「授業中」という結果になった。
東京電機大学の研究推進社会連携センター(CRC)は、2023年6月より実施している小学生向けの実験・工作イベント「TDU CRC 社会・地域連携事業 公開講座~未来のエンジニアのために~」において11・12月の2講座を決定した。対象は小学3~6年生、申込はWebサイトにて受け付ける。
青森県教育委員会は2023年10月25日、2024年度(令和6年度)青森県立高等学校・中学校入学者募集人員を発表した。県内の中学校卒業予定者数9,788人に対し、県立高校全日制の募集人員は前年度比115人減の7,210人。学校別では、青森南(外国語)が募集停止する。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、東大生の親がどのように子供の勉強をサポートしていたのか、数学が得意な子になるための家庭の工夫について紹介する。
第7回JJPC全国小中学生プログラミング大会のグランプリを受賞した平松夏々翔さんのお宅を訪問。BenQのアイケアモニター「GW3290QT」を使っていただき、外付けモニター活用の利点や、開発環境などについて夏々翔さんとご両親に話を聞いた。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第9回となる「ReseMom Editors' Choice 2023」では、10のサービスを選出させていただきました。
アチーブイングリッシュキャンプは2023年10月19日、国内にいながらフィリピン留学を体験できる「年末年始プラン」の募集を開始した。キャンパスは山梨県の河口湖校で、3泊4日8万9,650円~。年齢制限はなく、小学生~社会人まで参加できる。
大学受験前に奨学金の給付が確約できる「入学前予約型給付奨学金」は、11月に申請期間を設定している大学が多い。各大学は、独自に返金不要の奨学金制度を設け、入学後の経済支援を行っている。首都圏の私立大学10校の奨学金情報をまとめた。
医系専門予備校メディカルラボは2023年10月下旬~12月上旬、中高生や高卒生、保護者を対象に、最難関私立医学部「四天王」と呼ばれる「慶應義塾大学」「東京慈恵会医科大学」「日本医科大学」「順天堂大学」の入試分析会を全国24会場にて開催する。参加費無料。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、東大生の親がどのように子供の勉強をサポートしていたのか、どうすれば子供が自分から勉強する習慣が付くのかについて紹介する。
滋賀県教育委員会は2023年10月12日、2024年度(令和6年度)滋賀県立高等学校入学者選抜 推薦選抜、特色選抜、スポーツ・文化芸術推薦選抜、一般選抜実技検査概要一覧を公表した。特色選抜は、膳所、彦根東など15校で実施される。