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安田教育研究所は、2021年12月3日に中学入試セミナー「2022年度中学入試はどうなる?」を開催する。2022年度の中学入試に向けた解説を行う。オンラインでの開催で、参加費は5,500円。
通常の学級に在籍する発達障害の可能性のある児童生徒について、実態や支援状況を明らかにするため、文部科学省は2022年1~2月、調査の実施を計画している。全国の公立小中高校から対象校を抽出して集計・分析。2022年12月ごろまでに結果を公表予定としている。
首都圏模試センターは、和洋九段女子と文化学園大学杉並で「新入試体験!私立中コラボフェスタ」を2021年11月3日に開催する。参加申込は、各校の予約フォームより受け付ける。
ティップネスは、子供向けスクール「ティップネス・キッズ」にて、2021年11月第1週より「学校水泳フォローアップ」8日間特別レッスンを開始する。対象は小学1年生から4年生まで。料金は、各店舗のスイミングスクール月会費2か月分のみ。
代々木ライブラリーは、2022年度中学入試に向けて押さえておくべきニュース、社会や理科のテーマをわかりやすく解説した時事問題対策の書籍「2022年中学入試用サピックス重大ニュース」を2021年11月2日に発売する。編集はサピックス小学部。価格は1,760円(税込)。
ベネッセコーポレーションが提供する「進研ゼミ小学講座」は2021年11月25日より、新たなWebコンテンツ「算数推理事件簿」を無料公開する。また、コンテンツ公開に先立ち、10月28日より伊沢拓司率いる「QuizKnock」とコラボした算数のオンラインライブ授業を無料配信する。
朝日新聞出版は2021年10月20日、中学受験の時事問題対策本「中学受験2022 時事ニュース 完全版」を発売した。定価は1,760円(税込)。中学受験に出やすいニュースを掲載・解説している。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第7回となる「ReseMom Editors' Choice 2021」では、10のサービスを選出させていただきました。
自動車安全運転センターが「自動車安全運転シンポジウム2021」を11月9日に開催する。警察庁が後援する。
日本ノートは、スタンダードノートのブランド「Tree’s」から、新たに学習へ特化した「新プラスメモリ罫ノート」を発売。これを記念して、教育系YouTuber「とある男が授業をしてみた(葉一)」とコラボレーションを実施する。
埼玉県教育局は2021年10月15日、2021年度(令和3年度)埼玉県学力・学習状況調査の結果について公表した。コロナ禍による学力への影響が懸念される中、各教科の学力レベルは、過去の同学年と同様のレベルに達していることが明らかになったという。
小学生の28.0%が塾に通っており、塾や習い事にかける費用は過半数が20万円以下であることが、イオレが2021年10月18日に発表した調査結果より明らかになった。
サインウェーブは2021年9月15日、オンラインセミナー「小学校英語教育とICT活用を考える」を開いた。3校の私立小学校が実践内容を伝え、講演を通して早期英語教育やフォニックスの重要性、小学校英語学習のICT活用について理解を深めた。セミナーの模様を振り返る。
朝日新聞出版は2021年10月15日、小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ11月号」を発売した。スペシャルインタビューには、ドラマ「二月の勝者」に出演するNEWSの加藤シゲアキが登場し、自身の中学受験体験について語る。
学研ステイフルは2021年10月14日、ノート型のホワイトボード「Write White」の進化版で、To Doリスト・方眼・無地の3種類のフォーマットが入った「Write White+(ライトホワイトプラス)」を発売した。
埼玉県は図書館イベント「図書館と県民のつどい埼玉2021」を2021年12月11日からオンライン開催する。県内の市町村立・県立・高校・大学図書館が協力し、展示や講座、ビブリオバトル、絵本作家鈴木まもる氏の講演会や作家伊吹有喜氏の記念講演等を行う。